ピアサー に関する公開一覧

ピアサー」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「ピアサー」の詳細情報や、「ピアサー」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「ピアサー」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】被加工材の穿孔圧延時の材料温度(加工温度)が長手方向に不均一とならず、内面性状不良の発生を十分に抑制することができる継目無鋼管の製造方法を提供する。【解決手段】素形態が丸ビレットである被加工材1を、加熱した後、穿孔圧延し、引き続き延伸圧延し、次いで再加熱した後、定径圧延し、次いで冷却して継目無鋼管となす継目無鋼管の製造方法において、前記被加工材を穿孔前加熱する...

    継目無鋼管の製造方法

  2. 【課題】管状被探傷材の軸方向に対して種々の傾斜角度を有するきずを高精度に且つ高速に探傷することが可能な超音波探触子等を提供する。【解決手段】本発明は、管状の被探傷材Pを超音波探傷するための超音波探触子1Aであって、環状の曲面に沿って配列された複数の振動子11を備え、前記環状の曲面は、所定の回転楕円体Mを、当該回転楕円体の中心Oを通らず且つ当該回転楕円体の中心を挟まずに...

    超音波探触子、超音波探傷装置、超音波探傷方法及び継目無管の製造方法

  3. 【課題】継目無鋼管の圧延作業を阻害しないように、新しいプラグおよび劣化したプラグの搬送作業が迅速にかつ安定して行える継目無鋼管用プラグ搬送設備を提供する。【解決手段】所定区間に配設されたモノレール(5)と、モノレール(5)を走行するキャリア付き搬送用電車(4)と、搬送用電車のキャリア(4B)に吊り下げてなるケーシング(3)と、を具備し、該ケーシング(3)は、プラグ搬送...

    継目無鋼管用プラグ搬送設備およびプラグ搬送用トレー

  4. 【課題】手動で探傷する際に、管状被探傷材に対する超音波探触子の姿勢が変化せず、信頼性の高い探傷結果を得ることを可能とする超音波探傷装置を提供する。【解決手段】本発明に係る超音波探傷装置100は、超音波探触子1と、超音波探触子を挟んで管状被探傷材Pの軸方向に沿って配置され、超音波探触子に連結された一対の追従機構41A,41Bと、超音波探触子及び追従機構を挟んで管状被探傷...

    超音波探傷装置

  5. 【課題】 アッセルミルにおけるセンタリングポンチ装置のポンチ先端角度と再生プラグ先端角度を同じ範囲内としたポンチ先端形状を提供する。【解決手段】 ビレットが置かれたテーブルの片方に、ビレット先端部をクランプするクランプ装置と、クランプ装置によって先端クランプさせたビレット端面軸中心位置にポンチ穴を開ける先端ポンチ装置において、ポンチ先端角度θをRプラグ先端角度βと...

    センタンリング装置におけるポンチ形状

  6. 【課題】継目無管の製造における省エネルギー化を実現すると共に、生産性を改善することができる継目無管の製造方法および継目無管製造用ビレットの長さ決定方法を提供する。【解決手段】ビレットの加熱工程、ビレット切断工程、これを穿孔圧延する工程および延伸圧延する工程を含む継目無管製造方法であって、予め定められた公差、ならびに、ビレット加熱炉および圧延設備の条件に基づいて、親ビレ...

    継目無管の製造方法および継目無管製造用ビレットの長さ決定方法

  7. 【課題・解決手段】穿孔圧延から熱処理まで連続的に行う省エネルギー効果の大きい製管法によって、優れた機械的性質を有する継目無管を製造する方法を提供する。穿孔圧延工程、延伸圧延工程、定径圧延工程、再加熱工程、焼入れ工程および焼戻し工程を備え、継目無管の温度が600℃以上800℃未満となる条件で前記定径圧延工程を終了させ、前記再加熱工程において400℃以上の継目無管を再加熱...

    継目無管の製造方法

  8. 【課題】分塊や鍛造等によって圧延する際にビレット表面に割れや疵が発生しにくいことにより、製管後の管外表面品質において優れた継目無管及びその製造方法を提供する。【解決手段】質量%で、C:0.005〜0.250%、Si:0.05〜2.00%、Mn:0.05〜3.00%、P:0.04%以下、S:0.004%以下、Cu:0.01〜3.0%、Cr:10〜35%、Ni:10〜80...

  9. 【課題】熱処理によりコンタクトチップの硬度を上げると、電気伝導率が低下するという問題点を解決し、電気伝導率及び硬度の高いコンタクトチップ及びその製造方法を提供する。【解決手段】本発明のコンタクトチップは、0.03〜0.7質量%のAgを含み、残部がCu及び不純物から構成される。なお、コンタクトチップに含有するOを、0.005〜0.1質量%にすることが好ましい。

    コンタクトチップ及びコンタクトチップ製造方法

  10. 【課題・解決手段】C:0.1〜0.55%、Si:0.05〜0.5%、Mn:0.1〜1%、S:0.0001〜0.005%、Al:0.005〜0.08%、Ti:0.005〜0.05%、Cr:0.1〜1.5%、Mo:0.1〜1%、O:0.0004〜0.005%、Ca:0.0005〜0.0045%、Nb:0〜0.1%、V:0〜0.5%、B:0〜0.005%、Zr:0〜0.10...

    耐食性に優れた低合金鋼の製造方法

  11. 【課題】 円周方向剪断歪みを低減することができるバレル型ピアサーロールを提供する。【解決手段】 バレル型ピアサーロールを使用してビレットを穿孔するに当たり、ミルセンターからのずれ幅がロール長さの10%以下となるようにゴージ位置を設定することにより、被穿孔材に対する拡管作用が増大し、被穿孔材が拡管することによって、円周方向剪断歪みを低減させることを特徴とする円周方向...

    円周方向剪断歪みを低減するバレル型ピアサーロール

  12. 【課題・解決手段】質量%で、C:0.15〜0.35%、Si:0.05〜0.5%、Mn:0.1〜1.5%、Cr:0.2〜1.5%、Mo:0.1〜1.5%、Ti:0.005〜0.50%、Al:0.001〜0.50%、残部Fe及び不純物からなり、不純物中のNiは0.1%以下、Pは0.04%以下、Sは0.01%以下、Nは0.01%以下、Oは0.01%以下の成分組成からなるビレ...

    継目無鋼管の製造方法

  13. 【課題・解決手段】C:0.02超〜0.15%、Si≦2%、Mn≦3%、P≦0.03%、S≦0.01%、Cr:28〜38%、Ni:40超〜60%、Co≦20%(0%を含む)、W:3超〜15%、Ti:0.05〜1.0%、Zr:0.005〜0.2%、Al:0.01〜0.3%を含有し、かつ、N≦0.02%、Mo<0.5%であり、残部がFeと不純物からなり、さらに、下記の(1)...

  14. 【課題】プラグハンドリングにおける手の挟圧やCフックからのプラグ落下の危険性を無くするプラグハンドリング治具を提供する。【解決手段】プラグハンドリング治具は、専用ラック12に立設してプラグ10のバー孔4に遊嵌しバー孔底を支えてプラグ10をラック床面2上に隙間7を空けて保持可能としたプラグ支柱5と、該プラグ支柱で保持されたプラグ10を隙間7ごと筒下端開口から筒内に収容可...

    プラグハンドリング治具

  15. 【課題】潤滑油が残留しにくいコールドピルガー圧延装置2の提供。【解決手段】コールドピルガー圧延装置2は、一対のロールダイス4、マンドレル6、ロッド8、ブラシ10及びユニバーサルジョイント12を備えている。それぞれのロールダイス4は、カリバー20を備えている。カリバー20の径は、周方向に沿って変化している。マンドレル6は、テーパー状である。マンドレル6とカリバー20との...

    コールドピルガー圧延装置

  16. 【課題】継目無鋼管の先端部の内面の疵発生を有利に防止するビレットの穿孔圧延方法を提供する。【解決手段】ビレット10を加熱し、穿孔圧延する方法において、前記穿孔圧延するより前に、ビレットの先端部に、外面へのテーパ加工20および先端面中心へのコーン状孔あけ加工40を施す。前記コーン状孔の孔形状を、孔深さが50mm超、孔入口径が前記孔深さ超の孔形状とする。ビレット10の、テ...

    ビレットの穿孔圧延方法

  17. 【課題・解決手段】被加工材の表面に潤滑剤に起因する白色スケールが発生するのを防ぎ、また、潤滑性能をさらに向上させて、仕上製品の外観を良好にすることができる、熱間塑性加工用潤滑剤を提供する。熱間塑性加工において用いる、硼酸ナトリウムを主成分として含む潤滑剤組成物、に添加して使用される、珪酸塩化合物からなる熱間塑性加工用潤滑剤を使用する。

    熱間塑性加工用潤滑剤及び熱間粉体潤滑剤組成物

  18. 【課題】 熱間継目無鋼管の製造に使用されるプラグをマンドレルバーに固定した際の脱着を短時間、かつ容易に実施できる簡単な構造で、しかも作業労働負担を軽減することができる継目無鋼管製造用固定プラグを提供する。【解決手段】 ピアサー用固定プラグにおいて、プラグの内面円周上に溝部を設けると共に、マンドレルバーキャップの先端部にキーを設けることにより、プラグとマンドレルバー...

    継目無鋼管製造用固定プラグ

  19. 【課題・解決手段】本発明に係る超音波探傷方法は、超音波探触子1から送信された超音波の管状被探傷材Pへの周方向入射角αiと、超音波探触子1から送信された超音波の管状被探傷材Pへの軸方向入射角βiと、管状被探傷材の肉厚対外径比t/Dとから算出される内面屈折角θkが35°以上60°以下となるように、管状被探傷材Pの肉厚対外径比t/Dに応じて、周方向入射角αi及び軸方向入射角...

    超音波探傷方法及び継目無管の製造方法

  20. 【課題・解決手段】先の延伸圧延終了直後の高温のマンドレルバー表面に第一液を塗布して耐水性皮膜を形成する第一塗布工程と、第一塗布工程を経たマンドレルバーを水冷する水冷工程と、水冷工程を経たマンドレルバー表面に第二液を塗布し、該第二液を耐水性皮膜に浸透させて、高温密着性を付与する第二塗布工程と、延伸圧延工程とを含み、この延伸圧延工程が第二塗布工程の後10秒以内にそのマンド...

    継目無管の製造方法

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