後進側 に関する公開一覧

後進側」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「後進側」の詳細情報や、「後進側」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「後進側」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】 莢付き作物を引き抜いて後方搬送する挟持搬送装置の先端側を、極端に地面に近づけ過ぎずに抜き取り作業を行えるものでありながら、脱莢装置の奥部へ莢付き作物を挿入し易く、動力伝達構造の簡素化をも図り得た莢付き作物収穫機を得る。【解決手段】 挟持搬送装置20の無端回動ベルト21が、作物搬送経路r1の前部に位置する前回動ベルト21aと、作物搬送経路r1の後部に位置す...

    莢付き作物収穫機

  2. 【課題】作物の回収作業の手間や作物収穫機の稼働時間のロスを少なくして、効率の良い作物回収が行われ易い作物収穫機を得る。【解決手段】 脱落処理後の被処理物を載置して一方向へ搬送する中継搬送装置42と、中継搬送装置42の搬送終端側から受け渡された被処理物を収容する回収装置5と、が走行機体1上に備えられ、回収装置5が、中継搬送装置42から被処理物を受け渡される回収始端箇所...

    作物収穫機

  3. 【課題】植播系作業機において、少数条クラッチの操作性及び作業装置の操作性を向上させる。【解決手段】機体の後部に支持された後部カバー72と、後部カバー72の左右中央の位置に配置された運転座席20とが備えられる。人為的に操作されることにより少数条クラッチを操作可能な複数の少数条クラッチ操作具91,92が、後部カバー72における運転座席20に対して右及び左の一方側の部分に配...

    植播系作業機

  4. 技術 作業車両

    【課題】トラニオンアームの位置を正確に検出すること。【解決手段】実施形態に係る作業車両は、走行車体と、作業機と、操作部材と、静油圧式の無段変速機構と、制御部と、トラニオン検出部材とを備える。走行車体は、駆動源から動力が伝達可能な走行車輪を有する。作業機は、走行車体に設けられ、駆動源から動力が伝達可能である。操作部材は、走行車体に対する停止を含む車速調節を行う場合に操作...

    作業車両

  5. 技術 作業機

    【課題】変速レバーが中立経路、前進経路及び後進経路に沿って人為的に操作されるように構成された作業機において、変速レバーの前進側での操作抵抗を抑える。【解決手段】変速レバー26を中立経路39に沿って前進中立位置39a側に押して付勢する付勢部材68が備えられる。変速レバー26が前進中立位置39aに位置した状態において、前進中立位置39aに対して中立経路39の左右中央側とは...

    作業機

  6. 技術 作業機

    【課題】作業機において、変速レバーと伝動遮断部とに亘って設けられる遮断連係機構がコンパクトに配置されるように構成する。【解決手段】変速レバー26と伝動遮断部とに亘って設けられて、変速レバー26の後進側への操作を伝動遮断部に伝達して、伝動遮断部を遮断状態に操作する遮断連係機構76が備えられる。遮断連係機構76に、ハンドルポスト30に対して右横側及び左横側のうちの変速レバ...

    作業機

  7. 【課題】アクセル設定状態にかかわらず、収穫作業を良好に行えるようにすることが要望されていた。【解決手段】エンジン35の動力にて駆動される作業装置と、エンジン35の回転数を変更調節可能な調速装置68と、調速装置68の作動を制御する制御装置67と、作業装置が作動している状態であるか否かを検出する作業入りスイッチ65と、制御モードの切り換えを指令するモード切換スイッチ70と...

    作物収穫機

  8. 【課題】モアー装置の昇降作動に伴って、連係リンク機構を用いて容器側底板を揺動作動させる際に、モアー側底板と容器側底板との間隔が大きく変化することを回避し得る乗用型草刈機を提供しようとするものである。【解決手段】モアー側ダクト部分34と容器側底板46を連結する連係リンク機構に、容器側底板46の下面側に当接して容器側底板46を押し上げ方向に操作するカム部材57が備えられ、...

    乗用型草刈機

  9. 技術 作業機

    【課題】一つのアクセルペダルによって電動モータを前進側及び後進側に変速操作できながら、踏込みを解除したアクセルペダルが中立操作位置に精度よく戻されるようにする。【解決手段】アクセルペダル18を中立操作位置に復帰付勢する中立付勢機構30が備えられている。中立付勢機構30は、アクセルペダル18に連動連結された第1揺動アーム31と、第1揺動アーム31の遊端側部分にV字状に凹...

    作業機

  10. 【課題】部品の無駄をなくしながら、使用状況に応じて着脱が可能な補助車輪が要望されている。【解決手段】水田作業機は、原動機からの動力が伝達される駆動車軸16と、駆動車軸16の両端に支持される左右の車輪と、車輪の、駆動車軸16に支持される側と反対側に着脱可能に装着される補助車輪取付部材30と、補助車輪取付部材30に着脱可能に装着される補助車輪とを備える。

    水田作業機

  11. 【課題】無人作業における走行経路を効率的に生成し、作業能率を高めることのできる作業車両の走行経路設定方法を具現すること。【解決手段】作業車両側に予め記憶された地図データ、または記憶媒体を介して作業車両側に取得される地図データ、またはインターネットを介して作業車両側に取得される地図データを有し、この地図データには作業対象となる圃場の輪郭に対応する位置座標点を含み、作業車...

    作業車両の走行経路設定方法

  12. 【課題】無人作業における走行経路と作業装置の昇降経路を効率的に生成し、作業能率を高めることのできる作業車両の走行経路設定方法を具現すること。【解決手段】作業車両側に取得される地図データに作業対象となる圃場の輪郭に対応する水平方向の位置座標点とこの圃場面の高低に対応する垂直方向の位置座標点を含み、作業車両がこの圃場の輪郭のうちの一辺に沿って走行した場合に、この一辺の位置...

    作業車両の作業経路設定方法

  13. 【課題】田植機での植付位置座標をコンバインの走行経路設定に利用することで、条外れによる刈残し等の少ないコンバインの走行経路設定方法を具現すること。【解決手段】GPS測位に基づいた田植機による苗の植付位置座標情報をインターネットを介してコンバイン側へ取り込み、この植付位置座標を同一圃場でのコンバインの第1走行経路として設定するコンバインの走行経路設定方法とする。また、第...

    コンバインの走行経路設定方法

  14. 【課題】無人作業における走行経路を効率的に生成し、刈取作業を円滑に行えるコンバインの走行経路設定方法を具現すること。【解決手段】圃場の輪郭に対応する位置座標点を含んだ地図データを有し、コンバインがこの圃場の輪郭のうちの一辺に沿って走行した場合に、この一辺の位置座標点から走行経路の基準線を生成し、この基準線に対する複数の平行線を、穀稈の植立間隔に基づいた間隔で自動的に設...

    コンバインの走行経路設定方法

  15. 技術 収穫機

    【課題】被処理物回収部の点検口を容易に開閉することができる収穫機を提供する。【解決手段】脱穀装置の底部31において横送りスクリュー24の下方に形成された第1点検口61と、第1点検口61の開口面に沿って移動させることで、第1点検口61を閉鎖する閉位置と第1点検口を開放する開位置とに切替え可能な第1蓋部71と、ロック操作具81を有し、第1蓋部71を閉位置に固定するロック状...

    収穫機

  16. 技術 収穫機

    【課題】被処理物の回収部の点検口を閉鎖する蓋部を容易に開閉可能にする。【解決手段】 脱穀装置の底部31において横送りスクリュー26の下方に形成された点検口61と、点検口61を覆う蓋部71と、ロック操作具81を有し、当該ロック操作具81の操作によって蓋部71を閉位置に固定するロック状態と、ロック状態を解除する解除状態とに切替え可能なロック機構80と、を備え、蓋部71は...

    収穫機

  17. 【課題】水田作業機において、超音波センサーを有効に利用して、圃場の深さ(圃場面から耕盤までの深さ)を適切に検出することができるように構成する。【解決手段】機体11に支持されて圃場面G2に苗又は種籾を供給する作業装置と、機体11に取り付けられて圃場面G2から機体11までの高さH1を検出する超音波センサー29とが備えられる。超音波センサー29の検出値、並びに、機体11にお...

    水田作業機

  18. 技術 作業機

    【課題】前進時及び後進時に、走行装置の駆動負荷の変化を駆動油路の油圧変化によって検出し、駆動油路の油圧を減速操作力にして斜板を減速操作するものでありながら、無段変速装置の大型化を抑制する。【解決手段】走行装置の駆動負荷が設定値以上に増加したとき、無段変速装置8を駆動油路16aの圧油によって減速操作する負荷感応減速機構20が備えられている。負荷感応減速機構20は、油圧モ...

    作業機

  19. 技術 作業車両

    【課題】前輪側の駆動軸に走行速度を検出するための回転検出装置を設けた場合でも、適正に走行速度を検出する。【解決手段】作業車両は、ステアリングハンドルと、前輪及び後輪を含む走行装置が設けられ且つステアリングハンドルによる手動操舵と、走行基準ラインに基づいてステアリングハンドルの自動操舵とのいずれかで走行可能な車体と、ステアリングハンドルの操舵角が所定以上である場合に前輪...

    作業車両

  20. 技術 作業車両

    【課題】PTO回転中の後進操作時の安全を確保できる作業車両を提供する。【解決手段】エンジンの駆動力を走行用変速装置と作業機を連動するPTO軸に伝達する作業車両において、走行用変速装置に連係する前後進ペダルのうち後進側操作に連動して後進操作を検出する後進検出手段36,36Aを設け、PTO軸への動力を入・切するPTOクラッチ手段を備え、PTOクラッチ手段が入り状態であって...

    作業車両

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