圧延機ハウジング に関する公開一覧

圧延機ハウジング」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「圧延機ハウジング」の詳細情報や、「圧延機ハウジング」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「圧延機ハウジング」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】タンデム圧延機において、作業ロールのオフセット量の上限値を適切に設定することができるタンデム圧延設備におけるロールオフセット量の上限値の設定方法及び設定装置を提供する。【解決手段】作業ロール11をオフセットさせる圧延機10の作業ロール11のオフセット量Lを種々変更して、各圧延機10の作業ロール11の圧延方向の変形も考慮した圧延板断面形状解析を実施して圧延方向に...

    タンデム圧延設備におけるロールオフセット量の上限値の設定方法及び設定装置

  2. 【課題】ヒューマンエラーによる測定誤差が発生しにくく、より正確に面間距離を測定できるようにする。【解決手段】伸縮可能な棒形の距離測定装置1を用いて、対向する二面WA,WB間の面間距離を測定するときに、距離測定装置1の一端となる棒体2の端部4を面WAに接触させた状態で、端部4の位置を動かさずに、距離測定装置1の他端となるヘッド3を面WB上の予め定められた3点a,b,cに...

    面間距離測定方法、面間距離演算装置及び距離測定装置

  3. 【課題】小型圧延機やロールプレス機において、板厚精度に対応した油圧制御サーボ弁を使用しない油圧圧下装置を提供する。【解決手段】油圧圧下装置は、昇圧シリンダー内に配置されたピストンを前後に移動させるネジとネジに回転力を与え、ネジの回転角度を自在に制御し、ピストン位置を目的位置に移動させるモーターより構成され、昇圧シリンダーから配管により接続された圧下シリンダーは昇圧シリ...

    小型圧延機あるいはロールプレス機に用いられる油圧圧下装置及びこの油圧圧下装置による油圧制御方法

  4. 【課題】1台の圧延機に紛体圧延機及び金属板圧延機の2台の圧延機機能を備えるようにする。【解決手段】一方の保持体部が当該圧延機基台から立設し、他方の保持体部が当該圧延機基台に固定手段によって固定されるときに、当該圧延機が、前記一対の圧延ロールが水平方向の配置とされ、当該一対の圧延ロール間に上方から金属粉末あるいは樹脂粉末を供給するホッパーが配設されて、供給された粉末を成...

    圧延機及び圧延方法

  5. 【課題】本発明は、ロールギャップ指令をより適切な値に設定できる圧延機の板厚制御装置および板厚制御方法ならびに前記板厚制御装置を備えた圧延システムを提供する。【解決手段】本発明の圧延機の板厚制御装置は、圧延機によって圧延される圧延材の厚みが目標値となるように前記圧延機を制御する装置であって、前記圧延材の厚みが目標値となるように、前記圧延材を圧延する一対のワークロール11...

    圧延機の板厚制御装置および該方法ならびに圧延システム

  6. 【課題】ロールを保持するチョックをハウジング内面に押し付けるプランジャーに備えられたプランジャーライナーの摩耗速度を抑制すること。【解決手段】ハウジング19と、ロールと、ロールを保持するチョック15と、ハウジング内面にチョックを押しつけるために使用されるプランジャー3と、を備えた熱間圧延機であって、プランジャーに備えたプランジャーライナー31を硬度HBW250以上のス...

    熱間圧延機

  7. 技術 圧延機

    【課題】ワークロールに接触して配置されるロールにおいて、ワークロールとの接触負荷による不具合の発生を低減できる圧延機を提供する。【解決手段】ワークロールと、ワークロールの外周面に、外周面を接触して配置される第1のロールと、ワークロールの上流側及び下流側のそれぞれに配置され、ワークロール及び第1のロールに接触する押圧ヘッドと、を備え、押圧ヘッドは、第1のロールに接触する...

    圧延機

  8. 【課題】本発明は、設備などの平行柱間の距離測定において、汎用性があり、再現性がよく、客観性があり、さらに高精度に測定することを課題とし、それを具現化する測長装置および測長方法を得ることを目的とする。【解決手段】直線状の基準軸上に両端を有する支持部材の少なくとも一端に配置され、少なくとも前記基準軸を含む平面内をスキャンしつつ、測定対象平明との間の距離を非接触で測定する測...

    距離測定装置および距離測定方法

  9. 【課題】簡易な装置構成で測定された二面間の距離が測定誤差の許容範囲内であるか否かを容易に判定できる測定装置及び測定方法を提供する。【解決手段】面間距離測定装置1は、棒状の支持体2と、支持体2の一方の端部に設けられ、一方の面101aに接触するとともに、支持体2の軸S方向に移動可能な可動部3と、支持体2の他方の端部に設けられ、他方の面101bに接触する当接部材4と、可動部...

    面間距離測定装置及び方法

  10. 【課題】簡易な装置構成で、対向する二面間の距離を容易に測定できるようにする。【解決手段】面間距離測定装置1は、棒状の支持体2を備える。支持体2の各端部には、当接部材3、4が設けられる。また、支持体2の一方の端部には、当接部材3を囲むようにして支持体2と同軸上に配置された筒体5が設けられる。筒体5は、支持体2の軸S方向に移動可能であり、また、軸S回りに回転可能である。筒...

    面間距離測定装置

  11. 【課題】ロールパスライン調整時に圧延荷重を検知するに用いられるテーパーライナーを利用することで、上ロールロールチョックにかかる圧延荷重負荷前荷重算出データを取得することを要さず、上下ロールロールチョックに掛かる圧延荷重を直接測定できるようにする。【解決手段】下ロールロールチョックが、圧延機ハウジングとテーパーライナーとに達するテーパーライナー収納部を有し、テーパーライ...

    圧延機の圧延荷重測定装置及び当該圧延荷重測定装置を備えた圧延機、及び圧延荷重測定装置による圧延荷重測定方法及び圧延材のロールパスライン調整制御方法

  12. 【課題】上下作業ロール間の最大開度を大きく取ることができるとともに、強力なロールベンディング力を発揮することができ、その結果、高応答かつ強力な板クラウン・形状制御機能を付与できる圧延機を提供する。【解決手段】板幅2500mm以上の金属板材を圧延することができ、上補強ロールチョックから延出するアーム部が、上作業ロールチョックを抱え込む形式であって、上作業ロールにインクリ...

    金属板材の厚板圧延機

  13. 【課題】可逆式圧延により、寸法形状に優れる圧延材を得るための圧延材の製造方法、及びロールチョッククランプ装置を提供する。【解決手段】可逆式圧延機1のベンダー作動開始信号に連動してロールチョッククランプ装置の作動を開始し、設定時間1経過まで拘束力大でチョックをクランプし、次に板噛み込み時から設定時間2経過まで拘束力小でチョックをクランプし、定常圧延時は拘束力大とする。

    ロールチョッククランプ装置

  14. 【課題】作業ロールチョックに加わる圧延方向力を正確に検出することができる圧延装置を提供する。【解決手段】上下一対の作業ロール1、2を具備する金属板材の圧延装置は、各作業ロール1、2を保持する一対の作業ロールチョック5、6と、作業ロールチョックを保持するハウジング10と、圧延方向力を測定する圧延方向力測定装置21、22、23、24とを具備する。圧延方向力測定装置は、作業...

    金属板材の圧延装置

  15. 【課題】作業ロールチョックに加わる圧延方向力を正確に検出することができる圧延装置を提供する。【解決手段】金属板材の圧延装置は、上下一対の作業ロール1、2と、上下一対の補強ロール3、4とを具備する。圧延装置は、各作業ロールを保持する一対の作業ロールチョック5、6と、作業ロールチョックを保持するハウジング10と、作業ロールチョック内に設けられ、圧延方向入側及び圧延方向出側...

    金属板材の圧延装置

  16. 【課題・解決手段】本発明は、ロールチョックを収容し、互いに内方へ突出して下作業ロールに作用する圧延方向力を負担する一対の第1プロジェクトブロックを有し、上作業ロールに作用する圧延方向力を負担するハウジングウィンドウが形成されるハウジングと;前記一対の第1プロジェクトブロックに設けられ、前記上作業ロールにインクリースベンディング力を付与する第1ピストンロッドを有する第1...

    金属板材の圧延機および圧延方法

  17. 【課題・解決手段】金属材料に対する圧延荷重を検出する圧延荷重検出手段(6)と、検出された圧延荷重を上側ロールセットで発生している上側圧延荷重と、下側ロールセットで発生している下側圧延荷重との比に基づいて、上下に配分する圧延荷重上下配分手段(10)と、上下に配分された上側ロールセットおよび下側ロールセットの圧延荷重に基づいて、上側ロールセットおよび下側ロールセットの回転...

    板厚制御装置、板厚制御方法、板厚制御プログラム

  18. 【課題・解決手段】本発明は、上下作業ロール間の開度を大きく取ることができるとともに、高応答かつ強力なロールベンディング力を付与できる圧延機を提供することを課題とする。課題を解決するために、本発明が提供する圧延機は、上下一対の作業ロールとこれらをそれぞれ支持する上下一対の補強ロールを有する金属板材の圧延機であって、前記上下作業ロールにそれぞれインクリースベンディング力を...

    金属板材の圧延機および圧延方法

  19. 【課題】面間距離測定装置を較正器にセットした状態で、製作誤差により生じる微小な傾きを低減させるように補正して、測定精度を向上させる。【解決手段】面間距離測定装置1は、対向する二面間に挿入することのできる支持体2と、支持体2の一端部に設けられた3つの一方の接触式変位センサ3aと、支持体2の他端部に設けられた3つの他方の接触式変位センサ3bとを備え、対向する二面に対する傾...

    測定器具及び面間距離測定装置の姿勢補正方法

  20. 【課題】対向する二面間の距離を、短時間で容易に測定できるようにする。【解決手段】面間距離測定装置1は、対向する二面101a、101b間に挿入することのできる支持体2と、支持体2の一端部に設けられた3つの一方の接触式変位センサ3aと、支持体2の他端部に設けられた3つの他方の接触式変位センサ3bとを備える。面間距離を測定するときは、対向する二面101a、101b間に面間距...

    面間距離測定装置及び方法

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