吸入空気導入管 に関する公開一覧

吸入空気導入管」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「吸入空気導入管」の詳細情報や、「吸入空気導入管」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「吸入空気導入管」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】帯電電荷量を低下させて吸気効率を向上させる。【解決手段】エンジン(1)の吸気通路を画定する吸気通路壁の表面には正の電荷が帯電し、この帯電電荷量を低下させるために自己放電式除電器(10)が吸気通路壁面上に設置される。この自己放電式除電器(10)は設置箇所を中心とした限られた範囲内の吸気通路壁表面の帯電電荷量を低下させることができ、帯電電荷により吸入空気の流路断面...

    車両の吸気装置

  2. 【課題】 内燃機関の低中負荷時の燃焼効率を高め有害な排出ガスを低減する。また排出ガス温度を高温にして後処理装置を活性化させ有害な排出ガスを低減する。【解決の手段】 内燃機関の中低負荷運転時に吸入空気の温度を上昇させ、その空気に気化した燃料をある程度混ぜ燃焼室に送り込むことで燃焼を促進し完全燃焼させる。そのため、排気温度も上昇し後処理装置を活性化する。また、吸入空気...

    内燃機関の吸入空気調整装置

    • 公開日:2006/09/14
    • 出願人: 菅沼聡
    • 発明者: 菅沼聡
    • 公開番号:2006-242167号
  3. 【課題・解決手段】本発明は、自動車の内燃機関用の吸気フィルタに関する。該フィルタは清浄前空気吸入領域、濾過媒体、および清浄空気管からなり、清浄前空気吸入領域は自動車のエンジンボンネットの下側に配置されている。そして清浄前空気吸入領域はエンジンボンネットに連結されている。濾過媒体はチューブ状物体からなり、該チューブ状物体は内燃機関の吸気を十分に濾過することができる多孔性...

    自動車用内燃機関の吸気フィルタ

  4. 【課題】 加湿装置と内燃機関の熱を利用して、既製の内燃機関に簡単に取り付けられ低コストで排出ガス中のCO、HC、NOx、CO2,PMを低減し出力を向上させる装置。また、加湿による水滴等の錆や腐食を防止する。【解決手段】 吸入空気調整装置を内燃機関の吸入空気導入管内ではなく吸入空気取り入れ口付近取り付けるため簡単に取り付けられる。また既製の内燃機関の吸入空気導入管等...

    吸入空気調整による排出ガス低減装置

    • 公開日:2006/02/02
    • 出願人: 菅沼聡
    • 発明者: 菅沼聡
    • 公開番号:2006-029309号
  5. 【課題】ピン穴の補修が容易であると共に部品交換も低コストでかつ軽作業で行える過給機の軸受取付構造を提供する。【解決手段】排気ガスのガス流によりタービン12を回転し、該タービンと同回転軸上に設けられたコンプレッサ13を回転することで、吸入空気を圧縮して送給する過給機1において、前記回転軸11のジャーナル軸受9,10を軸受台2に軸受サポート20,22を介して支持し、該軸受...

    過給機の軸受取付構造

  6. 【課題】本発明の目的は、ヒータに使用される電気的エネルギーを小さくし、ヒータの信頼性および耐久性の向上を図ることにある。さらに、低温始動時に噴霧の微粒化および気化促進を図り、燃料の吸気管内壁面付着を低減し、自動車用内燃機関の始動性向上、燃費向上および排気浄化促進が実現できるコンパクトで低コストな自動車用内燃機関の燃料噴射装置およびこれを搭載した内燃機関を提供することで...

    燃料噴射装置および噴霧燃料供給方法、並びに内燃機関

  7. 【課題】 内燃機関の排出ガス成分NOXの低減と吸入空気導入管や燃焼室の汚れの原因となるEGR装置の代わりになる装置。また、低中負荷運転時の燃焼効率の向上による有害な排出ガスの低減と排気ガス温度の上昇によるDPFおよび触媒の活性化。【解決の手段】 空気を温度調節しその一部または全部を湿度調整し内燃機関の状態に合わせた最適な空気を送る。低負荷運転時は吸入空気の高温化に...

    内燃機関の吸入空気調整装置

    • 公開日:2006/07/06
    • 出願人: 菅沼聡
    • 発明者: 菅沼聡
    • 公開番号:2006-177331号
  8. 【課題】 内燃機関の排出ガス成分NOXの低減と吸入空気導入管や燃焼室の汚れの原因となるEGR装置の代わりになる装置。また、低中負荷運転時の燃焼効率の向上による有害な排出ガスの低減と排気ガス温度の上昇によるDPFおよび触媒の活性化。【解決の手段】 内燃機関の吸入空気導入管に熱交換器と加湿器を取り付け吸入空気の温度と湿度を内燃機関の運転状態や排出ガスの状態等によって最...

    内燃機関の吸入空気調整装置

    • 公開日:2006/05/18
    • 出願人: 菅沼聡
    • 発明者: 菅沼聡
    • 公開番号:2006-125379号
  9. 【課題】 水を利用し低コストで内燃機関に取り付けて出力の向上と排出ガスの低減をする。使用過程車に低コストで取り付けられ自動車排出ガス規制NOX・PM法の規制に適合する。水を利用することによって内燃機関に錆や腐食等の悪影響を与えない。【解決手段】 内燃機関の吸入空気取り入れ口に取り付け吸入空気を加湿し内燃機関の出力向上と排出ガスの低減をする。内燃機関の状態と外気の状...

    内燃機関の吸入空気加湿装置

    • 公開日:2006/02/16
    • 出願人: 菅沼聡
    • 発明者: 菅沼聡
    • 公開番号:2006-046307号
  10. 【課題】機関の広い運転領域において潤滑油の過給機外部への漏洩を確実に防止することができる過給機の油シール装置を提供する。【解決手段】排気ガスのガス流によりタービン12を回転し、該タービンと同回転軸上に設けられたコンプレッサ13を回転することで、吸入空気を圧縮して送給する過給機1において、前記回転軸11の軸受8a,8b,9,10に供給される潤滑油が過給機外部に漏出しない...

    過給機の油シール装置

  11. 【目的】走行抵抗を推定し,スロットルをフィードフォワード制御する走行抵抗推定式の定速走行装置において,ブレーキ作動時やスロットル開度の急変による走行抵抗の推定誤差が原因となる車速のオーバーシュートを防止し,車両の制御性能を向上させる。【構成】走行抵抗推定値更新禁止手段111により定速走行制御時に一定時間,例えば,ブレーキ操作終了後の所定時間,または予め設定した時間によ...

    車両用定速走行装置