波長誤差 に関する公開一覧

波長誤差」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「波長誤差」の詳細情報や、「波長誤差」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「波長誤差」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】 簡易かつ正確に、複数の試料を短時間で測定することができる試料測定装置を提供する。【解決手段】 試料測定装置1は、レーザ光LAを出射する光源部10と、レーザ光LAを試料が収容可能な複数の試料収容部材MSが配列される配列方向ADに走査する走査部20と、走査部20にて走査されたレーザ光LAを集光する集光部30と、集光部30にて集光されたレーザ光LAを受光する受...

    試料測定装置

  2. 【課題】OCT画像の高画質化を低コストで実現する。【解決手段】実施形態の光画像形成方法は、対象物を経由した信号光と参照光とを合成して得られる干渉光に基づく干渉スペクトルを処理して対象物の断層像を形成するものであり、スキャンステップと検出ステップと画像形成ステップとを含む。スキャンステップでは、信号光と参照光との間の位相差をあらかじめ設定された2つの位相差に交互に変更し...

    光画像形成方法及び光画像形成装置

  3. 【課題】被検非球面を高精度かつ高速に測定可能な非球面形状測定方法、形状計測プログラム及び形状計測装置を提供する。【解決手段】干渉光を検出することによって干渉縞画像を取得し、この干渉縞画像上のヌル領域30,31の内、測定光が被検非球面に垂直に入射した垂直入射領域32について、高精度に形状を計算する。そして、ヌル領域30,31の内、垂直入射領域以外の領域である非垂直入射領...

    非球面形状計測方法、形状計測プログラム及び形状計測装置

  4. 【課題】画像化可能な深度範囲の拡大を低コストで実現可能な光画像形成方法を提供する。【解決手段】光画像形成装置400は、FD−OCTを用いて対象物の断層像を形成する装置であり、スキャンステップと、検出ステップと、画像形成ステップとを実行する。スキャンステップでは、信号光と参照光との間の位相差をあらかじめ設定された2つの位相差に交互に変更しながら対象物を信号光でスキャンす...

    光画像形成方法及び光画像形成装置

  5. 【課題】光学系の高さを低くするとともに、回折格子からの0次光の影響を低減して計測精度を向上する。【解決手段】X軸のエンコーダ10Xは、第1部材6に設けられ、X方向を周期方向とする回折格子12Xと、可干渉性のある計測光MX1及び参照光RX1を供給するレーザ光源16と、第2部材7に設けられ、計測光MX1を回折格子12Xに向けてリトロー角から所定角度ずれた角度で反射する傾斜...

    エンコーダ装置、光学装置、及び露光装置

  6. 【課題・解決手段】参照光と情報光との干渉稿が形成された情報記録媒体を再生する際に前記参照光を照射して、第1の光検出器により輝度信号に変換して出力する情報取得部と、前記輝度信号から特徴抽出量を抽出して、前記参照光の照射角度における第1の誤差と、並びに前記参照光の波長及び前記情報記録媒体の再生時における温度のうち少なくともいずれか一方における第2の誤差と、のうち少なくとも...

    情報再生装置及びその制御方法

  7. 【課題】異なる波長の光束を用いて、複数種類の光情報記録媒体に対して情報の記録及び/又は再生を行う光ピックアップ装置に適用可能な対物レンズであって、球面収差の波長依存性が小さい対物レンズ、この対物レンズを使用した光ピックアップ装置、及び、この光ピックアップ装置を搭載した光情報記録再生装置を提供する。【解決手段】本発明に係る対物レンズは、光ピックアップ装置に用いられる対物...

    対物レンズ、光ピックアップ装置及び光情報記録再生装置

  8. 【課題】波長正確さのバリデーションを適切に可能な分光光度計を提供する。【解決手段】試料収容部30と、試料収容部30に測定光を照射する光源部10と、測定光の照射により試料収容部30から得られる光を検出する光検出器40と、光源部10と試料収容部30の間に配設された分光手段20と、光検出器40からの検出信号をデジタル信号に変換するA/D変換部50と、A/D変換部50における...

    分光光度計

  9. 【課題】 高精度に複数の波長の光を安定化させる光源装置を提供すること。【解決手段】 本発明の光源装置は、第1の光および第2の光を合成して放射する光源装置であって、第1基準波長からの波長ずれ、第2基準波長からの波長ずれに応じて、それぞれの光の強度を変化させる波長基準素子と、それぞれの光を互いに分岐する分岐器と、前記第1の光を含む光の強度を検出する第1検出器と、前記第...

    光源装置および制御方法

  10. 【課題】レーザ光の波長ずれを誤りなく検出すること。【解決手段】光伝送モジュール10は、レーザダイオード20と、レーザ光の波長に対して単調増加するレーザダイオード20の温度を検出するレーザ温度算出部52と、入射光の波長に対して透過率が周期的に変動するエタロンフィルタ36に入射するレーザ光の透過率およびその透過率に対応するレーザ波長を検出する波長算出部44と、レーザ温度算...

    光伝送モジュール、波長モニタ、および波長ずれ検出方法

  11. 【課題】2波長干渉計において実用的な高精度の測定精度を実現することができる2波長正弦波位相変調干渉計を提供する。【解決手段】2波長光生成部10は、第1波長λ1と第2波長λ2の2つの波長の位相変調したレーザー光を干渉部12に送出する。干渉部12は、第1波長光と第2波長光の各々を測定光と参照光とに分割し、測定ターゲット20に向けて投光し、測定ターゲット20で反射した第1測...

    2波長正弦波位相変調干渉計

  12. 【課題・解決手段】癌治療における中心的な問題は、腫瘍細胞集団内の個々の細胞が、それらの成長を停止させるように設計されている薬剤にどのように応答するかである。しかしながら、物理的質量の変化である細胞の絶対的成長は、癌性であろうと生理学的であろうと、従来の技法を用いて直接的に測定することが困難である。本発明の実施形態は、変化する環境に暴露された細胞における細胞質量の急速な...

    生細胞干渉法を介した急速超並列単細胞薬物反応測定法

  13. 技術 光素子

    【課題】偏波変換によりTE波又はTM波に偏波を揃えて伝搬光の処理を行う【解決手段】コアと、コアの周囲に設けられ、コアの屈折率の71.4%以下の屈折率のクラッドとを備える光導波路を有し、光導波路が、偏波が異なる第1及び第2光C1及びC2を含む被変換光L1が入力され、第2光を、伝搬モード次数が異なり且つ偏波が第1光と等しい第3光C3に変換し、第1及び第3光を含む変換光L2...

    光素子

  14. 【課題】暗電流が小さく、S/N比に優れた赤外線検出器を提供する。【解決手段】複数の赤外線検出画素100A、100Bは、量子ドット層42上に形成されたキャップ層43A、43Bの厚さおよび材料組成の少なくとも一方としてのキャップ層の厚さが、X軸およびY軸の少なくとも一方としてのX軸方向に沿って漸次異なっていることにより、検出波長がX軸方向に沿って漸次異なっている。キャップ...

    赤外線検出器および波長スペクトル測定装置

  15. 【課題】小型化したカタジオプトリック型対物系を使用するシステムを開示する。【解決手段】このシステムでは小型化された対物系に加え各種サブシステムを用いて結像能力を増強する。サブシステムには照明、結像、自動合焦、位置決め、センサ、データ取得及びデータ分析サブシステムが含まれる。対物系が使用される光エネルギ波長は例えば約190nm〜赤外域であり、対物系を構成する素子の直径は...

    小型カタジオプトリック型対物系を用いた検査システム

  16. 技術 分光装置

    【課題・解決手段】入射光放射を反射ビーム経路をたどる反射ビームと透過ビーム経路をたどる透過ビームに分割するビームスプリッター(40)を有する走査干渉計(40,42,44)と、基準ビームを先ずビームスプリッター(40)の第1表面(40’)に入射するように第1伝播経路(62)に沿って干渉計(40,42,44)に発射する単色光放射源(52)と、発散観測ビーム(64)を先ずビ...

    分光装置

  17. 【課題・解決手段】掃引範囲における不連続性を低減する波長チューニングメカニズム及びレーザーパス長チューニングメカニズムを含むシステム(10,20)及び方法。プロセッサ(14)は、波長モニタリングデバイス(18)及びチューニングメカニズムに結合される。プロセッサは、波長モニタからのデータを分析することによって、波長掃引中の不連続点における波長チューニング及び共振器長チュ...

    波長連続及び規定された時間に対する波長掃引をレーザーから動的及び適応的に生成するシステム及び方法

  18. 【課題・解決手段】ポリゴンミラーを用いた従来技術の波長掃引光源では、発振波長は、時間に対してやや上に凸で概ね線形的に変化する。一方、SS−OCTの波長掃引光源では、時間軸上で、波数(波長の逆数)が直線的に変化するように、波長変化することが求められる。従来技術の波長掃引光源ではこのような波長変化を実現できず、得られるOCTイメージに非線形な歪が生じ、点像をシャープに保つ...

    波長掃引光源

  19. 【課題】光源からの光の波長の安定化に有利な技術を提供する。【解決手段】複数の光源と、前記複数の光源のそれぞれからの光の波長を互いに異なる基準波長に設定するための波長基準部と、前記複数の光源のそれぞれについて、波長を変更しながら前記波長基準部を通過した光の強度と前記波長基準部を通過していない光の強度とを計測し、計測された光の強度の差分を検出する検出部と、前記検出部で検出...

    光源装置、制御方法及び計測装置

  20. 【課題】 任意の波長を選択することができる、波長可変レーザの制御方法、波長可変レーサの制御データ構造、および波長可変レーザを提供する。【解決手段】 波長可変レーザの制御方法は、波長検知部による波長の検知結果と目標値との差に基づいて、発振波長を制御する波長可変レーザの制御方法であって、メモリから、第1波長でレーザ発振させるための前記波長可変レーザの駆動条件を取得する...

    波長可変レーザの制御方法、波長可変レーザの制御データ構造、および波長可変レーザ

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