キャビテーション作用 に関する公開一覧

キャビテーション作用」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「キャビテーション作用」の詳細情報や、「キャビテーション作用」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「キャビテーション作用」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】処理液供給源の負荷を大きくすることなく、超音波ノズルから基板へ充分な流量で処理液を供給して、基板処理を好適に行なう。【解決手段】基板に供給するための処理液に超音波振動を付与する発振体5と、発振体5の振動面5aに連結される経路を持つ処理液流路6とが設けられている超音波ノズル2において、処理液流路6の入口6aから発振体5への処理液の供給方向Y2と、発振体5の振動面...

    超音波ノズル

  2. 【目的】画像欠陥及び画像濃度むらがなく、電子写真特性に優れ、さらに密着性の高い電子写真感光体及び該電子写真感光体の製造方法を提供する。【構成】珪素原子及びマグネシウム原子のいずれか一方或いは両方を特定量含有し、かつ、表面の結晶粒径及び介在物の大きさを特定の大きさ以内に制御したアルミニウム又はアルミニウム合金よりなる支持体を二酸化炭素を溶解した水により表面処理を施した後...

    電子写真感光体及びその製造方法

  3. 【目的】高周波処理、磁気処理あるいは超音波処理との組み合わせにより、配管中に発生している赤錆、スケール等の除去効率が高く、また、赤錆、スケール等が発生するのを防止することができる水処理装置を提供することである。【構成】流入口3の近傍に高周波発振子4…を設けた高周波照射装置1の流出口5に、内部に磁石を積層した磁石積層体を有する磁気処理装置7の流入口9を接続する。

    水処理装置

    • 公開日:1997/03/11
    • 出願人: 本間汎
    • 発明者: 本間汎
    • 公開番号:1997-066285号
  4. 【目的】超音波洗浄装置に関し、大型の装置に構成しても、装置コストや消費電力のアップ化を阻止することができると共に、騒音問題の発生を防止しながら良好に洗浄することができるようにする。【構成】長尺体のワーク(被洗浄物)1が、左右のワーク支持具2a,2bで支持されて矩形洗浄槽3中の洗浄液に浸漬され、支持具昇降装置4により上下往復動される。また、両ワーク支持具2a,2bより下...

    超音波洗浄装置

  5. 【目的】横断面が異形をなすワークの外周面全体を、液体中に生起する高いキャビテーション密度を有するキャビテーション内にて効果的に洗浄する。【構成】ワークPは洗浄槽1内の液体W中に配置され、噴射ノズル3は前記液体W中に開口し、噴射孔3AがワークPの外周面P3に向かって対向配置され、ワークP又は噴射ノズル3の何れか一方を回転させる。噴射ノズル3の噴射孔3Aの開口端3Bと、噴...

    ワークの洗浄方法

  6. 【目的】キャビテーション破壊および絶縁保護層中の異物による発熱抵抗体の断線を防止することにより、より高耐久性で、製造歩留が高く、安価なインクジェットヘッドを提供することを目的とする。【構成】吐出口5に連通する路と、該路に配され、前記吐出口からインクを吐出するために利用される熱エネルギーを発生する発熱抵抗体11と該発熱抵抗体に電気的に接続された一対の電極8を有し、それら...

    インクジェットヘッドおよび該ヘッドを備えたインクジェット記録装置

  7. 【目的】一つの画素を形成するために吐出されるインク滴の数を画像濃度情報に応じて変えることにより画素の大きさを変えて階調記録を行ない、しかも、高画質、高階調の記録を行なうようにする。【構成】一つのパルス信号を入力してから気泡が最大に成長するまでの時間を“T”としたときに先のパルス信号を入力してから“4T”以降に次のパルス信号を入力する。入力されるパルス信号の数を画像濃度...

    インクジェット記録方法及びインクジェット記録ヘッド

  8. 【目的】ワークに穿設された孔に付着せる異物を効率よく除去しうる洗浄装置を得る。【構成】洗浄液が貯溜された洗浄槽と、洗浄槽の洗浄液内に配置され、孔が長手軸心方向X−Xに沿って穿設されるとともに少なくとも孔の一端が側方の端部に開口したワークと、洗浄槽の洗浄液内に開口し、ワークに向けて貯液槽内の洗浄液を噴射する噴射ノズルと、を備え、噴射ノズルの噴射孔よりワークに向けて洗浄槽...

    孔を備えたワークの洗浄装置

  9. 【目的】電気部品、電子部品、プレス部品等の高度な洗浄処理に適用することのできるワーク洗浄装置を提供する。【構成】第1洗浄槽に貯液された石油系溶剤中にプリント基板全体を浸漬し、同槽底部に配設した超音波振動子を振動させて、石油系溶剤のキャビテーション作用によりワークに付着した切粉や油分等の異物を洗浄除去する。この後、第2洗浄槽に貯液されたFC系溶剤中にプリント基板全体を浸...

    ワーク洗浄装置

  10. 【目的】ワークの表面に孔部が形成されている場合であっても、該孔部内の洗浄やバリ取りを確実に行うことができる超音波洗浄方法を提供する。【構成】表面に孔部a,bを有するワークWを洗浄液A中に浸漬させつつ洗浄液A中に超音波を放射せしめることにより、ワークWの洗浄やバリ取りを行う超音波洗浄方法である。ワークWの洗浄時に、ワークWを洗浄液A中から少なくとも一回取り出し、ワークW...

    超音波洗浄方法

  11. 【目的】超音波洗浄槽内の音場の大きさと分布を容易かつ的確に評価できる音場評価方法を提供する。【構成】表面に着色料の付着層(13b)を形成した試料(13)を、評価すべき超音波の音場が形成される洗浄槽内の液体中に浸漬することにより着色料の侵食による色彩パターンを得、この色彩パターンに基づき音場の大きさと分布を評価する。

    超音波洗浄槽内の音場評価方法

  12. 【目的】洗浄ブラシ自身の汚染による経時劣化を防止する。【構成】オーバーフロー槽1内の洗浄液11に超音波発振器7による超音波を作用させ、この洗浄液中で基板12を回転ブラシ部5の洗浄ブラシ6により洗浄し、洗浄ブラシ6の汚染を防止する。

    基板洗浄装置

  13. 音波利用の高性能の歯洗浄装置

  14. 【課題・解決手段】本発明は、処理液体を通して導体プレート及び導体箔を水平姿勢で水平の搬送方向に送る、高い的確さと上記処理液体での高速で導体プレート及び導体箔を化学的電解的に処理し並びに洗浄するための方法、並びに当該方法を実施するための装置に関する。このプロセスを促進するために、処理物の表面はアクティブな処理液体の導きのためのマクロ流れにさらされなければならない。更に拡...

    導体プレート及び導体箔の化学的電解的処理のための方法と装置

  15. 【課題・解決手段】本発明は、研摩しようとする区域を封じ込め、研摩材粉末残渣を除去し、空中浮遊の汚染を防ぐように空気駆動研摩材研摩装置14に対して使用する吸引付属装置10を提供する。吸引付属装置本体22は、研摩材研摩装置14のノズル12に固定され、かつ吸引源30に連結されて、研摩する区域に吸引作用を加えるようにする。たわみ性カバー24は、付属装置本体22に一端部を固定さ...

    研摩材研摩装置から研摩材粉末を封じ込め回収する方法及び装置

  16. 【課題・解決手段】内方に向かって開放する噴射弁の、ピエゾアクチュエータ(P)に結合された大面積の押圧ピストン(DK)は、押圧ピストン孔内で可動に配置された、小面積の行程ピストン(HK)と一緒に、油圧式変換器を形成している。アクチュエータ(P)の小さな行程と大きな力とが、アクチュエータの運動方向とは反対方向の大きな弁ニードル行程に変換される。噴射弁の油圧室は、行程ピスト...

    流体のための調量装置

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