罫入れ加工 に関する公開一覧

罫入れ加工」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「罫入れ加工」の詳細情報や、「罫入れ加工」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「罫入れ加工」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】避難所における避難者のプライバシーを確保することはもちろんのこと、避難所における避難者の生活空間を可及的に快適にすることが可能な屋内用テントを提供すること。【解決手段】底面20の外周縁から直立する不透明シート体からなる直立壁面30と、底面20における角位置から直立壁面30に沿って形成された袋体部32と、直立壁面30の上端縁から所要範囲を被覆し、底面20および直...

    屋内用テント

  2. 技術 押罫部材

    【課題】様々な性状の段ボールシートに対して、高い精度で正確な位置に罫線を入れることができ、製造される段ボール箱の不良率を低減できる押罫部材を提供する。【解決手段】段ボールシートに押圧により折曲用の罫線を入れる押罫部11の表面に、押罫部11の全体として凸形をなす階段状の段部12が複数形成された押罫部材10において、押罫部11の幅方向中央寄りに位置する両側の段部12の間に...

    押罫部材

  3. 技術 押罫部材

    【課題】様々な性状の段ボールシートに対して、高い精度で正確な位置に罫線を入れることができ、製造される段ボール箱の不良率を低減できる押罫部材を提供する。【解決手段】段ボールシートに押圧により折曲用の罫線を入れる押罫部11の表面に、頂部凸条12、側部凸条13及び凹溝14が形成され、頂部凸条12の頂部が段ボールシートへの押圧方向に最も突出して、頂部凸条12と側部凸条13の頂...

    押罫部材

  4. 【課題】段ボールシートに正確な位置で折り曲げられる様々な幅の罫線を入れることができ、高速のフォルダグルアに簡単な作業で取り付けられる罫入ロール部材を提供する。【解決手段】押罫部10が外周の全周に及んで形成された環状板の押罫部材11と、その両側面を挟み込むように対をなす挟持部材12とから成り、一方の挟持部材12の内径側には、他方の挟持部材12へ向かって突出したボス部13...

    罫入ロール部材

  5. 技術 押罫部材

    【課題】様々な性状の段ボールシートに対して、高い精度で正確な位置に罫線を入れることができ、製造される段ボール箱の不良率を低減できる押罫部材を提供する。【解決手段】段ボールシートの表面に当接する押罫部11には、押罫部11の頂部をなす頂部凸条12aが設けられると共に、その両側に側部小凸条12b1及び側部大凸条12b2が並行して設けられ、頂部凸条12aが最も突出して、これら...

    押罫部材

  6. 【課題】避難所における避難者のプライバシーを確保することはもちろんのこと、避難所における避難者の生活空間を可及的に快適にすることが可能な屋内用テントを提供すること。【解決手段】底面20の外周縁の四辺から直立する直立壁面30と、底面20における角位置から直立壁面30に沿って形成された袋体部32と、直立壁面30の上端縁から所要範囲を被覆し、底面20および直立壁面30と共に...

    屋内用テント

  7. 【課題】罫線形成用溝部材の改良により、段ボールを所定の位置で正確に折り曲げられる罫線を入れる。【解決手段】押罫部材23に対向して凹溝2を形成し、押罫部材23との接近に伴い、押罫部材23に押圧された段ボール51を凹溝2で受けて、段ボール51に罫線を入れる罫線形成用溝部材において、前記凹溝2内の一部に、凹溝2の開口側の上部1aから下方へ低くなる段差を設けて、上部1aと凹溝...

    罫線形成用溝部材

  8. 【課題】罫線形成用面板に設けた凹溝の底部に、紙粉や抜屑、ゴミ等の不要物が溜まらないようにする。【解決手段】押罫部材に対向する表面に凹溝2を形成し、押罫部材との接近に伴い、押罫部材に押圧されたシートを凹溝2で受けて、シートに罫線を入れるように、両側部を加工機に固定し、下降時に中央部側が上方へ撓んで、裏面下方に空気が入り込む罫線形成用面板において、前記凹溝2の底部に、裏面...

    罫線形成用面板

  9. 【課題】抜型から突出部を容易に引き抜くことができる位置決め部材を提供する。【解決手段】抜型10と面板16との相対位置を位置決めする位置決め部材において、抜型10に形成された保持穴19に挿着されるブッシュ1と、その内側に軸方向にスライド自在に挿入され、先端部が面板16に形成された位置決め穴21に挿入されるピン2とから構成し、ピン2を弾性部材によりブッシュ1に対して突出方...

    位置決め部材

  10. 【課題】罫割れ防止装置に関する手作業を機械化することにより作業性の改善と共に装置の性能を向上させること。【解決手段】罫割れ防止装置の蒸気吹出しヘッド5内に、蒸気吹出しヘッド5から凝縮水を排出させる凝縮水排出管30が設けられ、取水口を前記蒸気吹出しヘッド5の下部の凝縮水貯留空間に配置する構成とし、蒸気吹出しヘッド5は、内部に蒸気が供給され内部の圧力が上昇することで凝縮水...

    段ボールシートの罫割れ防止装置及び給紙装置

  11. 【課題】 段ボールシートに折曲げ加工用の罫線を刻設する製函機のクリーザロール装置において、加工対象となる段ボールシートの種類に応じた複数の罫入れ特性を単一の罫線ロールにおいて発揮させる。【解決手段】 罫線ロールC13を駆動軸に取り付ける罫線ハブ11と、罫線ハブ11に固定することによって罫線ハブ11の外周部を形成する複数の罫線リム部材12とによって構成する。複数の罫...

    製函機のクリーザロール装置

  12. 【課題】罫入れと溝切りとを精度よく加工することができる小型コンパクトな罫入れ溝切り装置を提供することである。【解決手段】相対的に逆方向に回転する上下一対の2組の刃物ヘッド3および4と33及び34をシート移送方向に間隔をおいて設け、上下一対の刃物ヘッド3、4、33、34の相互間に溝切り刃7a、37aと受け刃37bから成る溝切り刃物T1 、T3 および雄罫9、38と雌罫1...

    罫入れ溝切り装置

  13. 技術 段ボール

    【目的】断熱性能、気体遮断性能、生鮮食品の鮮度保持性能、及び美粧効果のいずれもが高い上に、段ボール古紙としてリサイクル可能なアルミニウム層をライナに形成した段ボールを提供する。【構成】ベースフイルム層に剥離層を介して積層したアルミニウム蒸着膜15を、接着剤層14を介してライナ11に転写してなるアルミニウム蒸着膜積層ライナを備えている段ボール。

    段ボール

  14. 【目的】連続的に製造される両面段ボールに対して、直前の工程で貼着された表ライナが剥離することがないような円板型刃物回転式切断装置を提供し、製造された段ボールの強度や美的品質を向上させると共に、加工精度と生産性を大幅に向上させる。【構成】回転する円板型刃物4の刃先部を順次給送されてくるシート3の表面へ食い込ませ、シートの進行方向に沿って切断を行う切断装置において、コルゲ...

    円板型刃物回転式切断装置