倍率色収差 に関する公開一覧

倍率色収差」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「倍率色収差」の詳細情報や、「倍率色収差」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「倍率色収差」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】小型でありながらも大きな像振れ補正量が得られ、像振れ補正時においても良好な光学性能が得られる光学系を提供する。【解決手段】光学系L0は、物体側に向かって凹形状の第1反射面R1を有する第1光学素子M1と、像側に向かって凸形状の第2反射面R2を有する第2光学素子M2と、第1光学素子M1と第2光学素子M2の間に配置されるレンズ群とを有する。物体からの光は、第1反射面...

    光学系および光学機器

  2. 【課題】例えば、小型、広画角、高変倍比、かつ全ズーム範囲にわたる高い光学性能の点で有利なズームレンズの提供を目的とする。【解決手段】ズームレンズは、物体側から像側へ順に、変倍のためには移動しない正の屈折力を有する第1レンズ群と、少なくとも2つの負の屈折力を有するレンズ群を含む変倍のために移動する2つまたは3つの移動レンズ群と、変倍のためには移動しない最終レンズ群と、か...

    ズームレンズおよび撮像装置

  3. 【課題】高ズーム比、大口径比で、特に望遠側の軸上色収差、倍率色収差を良好に補正したズームレンズ及びそれを有するズームレンズの提供を目的とする。【解決手段】ズームレンズは、物体側から像側へ順に、変倍のためには移動しない正の屈折力の第1レンズ群と、変倍時のために移動する負の屈折力の第2レンズ群と、変倍のために移動する負の屈折力の第3レンズ群と、変倍のためには移動しない正の...

    ズームレンズおよび撮像装置

  4. 【課題】広角でありながらレンズ径を小型化可能であると共に、広い投写距離範囲において良好な光学性能を有する結像光学系を提供すること。【解決手段】結像光学系は、拡大共役側から縮小共役側へ順に、正の屈折力の第1光学系、正の屈折力の第2光学系から構成され、拡大共役側の拡大共役点が第1光学系と第2光学系の間の中間結像位置に結像し、中間結像位置に結像した像が縮小共役側の縮小共役点...

    結像光学系およびそれを有する画像投影装置

  5. 【課題】レンズ系の大型化を抑制しながら、可視域からSWIR域までの波長域に対応可能であり、高性能を実現可能なズームレンズ、およびこのズームレンズを備えた撮像装置を提供する。【解決手段】ズームレンズは、物体側から像側へ順に、正の第1レンズ群と、負の第2レンズ群と、正の第3レンズ群と、第4レンズ群とからなる。変倍の際に第2レンズ群と第3レンズ群とが移動する。ズームレンズは...

    ズームレンズおよび撮像装置

  6. 【課題】レンズ系の大型化を抑制しながら、可視域からSWIR域までの波長域において色収差が補正され、良好な性能を有する変倍光学系、およびこの変倍光学系を備えた撮像装置を提供する。【解決手段】変倍光学系は、物体側から像側へ順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、後続レンズ群とからなる。変倍光学系は、F線、C線、および波長1970.09nmに関する部分分散比θ、d線における望...

    変倍光学系および撮像装置

  7. 【課題】本開示は、フォーカシング時の画角変化を抑制しつつ諸収差を良好に補正できるようにすることを目的とする。【解決手段】撮像光学系は、物体側から像側へと順に並んだ、負のパワーを有する第1レンズ群と、正のパワーを有する第2レンズ群と、負のパワーを有する第3レンズ群と、パワーを有する第4レンズ群と、からなる。第1レンズ群は、物体側から像側へと順に並んだ、負レンズ素子L1a...

    撮像光学系、撮像装置、カメラシステム

  8. 【課題】ズーム全域での諸収差を良好に補正できるズームレンズ系と、それを備える撮像装置およびカメラシステムと、を提供することを目的とする。【解決手段】ズームレンズ系は、物体側から像側へと順に、正のパワーを有する第1レンズ群と、負のパワーを有する第2レンズ群と、後続レンズ群とからなる。後続レンズ群は、無限遠合焦状態から近接物体合焦状態へのフォーカシングの際に光軸に沿って移...

    ズームレンズ系とそれを備えるレンズ鏡筒、撮像装置およびカメラシステム

  9. 【課題・解決手段】本出願の光学レンズ群は、光軸に沿って物体側から像側へと、第1レンズ、第2レンズ、第3レンズ、第4レンズ、第5レンズおよび第6レンズをこの順に備える。第1レンズは、負の屈折力を有し、第2レンズは屈折力を有し、その像側面が凹面であり、第3レンズは屈折力を有し、その像側面が凸面であり、第4レンズは正の屈折力を有し、その物体側面が凸面であり、第5レンズは、負...

    光学レンズ群

  10. 【課題】小型軽量・高倍率・広画角・全ズーム範囲にわたる高い光学性能の点で有利なズームレンズを提供することを目的とする。【解決手段】ズームレンズは、物体側から像側へ順に、変倍時不動の正の第1レンズ群と、変倍のために移動する3つまたは4つの移動レンズ群と、絞りと、最も物体側の後レンズ群は変倍時不動の1つまたは2つの後レンズ群とからなり、隣り合うレンズ群どうしの間隔はいずれ...

    ズームレンズおよび撮像装置

  11. 【課題】視差画像を構成する画像間の色ずれの差異の補正の精度の点で有利な技術を提供する。【解決手段】視差画像を構成する第1画像および第2画像を処理する画像処理装置は、前記第1画像の着目領域における第1色信号の色差である第1色差と、前記視差画像の視差量に応じた前記着目領域に対応する前記第2画像の対応領域における第2色信号の色差である第2色差とを算出する算出手段と、前記算出...

    画像処理装置、画像処理方法、撮像装置、プログラム、および記憶媒体

  12. 【課題】フォーカス群の小型化を達成しつつ、無限遠から至近までのフォーカシング時に全物体距離にわたり撮影時の収差を良好に補正可能な光学系およびそれを有する撮像装置、撮像システムを提供すること。【解決手段】光学系は、最も物体側に配置された正の屈折力の第1レンズ群、第1レンズ群の像側に配置された正の屈折力の第1フォーカスレンズ群、第1フォーカスレンズ群の像側に配置された負の...

    光学系およびそれを有する撮像装置、撮像システム

  13. 【課題】小型化、広角化、および高倍率化を達成可能であり、良好な光学性能を有するズームレンズ、およびこのズームレンズを備えた撮像装置を提供する。【解決手段】ズームレンズは、物体側から順に、正の第1レンズ群、負の第2レンズ群、正の第3レンズ群、正の第4レンズ群、正の第5レンズ群からなる。変倍の際に、第1レンズ群および第5レンズ群は不動であり、第2レンズ群と第3レンズ群と第...

    ズームレンズおよび撮像装置

  14. 【課題】像ブレ補正の効果を確保しつつ、撮影画像の周辺画質の低下を抑制する。【解決手段】撮影レンズにより結像された被写体像を撮像素子により撮像して得らえた画像を取得する第1の取得部と、被写体像と撮像素子を相対的に移動させて撮像装置の振れに基づく像ブレを補正する場合の、被写体像と撮像素子の相対移動の移動量を取得する第2の取得部と、撮影レンズの光学特性の情報を取得する第3の...

    画像処理装置及びその制御方法、プログラム、記憶媒体

  15. 【課題】広い画角を有しながら、光学素子の径が小さく抑えられ、良好な光学性能を有する結像光学系、この結像光学系を備えた投写型表示装置、およびこの結像光学系を備えた撮像装置を提供する。【解決手段】結像光学系は、拡大側結像面と共役な位置にある第1中間像と、第1中間像より縮小側の光路に位置しかつ第1中間像と共役な位置にある第2中間像とを形成し、拡大側から縮小側へ光路に沿って順...

    結像光学系、投写型表示装置、および撮像装置

  16. 【課題】広い画角を有しながら、レンズ径が小さく抑えられ、光軸付近を含むイメージサークルの広域を使用可能であり、良好な光学性能を有する結像光学系、この結像光学系を備えた投写型表示装置、およびこの結像光学系を備えた撮像装置を提供する。【解決手段】結像光学系は、拡大側結像面と共役な位置にある第1中間像と、第1中間像より縮小側の光路に位置しかつ第1中間像と共役な位置にある第2...

    結像光学系、投写型表示装置、および撮像装置

  17. 【課題】小型軽量および高い光学性能の点で有利なエクステンダレンズ群を提供する。【解決手段】エクステンダレンズ群U52は、リレーレンズ群の光路に対して挿抜されることによりズームレンズの焦点距離範囲を変化させるエクステンダレンズ群U52であって、正の屈折力を有する前群U521と、正レンズと負レンズと正レンズとが接合されてなる接合レンズからなる中群U522と、負の屈折力を有...

    エクステンダレンズ群、ズームレンズ、および撮像装置

  18. 【課題】出力差が異なる複数のレーザ光のスポット位置の位置合わせを高精度かつ高速に実現すること。【解決手段】レーザ加工装置は、加工光の照射により被加工物の表面が被加工物の溶融点未満で加熱された状態において、第2ミラーの角度を変化させながら、被加工物の表面において測定点を走査し、光検出器により検出された光の強度に基づいて、補正済み加工用データとして用いられる第2ミラーの角...

    レーザ加工装置および光学調整方法

  19. 【課題】諸収差が良好に補正される小型の撮像レンズを提供する。【解決手段】物体側から像面側に向かって順に、正の屈折力を有する第1レンズL1と、負の屈折力を有する第2レンズL2と、正の屈折力を有する第3レンズL3と、負の屈折力を有する第4レンズL4と、第5レンズL5と、第6レンズL6と、正の屈折力を有する第7レンズL7と、負の屈折力を有する第8レンズL8とを配置する。第4...

    撮像レンズ

  20. 【課題】小型、大口径、および可視域から近赤外域までの波長域での高い光学性能の点で有利なズームレンズを提供すること。【解決手段】ズームレンズは、物体側から像側へ順に配置された、負の屈折力の第1レンズ群L1と、正の屈折力の第2レンズ群L2とからなり、ズーミングのために第1レンズ群と第2レンズ群との間隔が変化する。第2レンズ群は、開口絞りを含み、第2レンズ群は2以上の負レン...

    ズームレンズおよび撮像装置

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