後進側 に関する公開一覧

後進側」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「後進側」の詳細情報や、「後進側」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「後進側」の意味・用法はこちら

1〜20件を表示(4,090件中)1/205ページ目

  1. 【課題】集草容器側の油圧シリンダに対する圧油の給排用配管の脱着本数を少なくして、簡便な操作で集草容器の脱着操作を行えるようにする。【解決手段】モアー装置4と、集草容器50と、集草容器50を昇降作動ならびに姿勢変更作動させる複数個の油圧シリンダ53,54と、を備え、走行機体1側に搭載されている圧油供給源から複数個の油圧シリンダ53,54に対する圧油給排路に、複数個の油圧...

    乗用型草刈機

  2. 【課題】運転しやすくすることができるフォークリフト用運転支援装置を提供する。【解決手段】リーチ式フォークリフト20に搭載され、リーチ式フォークリフト20の周囲を撮像するカメラ71,72,73と、カメラ71,72,73にて撮像された画像を表示するための表示部63と、後輪の向き及び後輪の回転方向を表示部63に表示させるコントローラ61と、を備える。

    フォークリフト用運転支援装置

  3. 【課題】前進側及び後進側の双方向の回転動力を出力でき且つ出力ゼロ状態を確実に現出させ得るHMT構造を提供する。【解決手段】本発明のHMT構造において、遊星歯車機構の第1及び第2要素はそれぞれ駆動源及びHSTから動力を入力し、第3要素が合成動力を出力する。本発明のHMT構造は、第3要素を出力ゼロ状態とさせる速度の動力をHSTを介さずに第2要素へ入力可能な機械回転付与機構...

    HMT構造

  4. 【課題】粉粒体供給装置において、摩耗の進展や、駆動軸及び繰り出し回転体の駆動トルクの増大を抑える。【解決手段】貯留部の粉粒体が入り込む複数の凹部40,50が、円周方向に沿って外周部に設けられた繰り出し回転体21,22と、複数の繰り出し回転体21,22が、軸芯方向に並んで接した状態で外周部に取り付けられる駆動軸とが備えられる。隣接する繰り出し回転体21,22が互いに接し...

    粉粒体供給装置

  5. 【課題】クリープ変速装置がミッションケースに収容されているトラクタの走行用伝動装置において、ミッションケースの大型化を抑制しつつクリープ変速全体の減速比を高くできるようにする。【解決手段】クリープ変速装置60に、ギヤトランスミッション40の出力軸ギヤ54bに設けられた第1伝動ギヤ66、第1伝動ギヤ66に咬み合った状態で中継軸61に相対回転可能に支持された第1減速ギヤ6...

    トラクタの走行用伝動装置とこのトラクタの走行用伝動装置を備えるトラクタ

  6. 【課題】脱穀負荷が増加した状態ではエンジン回転速度の低下を牽制し、選別不良の発生を防止して脱穀選別作業を円滑に維持するエンジン回転速度制御装置を提供する。【解決手段】脱穀クラッチを接続した状態で、走行変速レバーの増速操作に関連してエンジン回転速度を自動的に増速させ、走行変速レバーの減速操作に関連してエンジン回転速度を自動的に減速させるエンジン回転速度制御装置を備えたコ...

    コンバイン

  7. 【課題】刈刃でエリアワイヤを傷める心配がない自律制御型草刈機を提供する。【解決手段】草刈機10は、刈刃19より前輪11側に左ワイヤセンサ21Lと右ワイヤセンサ21Rとを備えている。図(a)に示すように、矢印(1)のように草刈機10が、エリアワイヤ38に接近し、左ワイヤセンサ21Lだけがエリアワイヤ38を検知したとする。このときに、刈刃19はエリアワイヤ38からある程度...

    自律制御型草刈機

  8. 【課題】作業装置の負荷の急激な増大に対しても良好な追従性で機体の走行速度を低減できる、作業車両用の制御装置を提供する。【解決手段】減速率設定部61では、エンジンの負荷率が基準値を超えているか否かに応じた減速率が設定され、目標斜板位置算出部62では、機体の走行速度がシフトレバーの位置に応じた速度から減速率に応じて減速されるように、油圧ポンプ33の斜板の目標位置である目標...

    作業車両用の制御装置

  9. 【課題】チャフリップ板上に載った被処理物中から、粒状の穀粒の落下は妨げずに、線状の夾雑物はできるだけ移送方向に沿う姿勢に方向付けして、チャフリップ板同士の間から落下し難くするコンバインを提供する。【解決手段】チャフシーブ43,44,49に、被処理物の移送方向に交差する方向に長手方向を沿わせた複数のチャフリップ板60が備えられ、チャフリップ板60は、被処理物を受け止め載...

    コンバイン

  10. 【課題】通信装置の搭載と非搭載とを容易に変更可能な乗用作業車を提供する。【解決手段】機体前部に設けられるボンネット20の内部の前方側に原動部を備え、ボンネット20の後方側に設けられるダッシュボード40と当該ダッシュボード40から後方側に離れて位置する運転座席42とを有する運転部4を備える乗用作業車Mであって、ダッシュボード40の下方の、ボンネット20の内部空間と運転部...

    乗用作業車

  11. 【課題】コンバインから離れた位置での作物の状態や障害物の存在を、圃場上空を飛行する無人飛行体からの撮影情報によって検出し、収穫作業を円滑に行える収穫作業システムを提供すること。【解決手段】コンバインには、無人飛行体からの情報を受信すると共に、圃場内に設定された走行経路に沿って機体を自動走行させながら収穫作業を行わせる制御部を備え、無人飛行体には、機体に備えたカメラによ...

    収穫作業システム

  12. 技術 作業車両

    【課題】圃場作業の最終段階における枕地での作業を円滑に行うことができる作業車両を提供する。【解決手段】トラクタ1は、位置情報取得部51と、コーナー判定部77と、動作変更部78と、を備える。位置情報取得部51は、トラクタ1の位置を測位する。コーナー判定部77は、位置情報取得部51による測位情報に基づいて、圃場のコーナー近傍にトラクタ1が位置するか否かを判定する。動作変更...

    作業車両

  13. 技術 作業車両

    【課題】安全で容易に変速操作することのできる作業車両を提供すること。【解決手段】エンジンから入力される動力を変速して出力するHSTと、エンジンの回転数のみを変更するスロットル調整を行う第1の走行モードと、第1の操作具81または第2の操作具29のいずれか一方の操作により車速調整を行う第2の走行モードとを、モード切替スイッチの操作に応じて選択的に切替えて走行車体の走行を制...

    作業車両

  14. 【課題】前進側及び後進側の双方向の回転動力を出力でき且つ出力ゼロ状態を確実に現出させ得るHMT構造の提供を目的とする。【解決手段】本発明のHMT構造においては、変速操作レバーがゼロ速位置に位置されると遊星歯車機構の出力要素の出力がゼロ速となり、変速操作レバーがゼロ速位置から前進側及び後進側へそれぞれ操作されるに従って出力要素の出力が前進側及び後進側へ増速する。HMT構...

    HMT構造

  15. 技術 農作業機

    【課題】エンジンの接続部に連結される可撓ホースを外れ難くする。【解決手段】エンジン3に備えた接続部3a,3bに嵌合する可撓性ホース36が接続され、接続部3a,3bからの可撓性ホース36の抜け出しを規制する規制具4が備えられ、規制具4に、可撓性ホース36の外周部に当接して可撓性ホース36の抜け出し方向への動きを規制する規制部40と、規制部40をエンジン3に支持させる支持...

    農作業機

  16. 【課題】ハブに対する各部分輪体の取付精度を高く維持できるようにして、周部回転輪体の耐久性の低下を避けられるようにする。【解決手段】周部回転輪体5が、周方向での複数個に分割された部分輪体50の組み合わせで構成され、周方向で隣り合う位置の部分輪体50の端部同士が、周方向で互いに重複し、かつ、端部の周方向での重複箇所に、径方向で互いに当接する当接部53が形成されている。

    クローラ走行装置

  17. 技術 作業車

    【課題】左右の主フレームにわたる前車軸取付ブラケットを、ホイールベースの相違に拘わらず対応可能にして、車体フレームの種類を削減できるようにする。【解決手段】前輪と後輪に支持された左右一対の主フレーム10Aと、主フレーム10Aの前部に位置する原動部と、原動部の下部で左右の主フレーム10Aにわたる前車軸取付ブラケット7と、が備えられた作業車であって、前車軸取付ブラケット7...

    作業車

  18. 技術 作業車

    【課題】静油圧式無段変速装置の中立位置に対する変速操作ペダルの中立位置を的確に定められるようにして、組付け作業の能率化、簡素化を図る。【解決手段】 変速操作ペダル35の操作入力部65が、左右一対の主フレーム10Aの存在箇所よりも機体左右方向での横外側箇所に配設され、変速操作ペダル35の操作出力部63が、左右一対の主フレーム10Aのうちの一方の主フレーム10Aを挟んで...

    作業車

  19. 【課題】作業装置及び整地装置を機体の後部に支持した水田作業機において、整地装置の整地性能の向上を図る。【解決手段】整地装置26に、左右方向に沿って配置された駆動軸34と、駆動軸34に取り付けられて駆動軸34と一体で回転駆動されることにより田面Gを整地する整地体35とが設けられる。作業装置を前後方向の第1軸芯P11周りにローリング自在に支持する第1ローリング支持部51と...

    水田作業機

  20. 【課題】作業装置及び整地装置を機体の後部に支持した水田作業機において、整地装置の整地性能の向上を図る。【解決手段】整地装置26に、左右方向に沿って配置された駆動軸34と、駆動軸34に取り付けられて駆動軸34と一体で回転駆動されることにより田面Gを整地する整地体35とが設けられる。作業装置を前後方向の第1軸芯P11周りにローリング自在に支持する第1ローリング支持部51と...

    水田作業機

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. ...
  8. 205