機械構造用部品 に関する公開一覧

機械構造用部品」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「機械構造用部品」の詳細情報や、「機械構造用部品」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「機械構造用部品」の意味・用法はこちら

1〜20件を表示(715件中)1/36ページ目

  1. 【課題】浸炭時の結晶粒の粗大化を確実に抑制可能とする浸炭用鋼を提供する【解決手段】質量%で、C:0.10%以上0.30%以下、Si:0.05%以上0.30%以下、Mn:0.2%以上2.0%以下、P:0.030%以下、S:0.050%以下、Al:0.005%以上0.050%以下、Ti:0.005%以上0.100%以下、O:0.0030%以下およびN:0.0060%以上0...

    浸炭用鋼およびその製造方法

  2. 【課題】限界加工率及び切りくず処理性に優れる浸炭鋼部品用鋼材を提供する。【解決手段】本実施形態の浸炭鋼部品用鋼材は、化学組成が、質量%で、C:0.11〜0.15%、Si:0.17〜0.35%、Mn:0.45〜0.80%、S:0.005〜0.050%、Cr:1.50〜1.90%未満、B:0.0005〜0.0100%、Ti:0.020〜0.050%未満、Al:0.010〜...

    浸炭鋼部品用鋼材

  3. 【課題】限界加工率及び切りくず処理性に優れる浸炭鋼部品用鋼材を提供する。【解決手段】本実施形態の浸炭鋼部品用鋼材は、化学組成が、質量%で、C:0.11〜0.15%、Si:0.17〜0.35%、Mn:0.45〜0.80%、S:0.005〜0.050%、Cr:1.50〜1.90%未満、B:0.0005〜0.0100%、Al:0.100〜0.200%、Ca:0.0002%〜...

    浸炭鋼部品用鋼材

  4. 【課題】優れた限界加工率を有し、浸炭鋼部品となったときに高い疲労強度及び優れた耐水素脆化特性を有する浸炭鋼部品用鋼材を提供する。【解決手段】本実施形態の浸炭鋼部品用鋼材は、化学組成が、質量%で、C:0.07〜0.13%、Si:0.15〜0.35%、Mn:0.60〜0.80%、S:0.005〜0.050%、Cr:1.90〜2.50%未満、B:0.0005〜0.0100%...

    浸炭鋼部品用鋼材

  5. 【課題】高周波焼入れにおける加熱温度が1250℃以上となっても、溶融割れの発生を抑制できる鋼を提供する。【解決手段】高周波焼入れ用非調質鋼は、質量%でC:0.50超〜0.70%、Si:0.01〜0.30%未満、Mn:0.85〜1.50%、P:0.030%以下、S:0.010超〜0.095%、Cr:0.05〜0.30%、N:0.0040〜0.0200%、B:0.0005...

    高周波焼入れ用非調質鋼

  6. 【課題】高周波焼入れにおける加熱温度が1250℃以上となる場合があっても、溶融割れの発生を抑制できる鋼を提供する。【解決手段】高周波焼入れ用非調質鋼は、質量%で、C:0.55〜0.70%、Si:0.01〜0.30%未満、Mn:0.85〜1.50%、P:0.030%以下、S:0.010超〜0.095%、Cr:0.05〜0.30%、N:0.0040〜0.0200%、O:0...

    高周波焼入れ用非調質鋼

  7. 【課題】高い回転曲げ疲労強度および衝撃疲労強度を有し、比較的安価なコストで作製することができる歯車部品およびその製造方法を提供する。【解決手段】質量%で、C、Si、Mn、P、S、Cr、Mo、B、Ti、N、およびOを所定の関係の下で含み、AlをB、N、Ti含有量との関係で所定量以上含み、残部はFeおよび不可避不純物からなる成分組成を有し、さらに√I≦80(ただし、Iは、...

    歯車部品およびその製造方法

  8. 【課題・解決手段】高い回転曲げ疲労強度および衝撃疲労強度を有する機械構造用部品を、比較的安価なコストで作製するための素材として適した肌焼鋼およびその製造方法を提供する。質量%で、C、Si、Mn、P、S、Cr、Mo、B、Ti、N、およびOを所定の関係の下で含み、AlをB、N、Ti含有量との関係で所定量以上含み、残部はFeおよび不可避不純物からなる成分組成を有し、さらに√...

    肌焼鋼およびその製造方法ならびに歯車部品の製造方法

  9. 【課題】冷間鍛造時の変形抵抗が小さく、冷間鍛造後の被削性に優れる浸炭用鋼を提供する。【解決手段】C:0.07〜0.13%、Si:0.0001〜0.50%、Mn:0.0001〜0.80%、S:0.0050〜0.1000%、Cr:1.30超〜5.00%、B:0.0005〜0.0100%、Ti:0.020〜0.100%未満、Al:0.010〜0.100%及びBi:0.000...

  10. 【課題】冷間鍛造時の変形抵抗が小さく、冷間鍛造後の被削性に優れる浸炭用鋼を提供する。【解決手段】C:0.07〜0.13、Si:0.0001〜0.500%、Mn:0.0001〜0.80%、S:0.0050〜0.1000%、Cr:1.30超〜5.00%、B:0.0005〜0.0100%、Ti:0.020〜0.100%未満、Al:0.010〜0.100%に加え、Sb、Sn及...

  11. 【課題】冷間鍛造時の変形抵抗が小さく、冷間鍛造後の被削性に優れる浸炭用鋼を提供する。【解決手段】C:0.07〜0.13、Si:0.0001〜0.50%、Mn:0.0001〜0.80%、S:0.0050〜0.1000%、Cr:1.30超〜5.00%、B:0.0005〜0.0100%、Al:0.070〜0.200%及びN:0.0030〜0.100%を含有し、Sb、Sn及び...

  12. 【課題】冷間鍛造時の変形抵抗が小さく、冷間鍛造後の被削性に優れる浸炭用鋼を提供する。【解決手段】C:0.07〜0.13、Si:0.0001〜0.500%、Mn:0.0001〜0.80%、S:0.0050〜0.1000%、Cr:1.30超〜5.00%、B:0.0005〜0.0100%、Al:0.070〜0.200%、N:0.0030〜0.0100%及びBi:0.0001...

  13. 【課題・解決手段】Vによる製造コストの上昇を抑え、かつ、熱間鍛造後においても高い強度と、優れた常温靭性及び低温靭性とを有する熱間鍛造用鋼材を提供する。本実施形態による熱間鍛造用鋼は、質量%で、C:0.30超〜0.40%未満、Si:0.30〜1.00%、Mn:1.00〜2.00%、Ti:0.002〜0.020%、P:0.035%以下、S:0.050〜0.100%、Al:...

    熱間鍛造用鋼材

  14. 【課題】高い回転曲げ疲労強度および面圧疲労強度を有する機械構造用部品を、比較的安価なコストで作製するための素材として適した肌焼鋼およびその製造方法を提供する。【解決手段】質量%で、C、Si、Mn、P、S、Cr、Mo、Al、N、およびOを所定の関係の下で含み、残部はFeおよび不可避不純物からなる成分組成を有し、さらに√I≦80(ただし、Iは、肌焼鋼に浸炭焼入れおよび焼戻...

    肌焼鋼およびその製造方法ならびに歯車部品の製造方法

  15. 技術 肌焼鋼

    【課題】高い回転曲げ疲労強度、面圧疲労強度および被削性を有する機械構造用部品を、比較的安価な生産コストで作製するための素材として適した肌焼鋼を提供する。【解決手段】質量%で、C:0.15%以上0.30%以下、Si:0.50%以上2.00%以下、Mn:0.30%以上1.20%以下、P:0.003%以上0.030%以下、S:0.005%以上0.050%以下、Cr:0.30...

    肌焼鋼

  16. 【課題】590MPa以上の引張強度、3%以上の破断伸び、および220GPa以上のヤング率を有する高剛性高強度高延性鋼板を、比較的簡便な手段により製造する。【解決手段】化学組成が、C:1〜4%、V:4〜25%、Mn:0.01〜2%、Si:0.01〜2%、Al:0.005〜1.5%、N:0.05%以下、P:0.001〜0.1%、残部Feおよび不純物であり、金属組織が、マト...

  17. 【課題】高剛性鋼板において、加工性を維持しつつヤング率を高める。【解決手段】質量%で、C:2.00〜4.00%、V:10.0〜25.0%、Mn:0.01〜2.00%、Si:0.01〜2.00%、Al:0.005〜1.500%、N:0.050%以下、P:0.001〜0.100%を含み、残部:鉄及び不可避的不純物からなる鋼板において、Vの炭化物及び/又は複合炭化物がマトリ...

    板幅方向のヤング率に優れた高剛性鋼板及びその製造方法

  18. 【課題】高い冷間鍛造性を有し、かつ、冷間鍛造後に時効硬化処理された場合、高い疲労強度及び高い耐久比が得られる冷間鍛造用鋼を提供する。【解決手段】本冷間鍛造用鋼は、質量%で、C:0.02〜0.13%、Si:0.01〜0.50%、Mn:0.20〜0.70%、P:0.020%以下、S:0.005〜0.030%、Al:0.005〜0.050%、Cr:0.02〜1.50%、V:...

    冷間鍛造用鋼

  19. 【課題・解決手段】窒化処理後の疲労強度を高め、かつ窒化処理後の変形を抑制できる窒化部品の製造方法を提供する。本実施形態の製造方法は、0.55≦Cr+0.15Si+0.2(Mn−1.71S)+0.1Cr≦1.10及び0.55≦Cr+0.5Si+0.35(Mn−1.71S)−0.3C≦1.30を満たす所定の化学組成を有する素材を準備する工程と、素材を熱間加工する工程と、熱...

    窒化部品の製造方法及び窒化用鋼材

  20. 技術 肌焼鋼

    【課題・解決手段】比較的安価な生産コストの下に、疲労特性に優れた肌焼鋼を提供する。C:0.10〜0.30%、Si:0.10〜1.20%、Mn:0.30〜1.50%、S:0.010〜0.030%、Cr:0.10〜1.00%、B:0.0005〜0.0050、Sb:0.005〜0.020%およびN:0.0150%以下を所定の範囲の下で含み、さらに、Alを、B−(10.8/1...

    肌焼鋼

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. ...
  8. 36