部分縦断正面図 に関する公開一覧

部分縦断正面図」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「部分縦断正面図」の詳細情報や、「部分縦断正面図」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「部分縦断正面図」の意味・用法はこちら

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  1. 【目的】沸騰水型原子炉用燃料集合体の上部タイプレートとチャンネルボックスとの連装固定状態を組み替え自在として、燃焼使用による部材間の伸び差でチャンネルボックスと下部タイプレートのオーバーラップ箇所が減じ、そのギャップから冷却材が漏洩して、燃焼出力の低減や危険の発生を予防する。【構成】上部タイプレート10の対角線上の角隅には一対の高位コーナーポスト10Aを、他の対角線上...

    沸騰水型原子炉用燃料集合体の上部タイプレートとチャンネルボックスの連装固定装置

  2. 【目的】切れ目や折り目を設けた一枚の段ボールから、外形が略直方体で上面に梱包物品を嵌め込む嵌合用凹部Sを備えて、発泡スチロール製パッキンに代わり得る折畳式の段ボール製パッキンを折上げる。【構成】段ボールは、矩形中央面1の左右側端に、外壁面2,3を主折り目A,Aを介して連設し、その各側端に嵌合部形成面4,5を折り目を介して連設し、各嵌合部形成面には、嵌合用凹部の一部とな...

    折畳式の段ボール製パッキン

  3. 【目的】加工布の布端形状が異なる曲率半径からなる複数種類の曲線や直線を含む形状であっても、常に布端から所定の縫い代量を確実に保持でき、見栄えの良い倣い縫いができる。【構成】加工布を縫製経路に沿って布端の曲率が一定の部分毎に分割し、各々の部分を縫製区間とし、各区間において布端制御するために必要な布端検出のための基準位置を各々決定し、縫製区間の長さは針数にて設定しておく。...

    ミシンの布端制御装置

  4. 【目的】ベッド上面上の加工布を確実に挟持して横送りでき、しかもボビン交換作業を容易にできる。【構成】縫製作業に際し、下布送りローラ87がベッド下部のボビン取出し口77aを通してベッド上面に露出する上方縫製位置に切換えられたときには、甲被布は布受け板32と下布送りローラ87とで押圧される。そして、下布送りローラ87を回転駆動させて、甲被布を布送り方向と直交する方向に移動...

    ミシンの加工布横送り装置

  5. 【目的】仮設屋根の構成部材の規格化を図り、システム化を図り、殆んどの作業現場に適用でき、作業環境を向上し、施工上の改善を図る。【構成】仮設屋根の開閉方向にそって、屋根が切妻状にレールa,b,c,dを支持する支柱を一定間隔毎に立設し、水上となる支柱Aに装架されたレールa,bと、水下となる支柱A′に装架されたレールc,dとの間に、鋼製枠に防水シート23を張設した屋根材B1...

    開閉式全天候型仮設屋根構造

  6. 【目的】砥石に金型表面を研磨させる為のプログラムの作成を、熟練を要する事なく容易且つ迅速に、しかも研磨ロボット6を使用する事なく行なう。【構成】研磨ロボット6と独立した入力装置8により型見本表面の測定点を測定し、演算装置9により、この型見本の表面形状を求める。この演算装置9はこの表面形状に基づいて研磨ロボット6の制御プログラムを求め、この制御プログラムを、上記研磨ロボ...

    金型の自動研磨装置

  7. 【目的】シート原稿読取モードの原稿の読取部を厚手原稿読取モードのシェーディング範囲と共有化して小型化を可能とした画像読取装置を提供する。【構成】自動原稿搬送装置により1枚ずつ分離・給送されたシート状の原稿14を移動させながらコンタクトガラス4の所定の読取部に固定した読取光学系により画像読取りを行うシート原稿読取モードとコンタクトガラス4上の所定の読取範囲A内に原稿をセ...

    画像読取装置

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