両接点間 に関する公開一覧

両接点間」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「両接点間」の詳細情報や、「両接点間」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「両接点間」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】高周波リレーの開放接点端子間の分離損失の低減を図りつつ、高周波リレーの小型化を実現する。【解決手段】高周波リレーは、固定接点1を有するベース2と、接点閉成時には固定接点を橋絡し接点開放時には固定接点間を電磁遮蔽する可動接点3と接点開放時には接地電位に接続される接地端子部4とを有する可動部材5と、可動部材を駆動する駆動手段を有する。さらに、ベースの下面に密接する...

    高周波リレー

  2. 【課題】一連の操作を連続的に行うようにした使い勝手が良く、小型化された絶縁開閉装置を提供する。【解決手段】真空ケース内に対応配置した固定導体と接地導体と、両導体間に主軸を支点として両導体と開閉し、且つ一方側が真空ケース外に延びる可動導体とを備え、上記可動導体が固定導体から接地導体に移動する間に閉位置,開位置,断路位置,接地位置の4ポジション又は断路位置を省いた3ポジシ...

    絶縁開閉装置

  3. 【課題】片手でロックを解除し得、また、ロックが誤って解除されることを防止し得る盗難防止タグを提供する。【解決手段】解除スライダ6を第2方向及び第1方向の順番で移動させることによって、ロック解除部26を第1ロックバネ71の端部に当接させる。更に、解除スライダ6を第1方向へ移動させることによって、第1ロックバネ71を撓ませ、第1ロックバネ71の係合部71a を差込み部41...

    盗難防止タグ

  4. 【課題】小型化を図る。【解決手段】熱応動板19はほぼ矩形状で、その一端部が第2端子15に固定され、他端部に可動接点24が設けられ、固定接点側の板面が高膨張側、反対側の板面が低膨張側とされる。板面の中心部に外径が小さく、低膨張側に凸の曲率の大きな突部19aがプレスにより突き出され、更にその突部と同心で、内径が突部の外径より可なり大きなドーナツ状のつぶし部19bがプレスに...

    サーキットプロテクタとそれに用いる弾性熱応動板の製法

  5. 【課題】溶着した接点の強制開離時の荷重を低くできるようにしたスイッチ機構およびそれを用いたトリガースイッチを提供する。【解決手段】可動片10の一端側に可動接点14を設けるとともに、他端側に支点16を設け、その間に、プランジャ部6aのカム部20に当接する当接部18を配置し、双腕型の従来例に比べて、可動接点14とカム部20が作用する当接部18との間の距離を短くして低い荷重...

    スイッチ機構およびトリガースイッチ

  6. 【課題】接点間の接触状態が長期間良好に保たれるようにする。【解決手段】可動接点1と固定接点2とが摺動しながら相互に接触する形式のスイッチにおいて、各接点1,2の接触面1a,2aを摺動方向に沿って凸状に湾曲した形状とし、摺動の進行に伴って接触箇所3が逐次変化するようにした。これにより、接点の特定の部分が損傷することがなくなって両接点間の接触状態が良好に保たれるようになり...

    スイッチの接点

  7. 【課題】回転角度に対して電圧または電流の値が直線的に比例して変化する回転角度検出センサを得る。【解決手段】回転可能で、回転軸に対して円周方向または平行な方向に磁束がでる永久磁石と、その永久磁石の磁束を横切る方向に配置された磁気抵抗素子と、磁気抵抗素子の抵抗値を検出するブリッジ回路とを備え、永久磁石を回転軸に対して回転させたとき、その永久磁石の回転角に応じて磁気抵抗素子...

    回転角度検出センサ

  8. 【課題】感度を容易に調整できる感震スイッチを提供する。【解決手段】ボディ1の表面には略環状の台座部1cが突設され、台座部1cの端面には深さの異なる凹部7a〜7cが形成されている。また、ボディ1の表面略中央には固定接点及び固定接点と接離自在に接触する可動接点ばねが配設されている。基台2はボディ1の台座部1c上に載置され、基台2の台座部1cと対向する部位には凹部7a〜7c...

    感震スイッチ

  9. 【課題】相手側光コネクタプラグを光装置に接続していない時に、その差し込み口から出る有害な光放射を防止すると共に光源の無駄な電力消費を無くす。【解決手段】この発明の光コネクタアダプタ1は光源側から導出された第1光コネクタプラグ5に常時接続して用いられる。筒状ボディ2の一端に第1光コネクタプラグ5の挿入孔が、他端に第1光コネクタプラグ5と光結合させる相手側の第2光コネクタ...

    光コネクタアダプタ

  10. 【課題】従来の受電設備では遮断器,断路部,接地開閉器を別個に設けていたので、保守点検時には別々に操作をしなければならず、操作がやりづらかった。【解決手段】本発明の絶縁開閉装置は、主軸35を支点として可動導体19が固定導体16と接地導体17との間を回動する間に閉位置Y1,開位置Y2,断路位置Y3,接地位置Y4を連続的に移動する。【効果】この結果、一回の操作で4ポジション...

    絶縁開閉装置

  11. 【課題】遮断不良を生じる恐れをなくす。【解決手段】接点8a,13aを収納するために気密空間を形成し水素又は水素を主体とするガスが封入された封止容器1 と、一端部に固定接点8aを設け封止容器1に固着された固定電極8 と、固定接点8aに接離する可動接点13a を長手方向の一端部又は他端部の少なくとも一方に設けた可動接触子13と、接点当接方向へ可動接触子を付勢する接圧ばね1...

    封止接点装置

  12. 【課題】他のレンジに比べて重要度の高い所定のレンジのみにおいて、可動接点と固定接点との間の接点荷重を増加させることができるようにして、他のレンジに影響を及ぼすことなしに、両接点間の導通を確実に行う。【解決手段】ケースカバー3の、摺動体5のPレンジ位置に対応する位置に、突起25が設けられ、摺動体5がPレンジ位置に設定されたときには、この突起25により、摺動体5が第1、第...

    位置検出スイッチ

  13. 【課題】押圧式のスイッチの場合と同様な上下動による接離作用を行うだけであって接点間にグリースを塗布する必要が全くなく、中間カムがローターの回転に対して定位置で上下移動するため常に正確に可動背点と固定接点をON、OFFできるロータリースイッチを提供する。【解決手段】ベース1の各固定接点3の上方に、先端を可動接点4とした各接点ばね片4a、ローラー状等の各中間カム5、下面に...

    ロータリースイッチ

  14. 【課題】冷凍機等の運転を停止させることなく、かつ冷媒からの水分除去の見極めの容易な冷媒回路内水分除去装置を提供する。【解決手段】冷媒回路にフレアナット13を介して耐圧ホース12を装着し、冷媒回路中の冷媒を分流してその一部を冷媒回路内水分除去装置内に導入する。冷媒回路内水分除去装置内には、ペルチェ効果を利用した熱電対9と熱電対9に接合された放熱板10が収納されており、こ...

    冷媒回路内水分除去装置

  15. 技術 消弧装置

    【目的】電路の遮断性能のよい消弧装置の提供。【構成】一方の端部に設けた端子部2 、他方の端部から端子部の近傍まで延び先端付近に固定接点6 を設けた接触部3 、固定接点の両側において湾曲部分を有し一方の端部と他方の端部間を連結する駆動部4 を有する固定接触子1 と、可動接点9 を設けた可動接触子8 と、コ字状の磁性材料製のヨーク10と、ヨークの内面を覆う絶縁材料製の冷却...

    消弧装置

  16. 【目的】真空バルブを高速に開極するための電磁反発コイルと,低速に開極するための遮断ばねと,遮断ばねを含む操作機構の動作量を変換して真空バルブの可動主接点に伝達する変換レバーとを備えた直流高速度真空遮断器において、電磁反発コイルの駆動源である反発コンデンサのコストと、電磁反発コイルを課電部(真空バルブ)から絶縁するための絶縁コストとを低減する。【構成】電磁反発コイル2を...

    直流高速度真空遮断器

  17. 【目的】光を断続するための回転機構を用いることなく検出器のドリフト補正及び感度補正を行って炭酸ガス濃度を測定する。【構成】呼吸ガスに赤外線を照射して炭酸ガス濃度測定装置において、赤外線の透過量を検出する熱検出器2と、光源1をオン/オフさせるスイッチSWと、熱検出器2の検出信号から、現在の吸気時の最大値を検出して記憶させ、現在と直前の吸気時の最大値とを結ぶ直線を算定し、...

    炭酸ガス濃度測定装置

  18. 【目的】組立が容易で、部品数を削減できる、安価な切換スイッチを得る。【構成】常閉側共通固定接点部104bを軸方向にかわしうるようにされた可動接点75が装着された可動接点組立体71を固定鉄心24に着脱可能に構成し、常閉側固定接点部93aを有する接点モールド体91と、常開側固定接点部103aと常閉側共通固定接点部104bと常開側共通固定接点部104dとが設けられたキャップ...

    切換スイッチ

  19. 【目的】アークの検知が確実で、信頼性が高く、また、常時、電源回路に通電する必要がなく、省電力が可能になる機械式スイッチの接点間アークの消去装置を提供する。【構成】直流電源20と、この直流電源20に直列に接続された機械式スイッチ21と、この機械式スイッチ21に発生するアークを消去するために機械式スイッチ21と並列に接続された半導体スイッチ22と、機械式スイッチ21の両接...

    機械式スイッチの接点間アークの消去装置

  20. 【目的】本発明は、検知特性を向上させ、また微細化、高集積化が可能でハンドリングが容易であり、さらにコストを低減することを目的とする。【構成】それぞれp型半導体3およびn型半導体4からなる複数個の熱電対で構成され基板1の主面上に当該主面と平行に配設されたサーモパイルと、サーモパイル上に配設されその温接点5と熱的に結合され冷接点6とは熱的に分離された赤外線吸収膜12とを有...

    赤外線検知素子

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