後進側 に関する公開一覧

後進側」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「後進側」の詳細情報や、「後進側」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「後進側」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】出力回転動力の正逆切換の可能及び/又は可変範囲の拡大を図りつつ、人為操作に応じた回転速度の出力回転動力を出力でき且つ人為操作に応じて出力回転動力をゼロ速とする際には確実にゼロ速状態を現出し得る構造簡単なHMT構造を提供する。【解決手段】本発明に係るHMT構造は、HSTが中立状態以外の所定出力状態の際に遊星歯車機構の出力部の回転動力がゼロ速となるように構成され、...

    HMT構造

  2. 【課題】本発明は、脱穀部側揚穀筒の排出口部を一定角度回動自在とすることで、グレンタンク側の受入開口部に合わせて順応させることができ、両者の接合を良好に行なえるものとすることを目的とする。【解決手段】脱穀選別された穀粒を揚穀する揚穀筒(10)と、前記揚穀筒(10)の排出口部(12)から投入される穀粒を貯留するグレンタンク(6)を備え、前記グレンタンク(6)を機体上の作業...

    コンバイン

  3. 【課題】フォークリフト等ですくい上げる際のフォークの自由度が高く、且つ姿勢が安定していて安全かつ簡単に作業を行うことができる物品移動装置6を開発する。【解決手段】フォークガイド部材55を有し、フォークガイド部材55は、移動装置本体部30の下部であって幅方向の中央部に設けられ、移動装置本体部30の端部側から奥側に向かって幅が広がる部材である。物品移動装置6を水平な床10...

    物品保管装置、及び物品移動装置

  4. 技術 作業車両

    【課題】走行中に機体と障害物の接触を防止することができる作業車両を提供する。【解決手段】走行車体1の操舵装置により操舵される転舵輪11と、走行車体1の後部に昇降自在に連結される作業部2と、位置情報を取得する位置情報取得装置と、転舵輪11の舵角を検出し、検出した舵角と位置情報取得装置が取得した位置情報とに基づき操舵装置を駆動して走行車体1の自動走行を制御する制御部を備え...

    作業車両

  5. 【課題】各苗列に沿って圃場へ粉粒体を供給する構造の粉粒体供給装置を採用しながらも、分離可能な苗のせ台部分同士の重複による折り畳みを可能にして、苗のせ台の左右方向幅を縮小する。【解決手段】粉粒体供給装置4に、各苗載置部に対応する苗列毎に粉粒体を供給する複数の粉粒体タンク40aと、苗のせ台20が装備されている植付機枠部30に対して粉粒体タンク40aを支持させる複数のタンク...

    苗植付装置

  6. 技術 作業車両

    【課題】 走行車体の進行方向が基準線からずれた際、既作業位置を荒らす範囲を狭めると共に、作業装置の作業位置のずれの発生を抑える作業車両を提供する。【解決手段】 走行車体に圃場内で作業を行う作業装置を設け、走行車体の走行輪を操舵する操舵部材を設け、操舵部材を操作して走行車体を走行経路上で自動走行させる自動操舵装置を設け、自動操舵装置を作動させて走行車体を設定された走...

    作業車両

  7. 技術 作業車両

    【課題】 不等辺多角形の圃場であっても、自動操舵装置を用いた直進走行が可能な作業車両を提供する。【解決手段】 走行車体に圃場内で作業を行う作業装置を設け、走行車体の走行輪を操舵する操舵部材を設け、操舵部材を操作して走行車体を走行経路上で自動走行させる自動操舵装置を設け、走行車体の位置情報を取得する位置情報取得装置を設け、自動操舵装置を作動させて走行車体を設定された...

    作業車両

  8. 技術 作業車

    【課題】前後で分割された合成樹脂製のフロアパネルを採用しながら、組み付けの際に、分割箇所での位置ずれの発生を避けられるようにして、見栄えを良くする。【解決手段】合成樹脂製のフロアパネル33が、操縦部側寄りに位置するフロントパネル部34と、搭乗部側寄りに位置するリアパネル部35と、の組み合わせで構成され、機体フレーム10に、前後方向に沿う主フレーム10Aから横外側方へ向...

    作業車

  9. 【課題】集草容器側の油圧シリンダに対する圧油の給排用配管の脱着本数を少なくして、簡便な操作で集草容器の脱着操作を行えるようにする。【解決手段】ロプスに対して脱着可能に支持される集草容器50と、集草容器50を昇降作動ならびに姿勢変更作動させる複数個の油圧シリンダと、を備え、走行機体1側に搭載されている圧油供給源から複数個の前記油圧シリンダに対する圧油給排路において、複数...

    乗用型草刈機

  10. 【課題】適切に植付け作業を行う乗用型田植機を提供する。【解決手段】機体の後部に昇降自在に苗植付装置5を備えて、前記苗植付装置5に動力を伝動及び遮断する植付クラッチと、機体の走行距離を検出する走行距離検出手段とを備え、第1植付行程の終了の際に、前半の直進行程と前記前半の直進行程に続く旋回行程と前記旋回行程に続く後半の直進行程を含む行程を経て前記第1植付行程の次の植付行程...

    乗用型田植機

  11. 技術 作業車両

    【課題】作業車両のエンジン始動装置にセーフティ機構を備えるものにおいて、誤作動少なくエンジン始動を可能とする。【解決手段】エンジン5を始動するキースイッチ58と、前進高圧側の管路53A及び後進高圧側の管路53Bの作動油圧力をそれぞれ検出する圧力センサ57A,57Bとを備え、圧力センサ57A,57Bの検出圧力Ph1,Ph2が予め設定した基準値αを超えないときに、キースイ...

    作業車両

  12. 技術 作業車両

    【課題】油圧無段変速装置に関連するアシストシリンダの作動速度を簡単かつ容易に調整設定可能とする。【解決手段】油圧無段変速装置7を前進位置と中立位置と後進位置に切り替えるトラニオンアーム47と、トラニオンアーム47を作動する油圧シリンダ機構40とを備え、走行車体1の操作パネル55に配置する操作スイッチ群のうち、所定複数の操作スイッチ56,58の同時操作によって、油圧シリ...

    作業車両

  13. 技術 整地装置

    【課題】整地装置において、田面の夾雑物が整地体の左右方向での端部に巻き付いたり、整地体の左右方向での端部から内側に入り込んだりする状態を防止する。【解決手段】駆動軸に設けられて整地体の左右方向での端部を覆うカバー37を備える。カバー37は、外周部37a、外周部37aに対して駆動軸側に配置されて外周部37aから左右方向に偏倚するように外周部37aに接続された中間部37b...

    整地装置

  14. 技術 作業車両

    【課題】定置PTOスイッチ操作による定置作業の際に、PTOレバー操作忘れによるPTO軸の不測の回転を防いて安全を確保する。【解決手段】エンジン5の動力をPTOクラッチ43及びPTO変速装置42,45を介してPTO出力軸10に伝達すべく構成し、作業者が操縦席11から離席するとエンジン5を停止制御する離席時エンジン停止手段と、定置PTOモードに設定する手段と、定置PTOス...

    作業車両

  15. 技術 作業車両

    【課題】盗難防止モードへの移行中においても、エンジン始動を許可して車体の保全を確保しつつ盗難防止を実現する。【解決手段】走行車体1にエンジン5を搭載し作業機Wを装着したトラクタTであって、通常モードBから盗難防止モードAに設定可能に設け、盗難防止モードA中に、前後進切換レバー20操作に基づく走行車体1の前後進を規制する構成とする。また、作業機Wを昇降連動するリフトアー...

    作業車両

  16. 【課題】水田作業機において、田面から作業装置までの高さを検出する接地体及び高さセンサー等を備えた場合、接地体を下降側に付勢するバネをコンパクトに配置する。【解決手段】田面Gに接地追従する接地体9と、作業装置に設けられた高さセンサーと、高さセンサーの検出軸41a,49に取り付けられた検出アーム42と、検出軸41a,49に外嵌されて検出アーム42を接地体9の下降側に付勢す...

    水田作業機

  17. 【課題】水田作業機において、車輪のスリップの影響を受けることなく、作業装置の供給間隔が適切に設定されるようにする。【解決手段】変速装置の動力が走行伝動系及び作業伝動系に並列的に分岐されて、走行伝動系の動力が走行用の車輪に伝達され、作業伝動系の動力が無段変速装置45を通って作業装置に伝達される。車輪のスリップ率を検出するスリップ率検出部68と、スリップ率検出部68により...

    水田作業機

  18. 【課題】水田作業機において、農用資材の供給間隔を適切に設定することができるようにする。【解決手段】原動部の動力が伝達される変速装置と、事前に設定された供給間隔で農用資材を田面に間欠的に供給する作業装置とが備えられる。変速装置の動力が走行伝動系及び作業伝動系に並列的に分岐されて、走行伝動系の動力が走行用の車輪に伝達され、作業伝動系の動力が無段変速装置45を通って作業装置...

    水田作業機

  19. 技術 作業機

    【課題】作業機において、農用資材の供給間隔や供給量を適切に設定することができるようにする。【解決手段】変速装置の動力が走行伝動系及び作業伝動系に並列的に分岐されて、走行伝動系の動力が走行用の車輪に伝達され、作業伝動系の動力が無段変速装置45を通って作業装置に伝達される。無段変速装置45を操作する操作部45cが、無段変速装置45の上面部に備えられ、操作部45cを操作する...

    作業機

  20. 【課題】走行中や坂路発進時にクラッチの係合を行う際、ドライバーに違和感が生じたり車両のずり下がりや後退が生じたりすることを抑制しつつ、動力伝達経路に加わる負担を低減する車両の制御装置を提供する。【解決手段】クラッチペダル30の操作に対応してエンジン12と手動変速機16との間をクラッチアクチュエータ40によって断接する自動クラッチ14を備える車両10の、電子制御装置50...

    車両の制御装置

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