レール頭 に関する公開一覧

レール頭」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「レール頭」の詳細情報や、「レール頭」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「レール頭」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】軌道や路盤の撤去を伴わずに路盤を簡単に改良することができる路盤改良工法及び改良路盤を提供する。【解決手段】路盤改良工法は、道床5を支持する路盤6をてん充材F1によって改良する工法である。路盤改良工法は、てん充材F1を注入する注入孔5bを道床5に形成する注入孔形成工程と、注入孔5bからてん充材F1を自然流下させるてん充材流下工程と、てん充材F1を路盤6に浸透させ...

    路盤改良工法及び改良路盤

  2. 【課題】レールを段積みしても安定し、帯状結束部材によってレールをキズつけない結束のための結束部材を提供する。【解決手段】並置された複数本のレールを結束するためのレール結束部材120であり、上段部1201と下段部1202とを有し、上段部1201と下段部1202とが、長さ方向に平行であり、上段部1201と下段部1202の幅方向の角度の差が10度以下であり、かつ、並置された...

    レール結束部材およびレール結束方法

  3. 【課題】レール下やマクラギ下の砕石でも確実に突き固める。【解決手段】レールR上を走行するバックホウ2の作動アーム21先端にアタッチメントとして取り付けて使用されるバックホウ用タイタンパー1であって、レールRの間隔よりも広い長さを有し、バックホウ2の作動アーム21先端にレールRを横切るように装着されるレール横断バー11と、レール横断バー11の左右両側にそれぞれ設けられ、...

    バックホウ用タイタンパー

  4. 【課題】保線作業や交換作業を容易に実施することができる分岐まくらぎ及び転換装置を提供する。【解決手段】分岐まくらぎ7Bは、分岐器1を支持している。分岐まくらぎ7Bは、分岐器1を転換する転換装置8を収容する収容装置25を装着するための上面凹部7aを備えている。上面凹部7aは、分岐器1の左右の基本レール3a,3b間に形成されている。転換装置8は、収容装置25に収容された状...

    分岐まくらぎ及び転換装置

  5. 【課題】分岐器類の状態を簡単に監視することができる分岐器類の状態監視装置を提供する。【解決手段】状態監視装置26は、分岐器1の状態を監視する。状態監視部27は、トングレール4a,4bに作用する荷重を検出する荷重検出部19の検出結果と、トングレール4a,4bの位置を検出する位置検出部18の検出結果とに基づいて、この分岐器1の状態を監視する。状態監視部27は、分岐器1の線...

    分岐器類の状態監視装置及び転換装置

  6. 【課題】鉄道車両用レールの継ぎ目通過時におけるジョイント音の消音機構を提供する。【解決手段】正面視長方形状有孔の板体による板状部を設け、該板状部の正面視中央に、鉄道車両の車輪フランジの輪荷重を受けるための受圧部を突設し、該受圧部上面をゆるやかな曲面形状に形成したことを特徴とする。

    鉄道車両用レール連結部消音機構

  7. 【課題】目視点検を行い難い構造物の検査を可能にする構造物検査装置及び構造物検査方法を実現する。【解決手段】構造物検査装置100の検出器20は、レールRにおけるレール底部Rbを透過する向きの後方散乱放射線を含んでいるコンクリートマクラギMや砕石側からの後方散乱放射線を検出するようになっているため、コンクリートマクラギMや砕石にて反射されてレール底部Rbをかすめて検出器2...

    構造物検査装置及び構造物検査方法

  8. 【課題】レールの繋ぎ目の遊間が大きい場合でも、センサを浮かす作業を行うことなく、また作業者がセンサを手で引く作業が不要で、作業者の負担を軽減することができるレール頭面測定装置を提供する。【解決手段】レールRの測定区間に応じた長さを有するガイドプレート11bと、ガイドプレート11bの前後にそれぞれ設けられ、ガイドプレート11bの前後をそれぞれレールRに対し着脱可能に固定...

    レール頭面測定装置

  9. 【課題】 レール頭部に生じた凹凸の位置をレールに沿った位置に同期させて与え得るレール凹凸測定方法の提供。【解決手段】 一対のレールのそれぞれの上に与えられる主計測ユニット及び支持ユニットについてレール間を跨いで連結機構によって連結しそれぞれに含まれる車輪によってレール上をこれに沿って移動させ、設置されたレールの所定区間内にあるレール頭部に生じた凹凸の位置及び形状を...

    レール凹凸測定方法及びその装置

  10. 【課題】 左右一対のレールの凹凸について、レールに沿った位置を同期させながら対応付けて管理可能なレール凹凸測定方法の提供。【解決手段】 所定区間内に設置された左右一対のレールの頭部に生じた凹凸の位置及び形状を測定するレール凹凸測定方法である。左右一対のレールのそれぞれの上に配置させて連結させた2台の計測ユニットをそれぞれに含まれる車輪によってレールに沿った移動量を...

    レール凹凸測定方法

  11. 【課題】レールの矯正をより簡易に行うことができ、レール頭頂面の高精度な平坦性を確保することができるレール矯正装置等を提供する。【解決手段】レール1に生じた変形の矯正又は変形防止のための矯正を行うレール矯正装置10を、レール1の被矯正部2に対峙してレール1の長手方向に沿ってレール1上に配置される本体部11と、本体部11の長手方向の一側に設けられ、本体部11を支持する支持...

    レール矯正装置及びレール矯正方法

  12. 【課題】超音波によって、レール中央部だけでなくレール頭側部の傷も検知するとともに、表層部水平裂によって隠れた頭部横裂を検知する。【解決手段】探傷装置1は、レール4の内部を超音波探傷する装置である。探傷装置1は、複数の探触子2(2a、2b、2c)と、装置本体3とを備える。探触子2は、超音波を送信するとともに、送信した超音波の反射波を受信する。装置本体3は、各々の探触子2...

    探傷装置及びレール探傷方法

  13. 【課題】砥石ディスクによってレールの頭部を削正するディスクグラインダーを使用した小型かつ単純な構造でレールの頭部を確実に削正する。【解決手段】レール削正装置本体11には、ディスクグラインダー12のグラインダー本体12bを支持するグラインダー本体支持部11cと、レールRの長手方向におけるディスクグラインダー12の両側にそれぞれ砥石ディスク12aのディスク面とほぼ平行に設...

    レール削正装置

  14. 【課題】 レール頭部の内部に形成される横裂のレール幅方向における発生位置を特定することができるレール探傷装置及びレール探傷方法の提供。【解決手段】 超音波をレール内部に送信する送信振動子を有し該レールの一方の側面にあてがわれる送信側探触子と、レール内部からの超音波を受信する受信振動子を有しレールの他方の側面にあてがわれる受信側探触子と、を備えたレール探傷装置及びこ...

    レール内部の探傷装置及び探傷方法

  15. 【課題】レール内部に傷等を発生させることなく、自然冷却に比べて短時間で高温レールを迅速に冷却可能とする。【解決手段】高温状態のレール10を冷却する際に、レール10の温度が所定温度に下がる迄はミストで冷却し、前記所定温度に下がってからは水で冷却する。ミスト冷却装置20は、ミストをレール10の頭部及び両腹部の3方向からそれぞれ噴射するための頭部ノズル22T及び腹部ノズル2...

    高温レールの冷却方法及びミスト冷却装置

  16. 【課題】レール片減り部の横裂探傷などの構造物の超音波探傷を行う場合に探触子と構造物の表面との間に確実に接触媒質を保持することができ、探触子と構造物との間の超音波の伝播を良好に行うことができる超音波探傷装置およびそれに用いられる液状物質遮断治具を提供する。【解決手段】超音波探傷装置は、超音波探傷を行う構造物の表面に探触子(420)を囲むように接触させることにより接触媒質...

    超音波探傷装置、機器および液状物質遮断治具

  17. 【課題】レール軸力の変化量を簡易に高精度で推定することができるレール軸力推定装置及びレール軸力推定プログラムを提供する。【解決手段】レール軸力推定装置は、レール軸力の変化量を推定する。振動数変化量演算部は、レール頭部の複数の測定点の摩耗量w0°,w45°と軌道パッドの温度tとに基づいて、レールの固有振動数の変化量ΔFを演算する。軸力変化量演算部は、レールの固有振動数の...

    レール軸力推定装置及びレール軸力推定プログラム

  18. 【課題】ギャップによって設定された線路同士の絶縁状態を簡単に解除できるギャップキャンセラを提供する。【解決手段】ギャップキャンセラ1Aは、本体部2と、接点3a〜3dとを有する。本体部2は、線路を構成する一対のレールの間に着脱自在に取り付けられる。接点3aは、レール4aと当接するように、本体部2における一方の側面から突出している。接点3bは、レール4bと当接するように、...

    ギャップキャンセラ

  19. 【課題】環境汚染の虞れがなく、周囲の気温(環境温度)の悪影響をほとんど受けず安定した動作を実現でき、しかも、保守・点検作業を容易に行うことが可能な走行クレーンの制動装置を提供する。【解決手段】レールRに沿って移動する走行クレーンに取付けられる制動装置に於て、レールRに対して圧接・離間して制動作用をなす制動摩擦部材5と、電動モータMによって回転する鉛直状の雄ネジ杆28と...

    走行クレーンの制動装置

  20. 【課題・解決手段】本発明は、斜角先端レール鉄道に関し、小鋭角斜め遊間接続設計とプレフォーム縦方向遊間設計を採用することにより、車輪とレールの間の衝撃及びレール熱応力の問題を同時に解決する。さらに、フラット先端レール・斜角先端レールの適合化・相補化設計により、鉄道の建設・改造コストを大幅に低下させる。該斜角先端レール鉄道は、構成が簡単で、安全性、信頼性や耐久性に優れて、...

    斜角先端レール鉄道

    • 公開日:2019/01/31
    • 出願人: 于暉
    • 発明者: 于暉
    • 公開番号:2019-502844号
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