LF処理 に関する公開一覧

LF処理」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「LF処理」の詳細情報や、「LF処理」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「LF処理」の意味・用法はこちら

121〜140件を表示(144件中)7/8ページ目

  1. 【目的】アクアライシンIを連続的に大量生産するための手段を提供すること【構成】アクアライシンIの前駆体遺伝子からC末端プロ配列を除いた遺伝子を酵母のグルコアミラーゼ遺伝子中に挿入して成り、酵母細胞中でアクアライシンIを発現することができる組換えDNAを提供した。さらに、この組換えDNAで形質転換された酵母を提供した。さらに、この酵母を培養し、培養液からアクアライシンI...

    組換えDNA、それによって形質転換された酵母及びそれを用いたアクアライシンIの製造方法

  2. 【目的】本発明は、LF処理等の精錬工程の時間短縮とエネルギーの節約とを目的とする。【構成】精錬容器1内の溶鋼Mに造滓剤Sを添加する場合、該造滓剤Sをあらかじめ別個に溶融して溶融造滓剤S’とする。

    造滓剤の添加方法

  3. 【目的】本発明は溶鋼の二次精錬工程であるLF処理法に関し、S含有量の高いLF処理後スラグを回収し、これを高S鋼のLF精錬にリサイクルすることにより、脱Sの抑制、LF造滓材の削減、滓化時間の短縮をはかる。【構成】溶鋼の二次精錬工程であるLF処理において、高塩基度・低酸化度スラグにより脱S処理を行った後、該スラグを回収し、高S鋼で脱S抑制の必要な鋼種のLF処理にリサイクル...

    溶鋼の取鍋電極加熱精錬法

  4. 【課題】溶鋼の二次精錬に必要な造滓剤を速やかに滓化し、追加する造滓剤の量を減少させ、環境基準項目のフッ素を低減させることができる複合精錬剤及び該精錬剤を使用する精錬方法を提供する。【解決手段】本発明の複合精錬剤は、生石灰50重量%以上、酸化マグネシウム5〜20重量%で、且つ次式(1)及び(2):(CaO)/(SiO2 )>2.3 (1)0.4[Ca]+1.14[...

    複合精錬剤及び該精錬剤を使用する精錬方法

  5. 【課題】バブリング不良を防止する機能に優れたガス吹き込み耐火物を低コストで製造可能とする。【解決手段】アルミナ粒子65〜80wt%と粒径0.3〜2mmの未安定ジルコニア粒子15〜30wt%とを骨材原料として用い、残部をシリカ微粉、アルミナ微粉、粘土微粉および酸化クロム微粉からなる群から選ばれる少なくとも一種の微粉原料とした耐火物原料を生成する。前記耐火物原料に結合剤を...

  6. 【課題】キャリッジの送りとラインフィードとをオーバーラップさせることによる記録時間の短縮の効果がそれほど表れないという問題があった。また単にラインフィードとキャリッジ送りとを並行して行うだけでは、例えば改行ピッチが長くなった場合などには、記録動作の開始タイミングになっても用紙送り動作が終了していない事態が発生し、その結果、印字不良となる等の虞があった。【解決手段】現在...

    記録装置及び該装置におけるLFモータの制御方法

  7. 【課題】高清浄度鋼を得るためのスラグ改質を実施して含N鋼を製造するに際して、工業的に入手容易な産業廃棄物を使用して、広範囲なスラグ組成制御を行いつつ、同時に溶鋼の加窒を達成する安価で、かつ高効率なスラグ改質方法を提供する。【解決手段】溶鋼取鍋にてスラグ改質を実施して含N鋼を製造するに際して、アルミニウムの精錬段階で発生する金属Al,Al2 O3 およびAlNをその主な...

    スラグの改質方法

  8. 【目的】CLSF処理部を複数のATM−LANで共用し、かつIWUにネットワークレイヤパケットを終端する機能を持たせない構成で既存のルーチングプロトコルを用いてコネクションレス通信を行う通信システムを提供する。【構成】CLSF処理部112を持つATM−LAN101とCLSF処理部を持たないATM−LAN102間をIWU111により相互接続して構成され、ATM−LAN10...

    ATM網を用いた通信システム

  9. 【構成】真空槽2内に収容された取鍋3の底部より溶鋼1中に不活性ガスを吹き込んで溶鋼1を攪拌し、溶鋼1の表面に溶鋼露出部分1aを形成する。その露出部分1aにシュノーケル5を浸漬し、シュノーケル5内に溶鋼露出部分1aを確保する。必要に応じて、溶鋼1の表面上のスラグ4を溶鋼中に巻き込まない程度の少ない流量の不活性ガスを取鍋3底部より吹き込んで溶鋼1を攪拌しつつ精錬する。【効...

    真空アーク精錬方法

  10. 【目的】本発明は高温・高圧環境下で使用する高窒素フェライト系Cr含有耐熱鋼およびその製造方法を提供するものである。【構成】質量%で、C:0.01〜0.30%、Si:0.02〜0.80%、Mn:0.20〜1.0%、Cr:8.0〜13.0%、W:0.20〜1.50%、Mo:0.005〜1.0%、V:0.10〜2.0%、Nb:0.10〜2.0%、N:0.50〜2.0%を含有...

    超高窒素フェライト系耐熱鋼およびその製造方法

  11. 【目的】取鍋精錬を行うに際してその所要時間を短縮し、併せて耐火材の損耗を抑制することを目的とする。また精錬に際して添加される合金成分の歩留まりを向上させる。【構成】精錬のための造滓剤18を添加剤として溶湯中に添加するに際し、造滓剤18を精錬に先立ち粉末状態でバーナー12からの火炎16とともに溶湯中に噴出し、溶融ないし半溶融状態で溶湯中に供給する。また精錬に際して添加さ...

    精錬における添加剤供給方法

  12. 【課題・解決手段】本発明は複雑な実験室設備及び熟練した実験人員がなくとも気道炎症のレベル及び重症度を容易かつ迅速に診断することを可能にする医師及び獣医師用の診断方法及びテストキットに関する。この方法及びテストキットは気道分泌サンプル中のマトリックスメタロプロテイナーゼ(MMP)及び/又は関連分子(MMP−RM)の量の偏りのない評価に基づいている。健康な人と比較した気道...

    気道炎症の存在及び重症度を評価するための方法及びテストキット

  13. 【課題・解決手段】多層誘電反射器(160)において、反射器の表面を処理することにより、反射器を透過する光の量が選択的に増加する。様々な表面処理を使用して、さもなければ反射器によって反射される光が、反射器を貫通して透過することを可能にする。このような反射器のひとつでは、表面(101、103、107、109)の異なる部分は、多層反射器に高伝播角度の光を結合するための異なる...

    許容角度および選択的透過が強化された多層反射器

  14. 【課題】溶融金属用容器の内張りライニングの耐用を低下させることなく、鉄皮変形を防止し、缶体の寿命向上と溶鋼温度の低下抑制を達成し、エネルギー損失を低減できる溶融金属用容器のライニングに好適な炭素含有耐火物およびエネルギー損失の削減が可能で、かつ、耐用性の安定した溶融金属用容器を提供すること。【解決手段】耐火性骨材と少なくとも一部に黒鉛を含む炭素原料30重量%以下とを含...

    不焼成炭素含有耐火物および溶融金属用容器

  15. 【課題】受鋼後に途中でガス吹きを中断した場合でも、再開時にはガスを吐出することができ、かつ使用限界が検知可能なポーラスプラグの提供。【解決手段】バックアップ用れんが2を有するポーラスプラグにおいて、バックアップ用れんが2が貫通孔8を有し、この貫通孔8のうち幅または直径が0.3〜0.05mmの小さな貫通孔の面積割合が15〜80%、残りが幅または直径が0.31〜2.0mm...

    ポーラスプラグ

  16. 【課題】溶鋼成分が [P]≦0.0010%、[S] ≦0.0015%、鋼中T.[O] ≦20 ppm、[N] ≦30 ppmおよび [H]≦1.0 ppm であり、スラグ中低級酸化物1%以下である高Ni([Ni] ≧5.0 %) 鋼の効果的な製造方法を確立する。【解決手段】向流精錬法により得られた高Ni、低P溶鋼に対して、鉄系酸化物+媒溶剤を添加する出鋼脱P、取鍋精錬...

    極低Pの高清浄高Ni鋼の製造方法

  17. 【目的】複数種類のインク吐出により記録を行うインクジェット記録装置において、その回復動作にあたり、無用にインク消費を増大させることなく、しかも良好な記録が得られるようにする。【構成】複数色のインクを収納する少なくとも1つのインク収納部2と、複数色のインクを吐出するインク吐出口を有する少なくとも1つの記録ヘッド1と、記録ヘッド1を搭載し移動走査するキャリッジ3と、記録に...

    インクジェット記録装置およびその記録方法

  18. 【目的】本発明は、転動疲労寿命に優れた軸受鋼と、それをより効率的に製造する方法を提示するものである。【構成】基本成分のwt%として、C:0.55〜0.90%、Si:0.10〜0.70%、Mn:0.20〜2.00%、Cr:0.20〜1.50%、Al:0.005〜0.050%、T.Mg:0.0005〜0.0350%、T.O:0.0020%以下を含有し、さらに鋼中に含有され...

  19. 【目的】高いHAZ 部靱性が要求される厚板用のAl−Mn酸化物分散鋼を安定して溶製できる方法を提供する。【構成】転炉もしくは電気炉にて炭素濃度を調整した後、出鋼中もしくは取鍋内でSiおよびMnで脱酸するとともに、フラックス添加およびスラグ改質を行うことによって、Alを含有しかつ酸素ポテンシャルが制御可能なスラグを造滓して、RH真空処理槽、LF加熱装置あるいはVOD 炉...

    酸化物分散鋼の製造法

  20. 【目的】溶湯を入れた取鍋を収容し、溶湯を減圧下で精錬処理する為に用いる取鍋処理装置において、該装置を、取鍋を囲むに足るだけの最小限の大きさにできるようにする。【構成】装置は凹状の本体とその上を塞ぐ蓋とからなる。本体は底部と胴部とから構成してある。胴部と底部とは着脱自在であり、その着脱部分の高さは取鍋における吊り用トラニオンの位置よりも低く定めてある。胴部と蓋とは相互に...

    取鍋処理装置

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8