醤油含有調味料 に関する公開一覧

醤油含有調味料」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「醤油含有調味料」の詳細情報や、「醤油含有調味料」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「醤油含有調味料」の意味・用法はこちら

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  1. 技術 乾燥食品

    【課題】クリスピー性に優れる食感を有し、吸湿が少なく、吸湿しても固結しにくい乾燥食品を提供する。【解決手段】本発明に係る乾燥食品は、乾燥した多糖類(A)に、液状食品及び20℃の水100gに対する溶解度が100g以下である糖類又は糖アルコール(B)が含浸され、乾燥されることにより得られる乾燥食品であって、前記多糖類(A)は、寒天、カッパカラギーナン、脱アシルジェランガム...

  2. 【課題】内容物の充填後の液体噴射時に、液体が容器の内部に浸入することを防止可能な合成樹脂製ブロー成形容器、及び内容物入り容器の製造方法を提供する。【解決手段】外層体2と内層体3とを備える合成樹脂製ブロー成形容器1であって、一方側の端部が筒状の口部10に連なるとともに他方側の端部が閉塞している胴部11と、胴部11の他方側の端部に位置するピンチオフ部とを有し、ピンチオフ部...

    合成樹脂製ブロー成形容器、及び内容物入り容器の製造方法

  3. 【課題】従来の起泡性液状調味料において、その起泡性や、生じた泡の安定的維持は必ずしも満足できるものではなく、さらなる改善が求められていた。したがって本発明の課題は、泡立ちが良く、また生じた泡の維持性が高い起泡性液状調味料を得ることにある。【解決手段】起泡剤としてゼラチンと、ゼリー強度10g〜150gの寒天を組み合わせて添加することにより、泡立てたときに良好な性状を有す...

  4. 【課題】降圧ペプチドであるGly−Tyr及びSer−Tyrを従来品よりも多く含有し、血圧降下効果のより高い発酵調味料を提供すること。【解決手段】原料大豆中のβ−コングリシニンとグリシニンの合計量に対するβ−コングリシニンの含有率が50w/w%以上であり、かつ、Gly−Tyr及びSer−Tyrを含有することを特徴とする、発酵調味料。

    降圧ペプチド高含有発酵調味料

  5. 【課題・解決手段】本発明は、酸味と酸臭が抑制され、かつ後味の旨味が改善されたpH4.6未満の醤油を提供することを課題とする。醤油の全窒素濃度1w/v%あたりのエチルラクテート濃度を20ppm以上に調整することで、酸味と酸臭が抑制され、かつ後味の旨味が改善されたpH4.6未満の醤油を得る。

  6. 【課題】鳥レバー、特にフォアグラの風味を増強することのできる風味増強剤、およびフォアグラと風味増強剤を含むフォアグラ風味調味料を提供する。【解決手段】大豆由来の大豆タンパク質と油脂とが均一に乳化されている大豆乳化物が、鳥レバー風味を増強することができる。この鳥レバー風味増強剤とフォアグラまたはフォアグラと鶏レバーとを含む調味料は、フォアグラ風味が増強された、新たなフォ...

  7. 【課題】コク味及び香味野菜の風味が増強されたタレ及びその製造方法を提供する。【解決手段】醤油火入れオリを、該醤油火入れオリ由来の水不溶性蛋白質の含量が、タレ全体に対して0.007〜0.06%(w/w)となるようにタレに添加し、且つ、90℃未満の温度で加熱殺菌する。【効果】タレを製造する際に、タレに添加することで、簡便にコク味を増強できる。また、香味野菜の風味が高いタレ...

  8. 【課題】減塩醤油の乾燥粉末化処理によって粉末の回収率が低下せず、保存中に固結しにくい減塩粉末醤油を提供すること。【解決手段】食塩濃度が21%(w/w)以下であり、温度30±2℃、相対湿度50±5%の雰囲気中に6時間保存した後の破断強度が75gf以下であることを特徴とする減塩粉末醤油、ならびに原料減塩醤油に対して20〜120%(v/v)の水を添加した後、乾燥粉末化処理す...

    減塩粉末醤油およびその製造方法

  9. 【課題】固体状醤油を用いた新規な醤油含有調味料を提供する。【解決手段】食用油と、固体状醤油と、粒状植物性たん白とを含み、前記粒状植物性たん白が2質量%以上であり、前記固体状醤油及び前記粒状植物性たん白の総量が34質量%以下である醤油含有調味料とする。フリーズドライ醤油は、醤油と醤油諸味と賦形剤とを混合してフリーズドライ製法により製造する。このような醤油含有調味料は、様...

    醤油含有調味料

  10. 【課題】固体状醤油を用いた新規な醤油含有調味料を提供する。【解決手段】食用油と、1.1質量%以上30質量%未満のフリーズドライ醤油と、3質量%以下の水分とを含む醤油含有調味料とする。フリーズドライ醤油は、醤油と醤油諸味と賦形剤とを混合してフリーズドライ製法により製造する。このような醤油含有調味料は、様々な料理にかけたり、そのまま食べることもでき、フリーズドライ醤油の食...

    醤油含有調味料

  11. 【課題】従来の醤油含有米糀調味料は、(1)米糀中の米粒が加熱調理した際に焦げ付き、不快な外見・香味を与え、(2)醤油を添加することにより調味料の粘度が低下し、調味料として具材に絡めたり、肉・魚を調理前に漬け込んだりする際に流れ落ちてしまうため、調味に不適である。【解決手段】米糀および醤油を含有し、(1)粒度が3.2mm以下であり、(2)粘度が5000mPa・s以上であ...

    米糀および醤油を含有する調味料

  12. 【課題】コク味が増強された食品及び利便性が高いコク味が増強された食品の製造方法を提供する。【解決手段】醤油火入れオリから得られた水不溶性凝集物由来の蛋白質を、0.006〜0.19%(w/w)となるように食品に添加する。【効果】調味料等の食品を製造する際に、食品に添加することで簡便にコク味を増強できる、利便性が高い調味料の製造方法を提供することができ、また、該製造方法に...

  13. 技術 吐出容器

    【課題】積層剥離構造の吐出容器において内容物のすべてを吐出させやすくして残留量を少なくすることができるようにする。【解決手段】内容器11内に気体が収容されて気体スペースSが形成されており、気体の容量は内容器11の容量の4%以上である。気体は、吐出口14から内容物Mを吐出させるために当該吐出容器を傾けて吐出姿勢にした際、内容器11内を速やかに移動するものであることが好ま...

    吐出容器

  14. 【課題】味のノビ、厚み・重量感、または熟成感などの優れた香味を食品にバランスよく付与する醤油由来の調味料を提供する。【解決手段】遊離アミノ酸を含有する醤油由来調味料であって、遊離アミノ酸の全質量を100質量%とした場合に、遊離アミノ酸に含まれる疎水性アミノ酸の含有量が65質量%以上である、醤油由来調味料。

    醤油由来調味料

  15. 技術 吐出容器

    【課題】積層剥離構造の吐出容器において内容物のすべてを吐出させやすくして残留量を少なくすることができるようにする。【解決手段】内容器11内に気体が収容されて気体スペースSが形成されており、気体の容量は内容器11の容量の4%以上である。気体は、吐出口14から内容物Mを吐出させるために当該吐出容器を傾けて吐出姿勢にした際、内容器11内を速やかに移動するものであることが好ま...

    吐出容器

  16. 【課題】高温で、または長時間の加熱を行っても劣化臭が生じにくく、しかも食品本来の風味に影響を及ぼさないような液体調味料および当該液体調味料を用いた加工食品およびそれらの製造法を示す。【解決手段】目的の液体調味料中の全窒素濃度1%(w/v)換算時の疎水性アミノ酸の濃度を10(mg/ml)以下、好ましくは8.5(mg/ml)以下に調整することで、当該液体調味料本来の風味に...

  17. 技術 二重容器

    【課題】容器の外殻を形成する外層体と、該外層体の内側に収められた内層体と、外層体を貫通する外気導入孔とを備える二重容器において、容器を潰して廃棄するに際し、その潰した状態を保持できるようにする。【解決手段】外気導入孔14に挿入され、該外気導入孔14の周縁部に一段目の嵌合位置と該嵌合位置とは挿入深さが異なる二段目の嵌合位置とで嵌合可能なエア弁30を設け、一段目の嵌合位置...

    二重容器

  18. 技術 二重容器

    【課題】内容物の熱充填後の冷却時にシャワー水が外気導入孔から侵入することを防止できる二重容器を提供する。【解決手段】外気導入孔14を、外層体10の外側表面に貼着されるシール材40の少なくとも一部を剥離させることで外界と連通可能に構成する。

    二重容器

  19. 技術 二重容器

    【課題】内容物の熱充填後の冷却時にシャワー水が外気導入孔から侵入することを防止できる二重容器を提供する。【解決手段】逆止弁30に、貫通部31と、該貫通部31の一端に連結する突出部32と、該突出部32に形成された環状溝部32bと、貫通部31の他端側部分に連結する当接部33とを設け、第1の取付け位置では、環状溝部32bが外気導入孔14に嵌合して該外気導入孔14を封止し、第...

    二重容器

  20. 【課題】オーバーキャップを閉じた際に液体調味料などの内容物が当該容器の外部へ飛散するのを防ぐ。【解決手段】容器本体と、吐出キャップ15と、オーバーキャップ16と、オーバーキャップ側係合部52と、吐出キャップ側係合部32と、を備える吐出容器であって、吐出キャップ側係合部32およびオーバーキャップ側係合部52よりも容器本体の径方向外側に形成され、吐出キャップ側係合部32と...

    吐出容器およびその吐出キャップとオーバーキャップ

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