保持温度 に関する公開一覧

保持温度」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「保持温度」の詳細情報や、「保持温度」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「保持温度」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】十分に強熱減量が大きく、セメント等の水硬性物質に添加した場合、十分な急硬性を付与することができるカルシウムアルミノシリケート、及び、該カルシウムアルミノシリケートを含有する、水硬性組成物を提供する。【解決手段】カルシウムを含む酸化物、アルミニウムを含む酸化物、及び、珪素を含む酸化物を含むカルシウムアルミノシリケートであって、ラマンスペクトルにおいて、ラマンシフ...

  2. 【課題】オーステナイト系ステンレス鋼からなる鋼部品であって、拡散接合で製造された場合であっても、高硬度かつ、接合面での未接合部が少ない(接合率が高い)鋼部品、およびその製造方法を提供すること。【解決手段】オーステナイト系ステンレス鋼からなる鋼部品であって、断面の、一方の表面から対向する他方の表面に向かう直線に沿って、C及びNの少なくとも一方の含有量について線分析を行っ...

    鋼部品およびその製造方法

  3. 【課題】TAP密度の低い、導電性ペーストに好適に利用することのできる銅粉及びその製造方法を提供すること。【解決手段】レーザー回折散乱式粒度分布測定装置により測定した平均粒子径が0.05〜5.0μmであり、TAP密度が3.0g/cm3以下である、銅粉。

  4. 【課題】軽量でありながら十分な強度を示すドライブシャフトを得る。【解決手段】ドライブシャフト10は、中炭素鋼からなる中空管体12の両端に対し、中炭素鋼からなる中実スタブシャフト14が接合されることで構成される。ここで、中空管体12と中実スタブシャフト14の接合部における結晶粒度を粒度番号で表すとき、中空管体12側は#5〜#9、中実スタブシャフト14側は#10〜#12である。

    ドライブシャフト及びその製造方法

  5. 【課題】クリープ破断強度および耐再熱割れ性の両方に優れたオーステナイト系耐熱合金部材を提供する。【解決手段】化学組成が、質量%で、C:0.009%以下、Si:2.0%以下、Mn:3.0%以下、P:0.040%以下、S:0.0001〜0.0100%、O:0.01%以下、N:0.020%以下、Cr:25.0〜38.0%、Ni:40.0〜60.0%、W:3.0〜10.0%、...

  6. 【課題】素子本体の変形および、積層体内部におけるクラックの発生が抑制された積層型圧電素子を提供することを目的とする。【解決手段】互いに直交する第1軸と第2軸とを含む平面に沿って形成してある圧電体層と、圧電体層に積層してある内部電極層と、を有する積層体と、積層体の第1軸に垂直な側面に形成してある側面電極と、を有する積層型圧電素子である。内部電極層は、積層体の一側面に露出...

    積層型圧電素子

  7. 【課題】積層体内部において、クラックの発生を抑制することができる積層型圧電素子を提供することを目的とする。【解決手段】互いに直交する第1軸と第2軸とを含む平面に沿って形成してある圧電体層と、圧電体層に積層してある内部電極層と、を有する積層体と、積層体の第1軸に垂直な側面に形成してある側面電極と、を有する積層型圧電素子である。内部電極層は、積層体の一側面に露出する引出部...

    積層型圧電素子

  8. 【課題】高温鋳造においては勿論のこと、低温鋳造においても、崩壊性が良好な鋳型を有利に形成し得るコーテッドサンドを提供し、また回収砂の再生が容易なコーテッドサンドを提供する。【解決手段】耐火性骨材の表面を被覆するように、有機化合物を含む固体状の第一のコーティング層が形成されていると共に、更に、該第一のコーティング層を被覆するように、水溶性無機粘結剤を含む粘結剤組成物から...

    コーテッドサンド及びそれを用いた鋳型の製造方法

  9. 【課題】鋳造欠陥のない鋳造製品を有利に製造することの出来る、鋳型の造型に好適に用いられるコーテッドサンドを提供し、またガス欠陥やベーニングのない鋳造製品を与える鋳型を、有利に造型することの出来るコーテッドサンドを提供する。【解決手段】耐火性骨材の表面を被覆するように、有機化合物を含む固体状の第一のコーティング層が形成されていると共に、更に、該第一のコーティング層を被覆...

    コーテッドサンド及びそれを用いた鋳型の製造法

  10. 【課題】磁気特性が改善され、焼結に適した温度範囲が広いR−T−B系永久磁石用合金を提供する。【解決手段】 Rは希土類元素、TはFeおよびCo、Bはホウ素であるR−T−B系永久磁石用合金である。RとしてNd,Pr,DyおよびTbから選択される1種以上を含む。MおよびCを含有する。MはAl,Cu,ZrおよびGaから選択される1種以上である。R−T−B系永久磁石用合金全体...

  11. 【課題】窒化ホウ素粉末の熱伝導率を向上させること。【解決手段】本発明の一側面は、窒化ホウ素の一次粒子が凝集してなる窒化ホウ素粉末であって、窒化ホウ素粉末の体積基準の粒度分布において、最頻径と平均径との差の絶対値が10μm以下である、窒化ホウ素粉末である。

    窒化ホウ素粉末及び樹脂組成物

  12. 【課題】窒化ホウ素粉末の耐電圧性を向上させること。【解決手段】本発明の一側面は、体積基準の粒度分布において、5μm以上30μm未満の領域に存在するピークAと、50μm以上100μm未満の領域に存在するピークBとを有する、窒化ホウ素粉末である。

    窒化ホウ素粉末及び樹脂組成物

  13. 【課題】低温でも低抵抗な膜を形成することができる低酸化錫組成のITOスパッタリングターゲットであり、ターゲットの粒径が小さく、高密度であり、強度が高く、アーキングやノジュールを低減できるITOスパッタリングターゲットの提供。【解決手段】In、Sn、O、及び、不可避的不純物からなる焼結体であって、原子比でSn/(In+Sn)が4.1%以上5.1%以下となるSnを含有し、...

    ITOスパッタリングターゲット及びその製造方法並びにITO透明導電膜及びITO透明導電膜の製造方法

  14. 【課題】高強度、高耐力で耐衝撃性に優れる、Al−Mg−Si系アルミニウム合金板及びその製造方法を提供する。【解決手段】Si:0.50〜0.90質量%、Fe:0.70質量%未満、Cu:0.10〜0.90質量%、Mg:0.80〜1.7質量%、Mn:0.10〜1.3質量%、Cr:0.20〜0.90質量%、Ti:0.005〜0.10質量%及び残部がAl及び不可避的不純物からな...

    Al−Mg−Si系アルミニウム合金冷延板及びその製造方法並びに成形用Al−Mg−Si系アルミニウム合金冷延板及びその製造方法

  15. 【課題】溶体化・時効処理後に高強度で耐衝撃性に優れるとともに耐衝撃性に関する異方性が抑制される、Al−Mg−Si系アルミニウム合金冷延板及びその製造方法を提供する。【解決手段】所定の成分組成を有する成形用アルミニウム合金冷延板であって、L方向を長手方向とする試験片の引張り強度をUTSLと定義し、LT方向を長手方向とする試験片の引張り強度をUTSLTと定義し、L方向を長...

    Al−Mg−Si系アルミニウム合金冷延板及びその製造方法並びに成形用Al−Mg−Si系アルミニウム合金冷延板及びその製造方法

  16. 【課題】低背化が可能な積層セラミックコンデンサなどの積層セラミック電子部品を提供すること。【解決手段】積層セラミック電子部品2に関する。端子電極6,8が、内部電極層12が引き出される素子本体4の引出端4a,4bを覆う端側電極部6a,8aと、素子本体4の積層方向に垂直な上面4cの一部を端側電極部6a,8aに連続して覆う上側電極部6b,8bと、を有し、一対の上側電極部6b...

    積層セラミック電子部品

  17. 【課題】低背化が可能な積層セラミックコンデンサなどの積層セラミック電子部品を提供すること。【解決手段】積層セラミック電子部品2に関する。端子電極6,8が、内部電極層12が引き出される素子本体4の引出端4a,4bを覆う端側電極部6a,8aと、素子本体4の積層方向に垂直な上面4cの一部を端側電極部6a,8aに連続して覆う上側電極部6b,8bと、を有し、端側電極部6a,8a...

    積層セラミック電子部品

  18. 【課題】正極において固体電解質との間でリチウムイオンの授受をスムーズに行うことができ、電池性能を向上させることができる全固体リチウムイオン電池用正極活物質、電極および全固体リチウムイオン電池の提供。【解決手段】リチウム金属複合酸化物の結晶を含む粒子からなり、リチウム金属複合酸化物は、層状構造を有し、且つ少なくともLiと遷移金属とを含有し、粒子は、レーザー回折式粒度分布...

    全固体リチウムイオン電池用正極活物質、電極および全固体リチウムイオン電池

  19. 【課題】引張強さが所定値以上で、加工性に優れる高強度鋼板ならびにそれらの製造方法を提供することを目的とする。【解決手段】質量%で、C:0.10%以上0.20%以下、Si:0.01%以上2.50%以下、Mn:3.5%以上6.0%以下、P:0.100%以下、S:0.0500%以下、Al:0.01%以上0.50%以下およびN:0.010%以下を含有し、残部がFeおよび不可避...

    高強度鋼板およびその製造方法

  20. 【課題】短時間の処理でγ’相分率を大きく高めることができる、鋼部材の窒化処理方法を提供する。【解決手段】鋼部材を、ε相又はε相及びγ’相の窒化化合物層が生成される窒化ポテンシャルの、550〜610℃の窒化ガス雰囲気中で窒化処理する1段目窒化処理工程と、前記1段目窒化処理工程に続いて、窒化ガス雰囲気中で、窒化処理された鋼部材を480〜520℃で10〜60分間保持すること...

    鋼部材の窒化処理方法

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