受音面 に関する公開一覧

受音面」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「受音面」の詳細情報や、「受音面」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「受音面」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】従来のピックアップカートリッジでは、更なる音質向上は難しいという問題がある。【解決手段】本発明のピックアップカートリッジは、トーンアームに取り付けられるカートリッジベース部材10と、カートリッジベース部材10がトーンアームに取り付けられた状態でアナログレコードに面する面に設けられ、アナログレコードから振動を拾うピックアップ素子12と、を有し、カートリッジベース...

    ピックアップカートリッジ

  2. 【課題】自車両の周囲で既定の警報音もしくは緊急車両の存在を知らせる報知音等の音源を検知し、自車両の周囲の状況を運転者もしくは遠隔の監視者に速やかに把握させる。【解決手段】音源検知システム5では、車両3に取り付けられたマイクアレイMAと音声処理装置10とが通信可能に接続される。マイクアレイMAは、8個のマイクロホンM1〜M8を有し、8個のマイクロホンM1〜M8のそれぞれ...

    音源検知システム及び音源検知方法

  3. 【課題】検査対象物の状態の評価を正確に行なう。【解決手段】建物躯体に接着された外装材2の表面をハンマー20で打撃した際に発生する打音を検出して打音検出波形を生成し、打音検出波形を構成する複数の1周期の波形のうち1番目の波形を第1の波形としたとき、第1の波形の振幅値または実効値を検出し、この波形特性値に基づく値を、予め定められた標準試験体54を検査対象物としたときの波形...

    検査対象物の状態評価装置および状態評価方法

  4. 技術 挿耳装置

    【課題】バイノーラル・マイクやイヤホンなどの挿耳装置を提供する。【解決手段】挿耳装置300は、マイクロフォンやイヤホンなど人の耳(外耳道)に挿入して用いられるが、ほぼ円柱形状の挿耳装置本体部310と、挿耳装置本胃体部310の内側端面から突設した円筒状の内側挿入部320を備えている。挿耳装置本体部310は、外耳道の第1のカーブより内部に挿入される。後述するように、着用し...

    挿耳装置

  5. 【課題】容易に精度の良いソナー画面を得る。【解決手段】送信信号と送波器の配置座標と物理定数とに基づいて、送波音場を計算する送波音場シミュレータ100と、送波音場シミュレータ100が計算した送波音場と送波器の配置座標と物理定数とに基づいて、目標物表面が作り出す反射音場遠方界を計算する目標物シミュレータ101と、受波器の複数の点に対して単位振動速度を与えることで受波音場を...

    試験システム、波形シミュレータ装置、試験方法およびプログラム

  6. 【課題】検査対象物の建物躯体に対する剥離の有無及び剥離境界を含む検査対象物の状態の評価判定を効率よく短時間で的確かつ簡便に行ない構成の簡素化を図る。【解決手段】建物躯体に接着された外装材2の表面を打撃ハンマー28で打撃した際に発生する打音を、打撃ハンマー28の打撃点を中心にして当該中心から等距離で対象に配置した4つの第1〜第4マイク22A〜22Dにより検出し、それら4...

    検査対象物の状態評価装置

  7. 【課題・解決手段】主に、有線の安全なイヤホンと、複数のスピーカーの複数のスピーカーを備えた、安全なイヤホンと、それぞれ異なる周波数の応答のために異なる周波数応答を使用し、特定の周波数の応答に使用される安全なイヤホンに関連しています。さらに重要なのは、アクティブなノイズ低減周波数の伝送をパッシブなオーディオ信号の伝送に変換し、その後のアクティブな信号の伝送を1000ミリ...

    安全なイヤホン

    • 公開日:2020/07/16
    • 出願人: 諸 愛道
    • 発明者: 諸愛道
    • 公開番号:2020-521412号
  8. 【課題】受電装置が弱磁性の筐体を有する場合でも、水中での非接触電力伝送における伝送効率の低下を抑制できる受電装置を提供する。【解決手段】水中に配置される受電装置であって、弱磁性材料で形成された筐体と、筐体の外側を包囲し、強磁性材料で形成された強磁性体と、強磁性体の外側に巻回された受電コイルと、を備える。

    受電装置、送電装置および水中給電システム

  9. 【課題】対象部側に発生させた弾性波を、マイクロフォンを用いて検出する弾性波情報取得方法において、弾性波情報をより簡易な構成でより高精度に検出することのできる弾性波検出方法を提供することを課題としている【解決手段】対象部に発生させた弾性波の情報を取得する弾性波情報取得方法であって、振動工程と、受信工程と、解析工程とを有し、前記受信工程では、前記対象物に発生させた弾性波に...

    弾性波情報取得方法

  10. 【課題】検査対象物の状態の評価を低コストでかつ効率的に行なう。【解決手段】検出部16は、検査対象物周辺の物理量、すなわち建物外面部5の状態を検出するものであり、建物外面部5の状態を示す個別測定情報を生成するものである。フレーム12に設けた移動機構14を用いて検出部16をx方向、y方向に移動させつつ、検査対象物の状態を検出すると共に、検査対象物の検出箇所の位置情報を、局...

    検査対象物の状態評価装置

  11. 【課題・解決手段】付け爪において継続的に表示内容が変化する表示を行う。付け爪(1)に磁界共鳴方式で電力を受電するための受電素子(14)としてコイル(141)を設ける。環状体(201)の内部に、送電素子(23)として環状体(201)の環と同軸状に巻き回したコイル(231)を設けた送電装置(2)を、ブレスレットとして手首に装着し指を自然に曲げた姿勢にあるときに、送電素子(...

    付け爪システム

  12. 【課題】検査対象物の状態の評価を正確に行なう。【解決手段】建物躯体に接着された外装材2の表面をハンマー20で打撃した際に発生する打音を検出して打音検出波形を生成し、打音検出波形を構成する複数の1周期の波形のうち1番目の波形を第1の波形としたとき、第1の波形の振幅値を検出し、この振幅値を、予め定められた標準試験体54を検査対象物としたときの振幅値である基準振幅値で除すこ...

    検査対象物の状態評価装置および状態評価方法

  13. 【課題】検査対象物の状態の評価を正確に行なう。【解決手段】建物躯体に接着された外装材2の表面をハンマー20で打撃した際に発生する打音を検出して打音検出波形を生成し、また、ハンマー20による打撃時にハンマー20に生じる最大打撃力を検出し、打音検出波形を構成する複数の1周期の波形のうち1番目の波形を第1の波形としたとき、第1の波形の振幅値を検出し、検出された振幅値を最大打...

    検査対象物の状態評価装置および状態評価方法

  14. 【課題】低インピーダンス駆動による制動力を有し、より平坦な周波数特性を示し、共振点f0での盛り上がりに起因する制動力不足を解消する電流負帰還—電流駆動/電圧駆動増幅器を提供する。【解決手段】複数のボイスコイルを有するスピーカーを駆動するためのスピーカー電流駆動増幅器であって、当該電流駆動増幅器の出力からの負帰還インピーダンス部材にスピーカーユニットのボイスコイルと、そ...

    電流負帰還電流駆動増幅器

  15. 技術 挿耳装置

    【課題・解決手段】バイノーラル・マイクやイヤホンなどの挿耳装置を提供する。挿耳装置300は、マイクロフォンやイヤホンなど人の耳(外耳道)に挿入して用いられるが、ほぼ円柱形状の挿耳装置本体部310と、挿耳装置本胃体部310の内側端面から突設した円筒状の内側挿入部320を備えている。挿耳装置本体部310は、外耳道の第1カーブより内部に挿入される。後述するように、着用した際...

    挿耳装置

  16. 【課題】従来よりも廉価で、難聴の補聴が出来、しかも認知機能の新たな活性化が期待できるコストパフォーマンスの高い聴覚補償を可能とする装置を提供する。【解決手段】聴取者自身の左右耳介部に装着したマイクロホン内蔵型ステレオイヤホン10と携帯性の良いICレコーダーを組み合わせ、ICレコーダーの録音動作時の録音モニターとリアルヘッド方式のバイノーラル録音とを、聴取者自身の聴覚補...

    バイノーラルヒアリング兼録音再生装置

  17. 【課題】対象機器から収音される音に定常音だけでなく突発音などの外乱音が含まれる場合でも、収音された音に異音が含まれるか否かの識別精度を向上し、対象機器の異常の有無を適切に検知する。【解決手段】異音判定装置は、対象機器から発せられる音の所定期間分の音データを記憶するメモリと、所定期間分の音データを用い、所定期間より短い1フレーム期間ごとに1フレーム期間の音データに対応す...

    異音判定装置、異音判定方法および異音判定システム

  18. 【課題】サイドエントリー型のコンデンサマイクロホンにおいて、収音軸以外の方向から到来する音波によって加えられる回転力に対して、マイクロホンユニットが応動しないように、より剛性の高い強固な支持構造を提供する。【解決手段】周縁にリング状の支持枠4を有するマイクロホンユニット2と、マイクロホン基台6とを備え、マイクロホン基台には、垂直に立ち上がる左右一対の支柱51、52が設...

    コンデンサマイクロホン

  19. 【課題】 車両に搭載されマイクロホンにより収集された車外音を用いて他車両を検出する装置に於いて、マイクロホンの故障等の異常により他車両を検出できない状態にあることを検知できるようにすること。【解決手段】 本発明の車両検知装置は、車両の実際に存在する位置の周囲の状況を検出する車両周囲状況検出手段と、検出された周囲の状況に対応してマイクロホンが正常であるときに該マイク...

    走行音を用いた車両検出装置

  20. 【課題】 車両に搭載されマイクロホンにより収集された車外音を用いて他車両を検出する装置に於いて、マイクロホンの故障等の異常により他車両を検出できない状態にあることを検知できるようにすること。【解決手段】 本発明の車両検知装置は、車両上に配置された前記車外音を収集するマイクロホンと、マイクロホンに於いて収集された車外音のうちの他車の走行音に基づいて該他車を検出する第...

    走行音を用いた車両検出装置

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