ブライン配管 に関する公開一覧

ブライン配管」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「ブライン配管」の詳細情報や、「ブライン配管」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「ブライン配管」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】従来の2元冷凍サイクルにおける「低温側、高温側の各冷凍サイクルの冷却行為の同時性」、「各冷凍サイクル間を直接結合させる熱交換器の必要性」を無くすために、蓄熱槽を介して両サイクルを接続した新しい構成を有する冷凍冷蔵システムを提供する。【解決手段】高温側凝縮器1と高温側蒸発器3とを有する第1冷凍サイクルと、低温側凝縮器7と低温側蒸発器11とを有する第2冷凍サイクル...

    蓄熱式冷凍システム

  2. 【課題】通信装備は、頻繁な熱発生によって各種誤動作を誘発するおそれがあるので、作動の安定性を確保するためには24時間年中無休で冷房させなければならないが、従来の通信装備冷房装置は、外部の温度による自然状態の冷気を適切に利用せず、単純に外部電力による駆動方式を採用ため、その電力浪費が激しい。【解決手段】そこで本発明は、通信装備が設置された基地局の室内に配置される室内機モ...

    通信装備用冷房装置およびその制御方法

  3. 【課題】氷蓄熱システムにおける複雑な配管系統を単純化して、省エネルギー及び省コストを図る。氷蓄熱槽内での攪拌効果を高めて低温冷水の取り出しを容易にし氷による閉塞を防止する。【解決手段】蓄熱槽からの冷水を空調負荷に送る氷蓄熱システム用の解氷装置である。製氷機から蓄熱槽へと戻る第1の戻り配管と空調負荷から蓄熱槽へと戻る第2の戻り配管とが蓄熱槽の直前で合流させられて1本の還...

    過冷却水を用いた氷蓄熱システムにおける解氷装置

  4. 【課題】工場設備に設置されている冷凍装置の廃熱を回収して工場設備におけるエネルギー消費量を低減する冷凍装置の廃熱回収装置を提供する。【解決手段】冷凍装置1と、温度調整された空気を循環供給する空気循環経路5と、空気循環経路5に導入する外気の温度調整を行う外気温調整装置10とを備えた工場設備において、冷凍装置1を構成する冷凍サイクルの凝縮器で熱交換した熱媒体を開放式冷却塔...

    冷凍装置の廃熱回収装置

  5. 【課題】製造した処理水(純水)の温度を精度良く一定に安定化することができ、しかも、エネルギー消費量が小さい純水製造方法及び装置を提供すること。【解決手段】原水槽1から取り出して前処理槽2で前処理をした原水を、供給ポンプ3で第1乃至第4加熱用熱交換器41、42、43、44に順次通した後、脱気装置5と冷却用熱交換器52に通して受水槽6で受水し、RO装置7に供給して純水の分...

    純水製造方法及び装置

  6. 【課題】各種の通信装備が設置された基地局、ブースなどの室内外空間に配置され、そのサイズ及び騷音を減らしながらも、発熱によって生じ得る通信装備の誤作動を安定的に防止する通信装備用冷房装置及びその制御方法。【解決手段】通信装備が設置された基地局の室内に配置されるもので、第1室内熱交換器と、膨脹バルブと、第2室内熱交換器と、圧縮機と、前記第1及び第2室内熱交換器に近くに配置...

    通信装備用冷房装置及びその制御方法

  7. 【課題】 地熱利用のヒートポンプ式給湯器に適した本体ユニット1a内の配置として、本体ユニット1aの小型化、およびコストを抑える。【解決手段】 少なくとも圧縮機2、水冷媒熱交換器3、およびブライン冷媒熱交換器5を同一の筐体1a内に収めるとともに、水冷媒熱交換器3の平面と、それに対向させて配置したブライン冷媒熱交換器5の平面とを結んだ間の空間内に圧縮機2を配設している...

    地熱利用ヒートポンプ式給湯器

  8. 【課題】通常の空調装置の他に、冷凍サイクルを用いたヒートポンプによる融雪装置を兼ね備えたヒートポンプ式融雪空調装置を提供することを目的とする。【解決手段】住宅に近接して路面下に設置される融雪部7と、融雪部7の融雪パイプ7aへ2次熱媒体を循環させるポンプと、2次熱媒体と冷媒とが熱交換を行う融雪用熱交換器と、副絞り装置とを有する温水ユニット16と、室内機11と、室外機15...

    ヒートポンプ式融雪空調装置

  9. 技術 蒸留方法

    【課題】 製造コストの増大を抑制し、エネルギー効率の良好な蒸留方法を提供する。【解決手段】 本発明にかかる蒸留方法は、沸点が0〜50℃の範囲にある所定成分を含む溶液を加熱蒸発させることにより、前記成分のガスを生成する蒸留方法であって、前記溶液の加熱は、クローズドサイクル型ヒートポンプを用いて、前記成分のガス又はこれを含む混合ガスを凝縮温度−10〜40℃の範囲で冷却...

    蒸留方法

  10. 【課題】本発明は通信装備の冷房に関し、特に各種通信装備が設けられている基地局、ブース等の室内外空間に配設され、その大きさ及び騒音を減ると共に熱発生によって齎す通信装備の誤作動を安定して防止することができる、通信装備用冷房装置及びその制御方法に関する。【解決手段】一対の循環ポンプ、冷却群及び凝縮器を各々直列または並列に設け、ブライン配管をブライン冷却器に並列に通過させた...

    通信装備用冷房装置及びその制御方法

  11. 【課題】ガソリンベーパ凝縮容器内において、ガソリン凝縮器を効率よく冷却するとともに、小型化・コンパクト化を実現可能にしたガソリンベーパ凝縮容器を提供する。【解決手段】ガソリンベーパ凝縮容器51は、ガソリンタンクから排出されたガソリンベーパを導通する配管が所定の回数巻かれたらせん形状のガソリン凝縮器24とが内部に設けられ、ガソリン凝縮器24内を導通するガソリンベーパを液...

    ガソリンベーパ凝縮容器

  12. 技術 冷却庫

    【課題】スターリング冷凍機を用い、ブライン循環で熱を伝達する冷却庫において、凍結点の高いブラインを使用せざるを得なかったとしてもその凍結を効果的に防ぐ。【解決手段】スターリング冷凍機20はウォームヘッド21とコールドヘッド22を備え、コールドヘッド22の冷熱により冷却庫1の庫内を冷却する。ウォームヘッド21の温熱は高温側第1循環回路30を通じて庫外に放熱され、また高温...

    冷却庫

  13. 【課題】 検出した空調機の運転データと使用環境データを基に異常に至る前段階である不調状態を検出し、更には異常を予測することのできる異常診断システムを実現すること。【解決手段】 空調機の異常診断システムは、検出された運転データおよび使用環境データに基づいて、正常、異常を評価するための評価判定値Pを算出し、算出された評価判定値Pと異常判定用の異常判定値E1とを比較して...

    空調機の異常診断システム

  14. 【課題】 ボイラ等の2重設備を不要とし、冬季の曇雨天時であっても系の外部から採熱が可能で、システム構成が簡単、かつコストや施工性、保守性を改善したシステムを提供する。【解決手段】 採熱側熱交換器2は、外形形状が少なくとも屋外側が山と谷の連続する形状とし、表面に選択吸収膜2dを形成するとともに内部に少なくとも山2aと谷2bを結ぶ傾斜部2cに沿って冷媒流路2eを形成す...

    太陽熱利用ヒートポンプ給湯システム

  15. 技術 冷凍機

    【課題】冷凍機に対する冷媒封入作業の効率化を図りつつ、冷凍機の信頼性を向上することができる冷凍機を提供する。【解決手段】冷媒の循環路(14)に、圧縮機(16)、凝縮器(20)、膨張弁(22)、熱交換器(24)が順次介挿され、冷媒の相変化による潜熱を利用し、熱交換器における熱移動を連続的に行う冷凍回路(12)を備えた冷凍機(2)であって、冷凍回路に冷媒を封入する冷媒封入...

    冷凍機

  16. 【課題】通信装備は、頻繁な熱発生によって各種誤動作を誘発するおそれがあるので、作動の安定性を確保するためには24時間年中無休で冷房させなければならないが、従来の通信装備冷房装置は、外部の温度による自然状態の冷気を適切に利用せず、単純に外部電力による駆動方式を採用ため、その電力浪費が激しい。【解決手段】そこで本発明は、通信装備が設置された基地局の室内に配置される室内機モ...

    通信装備用冷房装置

  17. 【課題】過冷却器としてガスケットタイプのプレート熱交換器を採用した場合にポンプの脈動等によってブライン圧力が変動しても、伝播防止器として機能する連結管の内壁面に対して供給する0℃以上の水の量を一定に維持する。【解決手段】ガスケットタイプのプレート式熱交換器を過冷却器4において、ブラインと水のプレート間差圧を予め調整して運転する。この差圧は、水とブラインを過冷却水の製造...

    氷製造方法

  18. 【課題】ガスケットタイプのプレート式熱交換器を用いてブラインと水とを熱交換して過冷却水を製造する際に、過冷却器内のプレートが水やブラインの圧力変動による変形を抑えて過冷却器内での凍結を防止する。【解決手段】ガスケットタイプのプレート式熱交換器を過冷却器4において、水とブラインを、過冷却水の製造に必要な流量に設定して水を循環させた状態で、過冷却器4に流入する水の流量調整...

    過冷却水の製造方法

  19. 【課題】地下水利用ヒートポンプシステムの地下水をヒートポンプの熱源とする場合はヒートポンプ凍結のおそれがあるために採熱できる温度差が小さい。また、地中熱利用ヒートポンプシステムの場合は熱源水としてブラインを用いるが、地中から吸熱できる熱量が少ないため、地中熱交換器の合計長さが大きくなり、コストアップとなる。【解決手段】水熱源ヒートポンプの熱源水としてブラインを用い、そ...

    地下水及び地中熱利用ヒートポンプ

  20. 【課題】製氷システムにおいて、廃棄される氷を有効に活用して省エネルギー化を図る。【解決手段】製氷装置2を備えた製氷システム1において、製氷装置2には、熱源ユニット20と、アイススケートリンク11に敷設された製氷パイプ12を流れるブライン13と冷媒との熱交換を行わせる水熱交換器21と、熱源ユニット20から水熱交換器21に送出される冷媒を過冷却する過冷却熱交換器35が設け...

    製氷システム、および、製氷方法

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