罫入れ加工 に関する公開一覧

罫入れ加工」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「罫入れ加工」の詳細情報や、「罫入れ加工」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「罫入れ加工」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】箱ブランクを寸法可変で効率的に製造することが可能な寸法可変の箱ブランク製造装置を提供する。【解決手段】縦搬送装置20で搬送中の段ボールシート1に縦切断線24を加工する一対の縦加工ナイフ21と、縦加工ナイフ昇降装置72と、縦加工ナイフ間隔調整装置73と、縦搬送装置20で搬送中の段ボールシート1に縦罫線25を加工する一対の縦罫線ローラ22と、縦罫線ローラ間隔調整装...

    寸法可変の箱ブランク製造装置、寸法可変の箱ブランク製造方法、箱ブランクの組み立て方法、および寸法可変の自動包装ライン

  2. 【課題】寸法が互いに異なる複数の箱にかぶせるそれぞれの蓋を、寸法可変で安定して製造することが可能な寸法可変の蓋製造方法を提供する。【解決手段】蓋4の材料として、第1基準辺31と、第1基準辺31と直角に交わる第2基準辺32と、第1基準辺31と平行な第1調整辺33と、第2基準辺32と平行な第2調整辺34とで囲まれる矩形の蓋シート3を使用する。蓋シート3には、第1罫線36と...

    寸法可変の蓋製造方法および寸法可変の蓋製造装置

  3. 技術 押罫部材

    【課題】様々な性状の段ボールシートに対して、高い精度で正確な位置に罫線を入れることができ、製造される段ボール箱の不良率を低減できる押罫部材を提供する。【解決手段】押罫部11の表面に、頂部凸条12及びその両側に並行する複数本の側部凸条13が押罫部11の幅方向に並んで長さ方向に延びるように形成されると共に、これらの間に段ボールシートへの押圧方向である高さ方向に窪んだ凹溝1...

    押罫部材

  4. 技術 押罫部材

    【課題】シートを罫線の一側が固定された状態で折り曲げても、正確な位置で折れ曲がる罫入れ加工が可能な押罫部材を提供する。【解決手段】シートの表面に当接する押罫部10を有し、その押罫部10でシートを押し込んで、シートに折曲用の罫線を入れる押罫部材において、押罫部10には、罫線の長さ方向に延びる4本以上の凸条11が設けられ、各凸条11の頂部が全体として山形状をなすように配置...

    押罫部材

  5. 【課題】裏抜きや表抜きの打ち抜き方法に問わず、両面段ボールシート製箱の第2縦折りクリーズ罫線及び第4縦折りクリーズ罫線を正確に180度に折り畳めるようにし、フィッシュテールや第2座屈等の箱の接合不良を防ぐ打ち抜き方法【解決手段】裏抜きでは第2及び第4縦折り押罫部材をそれぞれ第1と第2の押罫部材で各々形成し、第1と第2の押罫部材41,42の中間と対向する位置に伸び代部2...

    伸び代部を設け、2本のクリーズ罫線の間隔の幅を両面段ボールシートの段山ピッチの間隔と等しい間隔とする打ち抜き方法

    • 公開日:2017/12/07
    • 出願人: 二家和久 、...
    • 発明者: 二家和久 、...
    • 公開番号:2017-213753号
  6. 【課題】避難所における避難者のプライバシーを確保することはもちろんのこと、避難所における避難者の生活空間を可及的に快適にすることが可能な屋内用テントを提供すること。【解決手段】底面20の外周縁から直立する不透明シート体からなる直立壁面30と、底面20における角位置から直立壁面30に沿って形成された袋体部32と、直立壁面30の上端縁から所要範囲を被覆し、底面20および直...

    屋内用テント

  7. 技術 押罫部材

    【課題】様々な性状の段ボールシートに対して、高い精度で正確な位置に罫線を入れることができ、製造される段ボール箱の不良率を低減できる押罫部材を提供する。【解決手段】段ボールシートに押圧により折曲用の罫線を入れる押罫部11の表面に、押罫部11の全体として凸形をなす階段状の段部12が複数形成された押罫部材10において、押罫部11の幅方向中央寄りに位置する両側の段部12の間に...

    押罫部材

  8. 技術 押罫部材

    【課題】様々な性状の段ボールシートに対して、高い精度で正確な位置に罫線を入れることができ、製造される段ボール箱の不良率を低減できる押罫部材を提供する。【解決手段】段ボールシートに押圧により折曲用の罫線を入れる押罫部11の表面に、頂部凸条12、側部凸条13及び凹溝14が形成され、頂部凸条12の頂部が段ボールシートへの押圧方向に最も突出して、頂部凸条12と側部凸条13の頂...

    押罫部材

  9. 【課題】段ボールシートに正確な位置で折り曲げられる様々な幅の罫線を入れることができ、高速のフォルダグルアに簡単な作業で取り付けられる罫入ロール部材を提供する。【解決手段】押罫部10が外周の全周に及んで形成された環状板の押罫部材11と、その両側面を挟み込むように対をなす挟持部材12とから成り、一方の挟持部材12の内径側には、他方の挟持部材12へ向かって突出したボス部13...

    罫入ロール部材

  10. 技術 押罫部材

    【課題】様々な性状の段ボールシートに対して、高い精度で正確な位置に罫線を入れることができ、製造される段ボール箱の不良率を低減できる押罫部材を提供する。【解決手段】段ボールシートの表面に当接する押罫部11には、押罫部11の頂部をなす頂部凸条12aが設けられると共に、その両側に側部小凸条12b1及び側部大凸条12b2が並行して設けられ、頂部凸条12aが最も突出して、これら...

    押罫部材

  11. 【課題】フィッシュテールの無い箱を生産するフォルダグルアを提供する。【解決手段】 本発明のフォルダグルア1は、段ボールシートSSを搬送する搬送装置4と、段ボールシートのパネルP1,P4を0度からほぼ90度まで折り曲げる一対の折り曲げバー20と、パネルをほぼ90度から180度まで折り曲げる一対のパネル折曲ベルト50と、パネルを0度からほぼ90度に折り曲げる領域に設けら...

    フォルダグルア

  12. 【課題】避難所における避難者のプライバシーを確保することはもちろんのこと、避難所における避難者の生活空間を可及的に快適にすることが可能な屋内用テントを提供すること。【解決手段】底面20の外周縁の四辺から直立する直立壁面30と、底面20における角位置から直立壁面30に沿って形成された袋体部32と、直立壁面30の上端縁から所要範囲を被覆し、底面20および直立壁面30と共に...

    屋内用テント

  13. 【課題】パネル部分の形状や大きさが異なる段ボールシートをスムースに且つ確実に折畳みできるフォルダグルアを提供する。【解決手段】段ボールシートS1を搬送しつつ折畳み加工するフォルダグルア1は、可撓性を有する折曲げガイドバー80aと、折曲げガイドバー80a,80bを変形自在に支持するガイドバー支持機構81を備えている。折曲げガイドバー80a,80bにおける搬送方向下流側の...

    フォルダグルア

  14. 【課題】罫線形成用溝部材の改良により、段ボール等のシート材を所定の位置で正確に折り曲げられる罫線を入れる。【解決手段】押罫部材23に対向して凹溝2を形成し、押罫部材23との接近に伴い、押罫部材23に押圧された段ボール51を凹溝2で受けて、段ボール51に罫線52を入れる罫線形成用溝部材において、前記凹溝2の底部に、押罫部材23の先端部へ向けて突条3を形成し、凹溝2の側面...

    罫線形成用溝部材

  15. 【課題】罫線形成用溝部材の改良により、段ボール等のシート材を所定の位置で正確に折り曲げられる罫線を入れる。【解決手段】押罫部材23に対向して凹溝2を形成し、押罫部材23との接近に伴い、押罫部材23に押圧された段ボール51を凹溝2で受けて、段ボール51に罫線52を入れる罫線形成用溝部材において、前記凹溝2の少なくとも一方の側面を、底部から開口部へかけて外側へ傾斜した傾斜...

    罫線形成用溝部材

  16. 【課題】段ボールシートの連結部分における折り目の形成位置を所望の位置に精度良く矯正してフィッシュテール状に傾斜する状態を防止する。【解決手段】ゲージロール120L、120Rが所定の案内間隔GDWに配置され第1および第4のパネルP1、P4の連結部分を案内規制する。矯正ロール220L、220Rが互いに接近および離間可能であり、接近状態での間隔CLWが所定の案内間隔GDWよ...

    フォルダグルア

  17. 【課題】複数の加工ユニットの各々において上部および下部加工具の少なくとも一方を支持する可動フレームに駆動モータを設け、その駆動モータの駆動により上部および下部加工具を相対的に移動させる移動機構を備えることで、装置全体の構成を簡単で小型化する。【解決手段】各クリーザユニットが、上部および下部加工具50a、51aと上部および下部可動フレーム530、550とを有する。上部お...

    段ボールシート製函機

  18. 【課題】罫線形成用溝部材の改良により、段ボールを所定の位置で正確に折り曲げられる罫線を入れる。【解決手段】押罫部材23に対向して凹溝2を形成し、押罫部材23との接近に伴い、押罫部材23に押圧された段ボール51を凹溝2で受けて、段ボール51に罫線を入れる罫線形成用溝部材において、前記凹溝2内の一部に、凹溝2の開口側の上部1aから下方へ低くなる段差を設けて、上部1aと凹溝...

    罫線形成用溝部材

  19. 【課題】罫線形成用面板に設けた凹溝の底部に、紙粉や抜屑、ゴミ等の不要物が溜まらないようにする。【解決手段】押罫部材に対向する表面に凹溝2を形成し、押罫部材との接近に伴い、押罫部材に押圧されたシートを凹溝2で受けて、シートに罫線を入れるように、両側部を加工機に固定し、下降時に中央部側が上方へ撓んで、裏面下方に空気が入り込む罫線形成用面板において、前記凹溝2の底部に、裏面...

    罫線形成用面板

  20. 【課題】抜型から突出部を容易に引き抜くことができる位置決め部材を提供する。【解決手段】抜型10と面板16との相対位置を位置決めする位置決め部材において、抜型10に形成された保持穴19に挿着されるブッシュ1と、その内側に軸方向にスライド自在に挿入され、先端部が面板16に形成された位置決め穴21に挿入されるピン2とから構成し、ピン2を弾性部材によりブッシュ1に対して突出方...

    位置決め部材

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