整相回路 に関する公開一覧

整相回路」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「整相回路」の詳細情報や、「整相回路」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「整相回路」の意味・用法はこちら

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  1. 【目的】パルス発生回路において、出力パルス電圧の波形が正電圧と負電圧とで対称となるようにする。【構成】センタータップcには正又は負の直流電圧が印加されると共に両端a,bにはパルス電圧が印加される1次巻線L1を有し、一端eが接地されてパルス電圧を出力する2次巻線L2を有するパルストランスTと、このパルストランスTの上記1次巻線L1の両端a,bにそれぞれ接続されパルス電圧...

    パルス発生回路及びそれを用いた超音波診断装置

  2. 【目的】超音波診断装置において、収集した超音波データを時系列に複数フレーム記録したシネメモリを再生して得られるBモード像に対し任意方向のMモード像及びAモード像を抽出して表示する。【構成】シネメモリ17により超音波送受信部16からのディジタルの超音波データを時系列に複数フレーム記録しておき、DSC18で上記シネメモリ17から読み出した超音波データを超音波ビームの走査線...

    超音波診断装置

    • 公開日:1995/12/12
    • 出願人: 石原謙 、...
    • 発明者: 石原謙 、...
    • 公開番号:1995-323030号
  3. 【目的】可変遅延回路において、制御端子に印加する電気信号により遅延時間が連続的に変化すると共にノイズの混入を低減することを可能とする。【構成】入力端子3から信号を入力し、制御端子2から印加される遅延時間制御信号Sdにより上記の入力信号に与える遅延時間が変化する単位可変遅延回路51〜53を1個又は複数個縦続接続して成る可変遅延回路において、上記制御端子2と単位可変遅延回...

    可変遅延回路及びそれを用いた超音波診断装置

  4. 【目的】表示手段のフレームレートより高速に超音波画像をメモリに取り込み、スローモーション再生表示することを目的とする。【構成】生体に超音波を送受信し、生体の断層像を得る超音波診断装置において、受波複数ビーム整相回路と、複数の検波・圧縮回路と、複数ビームを複数フレームメモリ及び連続画像メモリに順次書き込むための手段と、これらのメモリの内容を表示フレームメモリに従って表示...

    超音波診断装置

  5. 【目的】生体などの任意断面の断層像を、リアルタイムで表示できる超音波断層装置を実現する。【構成】探触子1の電子走査とメカニカル走査により受信した3次元の超音波信号を、整相、検波、A/D変換した後、フレームメモリ6に書き込み、これらのデータを用いて、専用ハードウェアとして設けられた任意断面座標変換手段11と任意断面8点補間手段12とにより、任意断面の各座標点の輝度を演算...

    超音波断層装置

  6. 【目的】スイッチ回路において、信号の洩れを少なくすると共に回路規模を小型化し且つコスト低下を図る。【構成】二つの電界効果トランジスタ(FET)8a,8bを逆直列接続して成る高耐圧アナログスイッチ41′〜4n′を用い、上記FET8a,8bのゲート信号を光結合回路9,10で制御すると共に、FET8a,8bのソースにオフ動作時に低インピーダンス電源で逆バイアスして、対象回路...

    スイッチ回路及びそれを用いた超音波診断装置

  7. 【目的】大きな遅延時間を得る遅延回路、または遅延線の増設を要することなく、大きな遅延時間を得て超音波を偏向することができ、低コスト化を図ることができる。【構成】受信したエコー信号に遅延を与える独立した2つの遅延回路7A、7Bと、1回の送信に対する受信期間内において、遅延回路7A、7Bの出力を交互、または一方に切り換える第1のスイッチ4と、遅延回路7A、7Bを直列に接続...

    超音波診断装置

  8. 【目的】生体からの超音波反射信号の周波数スペクトラムの形状を反映した画像形成法を提供して、生体内の伝搬減衰に伴う情報を抽出・描画する手段を提供する。【構成】受信信号を複数個の帯域フィルタ群(20a〜20c)により帯域分割し、対数圧縮回路(21a〜21c)を介して、検波器(22a〜22c)により個別に検波した強度信号を重み付け加算するか、あるいは、色相加算することにより...

    超音波診断装置

  9. 【目的】あらかじめ用意されている高周波駆動に対し駆動能力の不足した駆動回路を用いた場合にも、高周波超音波振動子を余裕を持って駆動することができる。【構成】従来より接続されている駆動回路を複数共通接続して、超音波振動子を駆動する。また、超音波振動子に接続された信号線と本体超音波診断装置と接続するコネクタからなる超音波探触子のコネクタにおいて、複数のコネクタを電気的に接続...

    超音波送受信回路

  10. 【目的】テーパデータの値に応じてレベルが遷移するパルス波形を生成し、該パルス波形と入力信号とを乗算して送出するテーパ回路におけるROM回路の記憶容量を小さくする。【構成】キーイングパルス10がレベル遷移したことをフリップフロップ回路4(又は5)で検出し、カウンタ回路1のカウント動作を開始させる。このカウント値12に応じてROM回路2からテーパデータを順次読出す。カウン...

    テーパ回路

  11. 【構成】超音波診断装置を第1,第2の筐体U1,U2,探触子PB,送波回路TR,増幅回路AMP,AD変換器A/D,整相回路PC,加算回路SU,検波回路DT,ドプラ回路DOP,表示回路CRT,操作卓OP,制御回路CNT,第1,第2の変調器M1,M2,第1,第2の転送手段T1,T2,第1,第2の復調器D1,D2で構成する。U1内に、PB,TR,AMP,A/D,CRT,OPを...

    超音波診断装置

  12. 【目的】オフセットによるダイナミックレンジの減少がないディジタル型圧縮回路を実現する。【構成】アナログ検波器1、アナログ増幅器2で生じるオフセット電圧を、オフセット補償回路で除去したのちにディジタル圧縮手段5による圧縮処理を行う。【効果】オフセットを除去して圧縮処理を行うから、オフセット電圧が圧縮処理で拡大されて出力ダイナミックレンジを狭めるのを防止できる。

    超音波診断装置

  13. 【目的】超音波探触子より被検体内へ送波する超音波を広帯域化することなく、被検体の浅部領域では距離分解能が良く、かつ、深部領域ではペネトレーションの良い画像が得られるようにする。【構成】送波回路1,超音波探触子2,受信回路3,DSC4,表示装置5,CPU6を有した超音波診断装置においては、送波周波数コントロール回路11及び受波周波数帯域コントロール回路12を設け、送波時...

    超音波診断装置

  14. 多重障害時動作可能なフォールトトレラント・クロック

  15. ドプラ音声生成装置および超音波診断装置

  16. 【課題・解決手段】同時カドロップオンデマンド印刷原理を用いて作動し、多くのノズルをシリコンであっても差し支えない1つの単一モノリシック構造に集積する印刷ヘッドについて開示する。多くの 多数のノズルをモノリシックヘッドに同時作成するためには、例えば写真平板印刷技術および化学的エッチングのような半導体処理方法が用いられる。ノズルはシリコン基板を貫いてエッチングされ、色刷...

    モノリシック印刷ヘッド及びその製造工程

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