軌道部材 に関する公開一覧

軌道部材」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「軌道部材」の詳細情報や、「軌道部材」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「軌道部材」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】転動体として玉を使用する軸受装置において、エッジロードの発生を防止でき、かつ、軌道の形状精度が十分に確保されているかを容易に判断することができる、軌道部材を得られる製造方法を実現する。【解決手段】中間素材14の内周面に形成された予備外輪軌道13を、単一円弧形の母線形状を有し、かつ、回転砥石15の送り方向から見て、中間素材14の中心軸Oに対し傾斜した基準軸Cを中...

    軌道部材の製造方法

  2. 【課題】耐焼付き性に優れるとともに、長寿命かつ高い耐久性を有する円錐ころ軸受を提供する。【解決手段】円錐ころ軸受において、外輪11、内輪13および複数の円錐ころ12のうちの少なくともいずれか1つは窒素富化層11B、12B、13Bを含む。保持器14の大環状部107には保油穴14Aが形成される。円錐ころ12の大端面16の設定曲率半径をR、円錐ころ12の円錐角の頂点である点...

    円錐ころ軸受

  3. 【課題】部材の厚みを薄くすることが可能で、開削部にも非開削部にも適用でき、大幅な工期短縮が可能な地下構造物の施工方法を提供すること。【解決手段】地上の均しコンクリート1上で、アーチ形状を有する複数のセグメント9同士を止水部材を介して周方向に連結し、周方向にプレストレスを付与してリング状構造体19を地組する。そして、クレーン35を用いてリング状構造体19を立て起こし、地...

    地下構造物の施工方法

  4. 【課題】 転がり案内装置に装着されたセンサを用いて、当該転がり案内装置の軌道部材の転走面の状態や転動体の潤滑状態を適切に把握する診断方法を提供する。【解決手段】 転がり案内装置に取り付けた振動センサを用いて軌道部材と移動部材との間の相対的な振動変位を検出すると共に、前記振動センサの検出信号と所定の閾値とを比較し、当該振動センサの検出信号が前記閾値よりも大きい場合に...

    転がり案内装置の状態診断方法

  5. 【課題】蓋部材の左右側面から中央部に向けてトンネル状の潤滑剤供給経路を形成する場合に、多様な仕様に対して共通して適用可能な蓋部材の新形態を提供する。【解決手段】この運動案内装置10は、移動部材13に設けられる一対の蓋部材17の少なくとも一方に設けられて無限循環路に潤滑剤を供給する潤滑剤供給経路を備えており、この潤滑剤供給経路は、蓋部材17の左右側面の少なくとも一方の表...

    運動案内装置

  6. 【課題】ゲートの長手方向での任意の部位に仕様が異なる係止部を安価に形成できる荷台付き車両用アタッチメントを提供する。【解決手段】荷台におけるゲート10に装着する装着部25は、ゲート10の上縁部10aに被さり、上縁部10aをガイドレールとしてスライドするように、かつ、上縁部10aに締め付け固定されるように構成されている。ゲート10に係止部を形成する係止部形成部材を取り付...

    荷台付き車両用アタッチメント

  7. 【課題】高速回転時でも発熱が抑制されている転がり軸受を提供する。【解決手段】保持器5は、上記軸方向における保持器5の一端と複数のポケット5Cの各一端との間に位置し上記周方向に連なる円環状の第1領域R1と、上記軸方向における保持器5の他端と複数のポケット5Cの各他端との間に位置し上記周方向に連なる円環状の第2領域R2と、上記軸方向において第1領域R1と第2領域R2との間...

    転がり軸受用保持器および転がり軸受

  8. 【課題】本発明は、電波測定の労力及び時間を掛けることなく、より正確な電波測定を可能とする測定方法及び測定装置を提供することを目的とする。【解決手段】本発明に係る測定方法は、送信機から送信された所定周波数の電波を受信する受信アンテナを台車部に保持させるステップと、台車部を所定方向に一定速度で移動させるステップと、台車部が一定速度で移動させながら受信アンテナによって受信さ...

    測定方法及び測定装置

  9. 【課題】転がり案内装置に装着されたセンサを用いて、当該転がり案内装置の軌道部材の転走面又は移動部材の負荷転走面の状態を適切に把握することが可能な状態診断システムを提供する。【解決手段】移動部材が軌道部材に沿って移動している際の物理量を検出するセンサと、センサの出力信号を取り込んで分析データを生成すると共に、分析データを閾値データと比較し、当該比較結果に応じて転がり案内...

    転がり案内装置の状態診断システム及び状態診断方法

  10. 【課題】高いウェービング精度を維持したまま移動部材の剛性を向上させることができる運動案内装置を提供する。【解決手段】軌道部材の転動体転走溝と移動部材21の負荷転動体転走溝とによって形成される負荷転走路内に転走自在に配置される複数の転動体を介して移動部材21が軌道部材の長手方向に往復移動可能に組み付けられた無限循環路を有する運動案内装置において、複数の転動体が連なって転...

    運動案内装置

  11. 【課題・解決手段】本発明は、軸孔を有するナット支持体(161)と、ナット支持体(161)の軸孔を貫通するスプラインシャフト(121)と、軸孔から突出したスプラインシャフト(121)の軸上に位置し、スプラインシャフト(121)とスプライン結合する筒型のスプラインナット(151)と、ナット支持体(161)に対してスプラインナット(151)を回転可能な状態で軸受けするスラス...

    シャフト装置、実装ヘッド、表面実装機

  12. 【課題・解決手段】標準的な運送用コンテナの端部に一時的に取り付け可能であって、高床の積荷ドック無しで貨物を積み込む及び積み下ろすことができる、移動式リフト装置である。当該装置は、運送用コンテナのアクセス端部上の標準的なコーナーキャスティングと係合するピン部材を有するフレーム(202)を備えており、当該リフト部材及び貨物の重量がコンテナの当該端部によって支えられる。貨物...

    コンテナ運送用の移動式リフト装置

  13. 【課題】本願は、寿命を高精度に診断可能な運動案内装置の寿命診断装置、方法、プログラムおよびシステムを開示する。【解決手段】軌道部材に複数の転動体を介して移動部材を相対移動可能に組み付けた運動案内装置の寿命診断装置であって、軌道部材が形成する軌道に対する移動部材の変位量を基に、移動部材の転動面を軌道の方向沿いに区分けした仮想の区間毎に、移動部材が移動している際に各区間に...

    運動案内装置の寿命診断装置、方法、プログラムおよびシステム

  14. 【課題】運動案内装置を使用する側、及びその運動案内装置を供給(製造)する側の両者において、運動案内装置の実際の寿命を正確に把握可能とするとともに、それぞれにおける運動案内装置の管理に関する無駄を可及的に抑制する。【解決手段】軌道部材と、移動部材と、該移動部材において所定数の変位方向における該移動部材の変位を検出する複数の変位センサとを有する運動案内装置を複数有し、ユー...

    管理システム、及び運動案内装置

  15. 【課題】鉄道の軌道を構成するレール、レール締結装置、まくらぎ、これらの間に介在する弾性材やこれらに付帯する軌道部材、および軌道上を走行する車輪等の性能評価ができる軌道試験装置を提供する。【解決手段】円周状に構築されたピット2の内側面に沿ってレール締結装置およびまくらぎ3を介して敷設されたレール1と、ピット2内を垂直な回転軸6を中心として水平回転するロータ4と、ロータ4...

    軌道試験装置

  16. 【課題】リニアガイドにおいて、軌道部材の転動面と転動体との間に異物が入り込むことを抑制する。【解決手段】軌道部材に沿って移動部材が移動する際に該移動部材と共に移動する異物除去装置であって、該軌道部材の上面上に存在する異物または液体をその内部に取り込む取り込み部と、該取り込み部内に取り込まれた異物または液体を外部に排出する排出通路と、が形成されている。排出通路の排出口は...

    異物除去装置、及びリニアガイド

  17. 【課題】信頼性を向上できるプロジェクターを提供すること。【解決手段】光源装置と、光変調装置と、光変調装置にて変調されて入射される変調光を投射する投射光学装置と、投射光学装置の中心軸に沿う第1方向に直交する第2方向に沿う回動軸を中心として投射光学装置を回動させて、入射される変調光に対する投射光学装置の傾きを調整する調整装置とを備え、調整装置は、投射光学装置を支持するとと...

    プロジェクター

  18. 【課題】位置調整後の投射光学装置による投射を適切に実施できるプロジェクターを提供すること。【解決手段】光源装置と、光源装置から出射された光を変調する光変調装置と、光変調装置により変調されて入射される変調光を投射する投射光学装置と、投射光学装置を支持し、投射光学装置の位置を調整する調整装置と、を備え、調整装置は、投射光学装置の中心軸に沿う方向を第1方向とし、第1方向にそ...

    プロジェクター

  19. 【課題】転動体がレール軌道溝と軌道溝底部の凹溝との境界に衝突したときに、転動体に発生するエッジロードの小さい直動案内装置用の案内レールの製造方法を提供する。【解決手段】所定の断面形状に引き抜かれ、大気中で熱処理を施され、前記レールの素材の上面、下面及び側面を研削加工された直動案内装置用案内レール1であって、前記レール素材の側面に形成された転動体転動溝用凹部13と前記転...

    直動案内装置用案内レールの製造方法

  20. 【課題】 ヒートパイプを用いて効率的に冷却又は加熱の温度制御を行うことができ、数mに及ぶ長尺なものであっても当該温度制御を確実に行うことが可能な転がり案内装置の軌道部材を提供する。【解決手段】 複数のヒートパイプ7を内蔵し、これらヒートパイプ7は当該軌道部材1の長手方向に沿って少なくとも二列で配列されると共に、いずれかの一列に属する1本のヒートパイプ7の両端は当該...

    転がり案内装置の軌道部材

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