ジベル筋 に関する公開一覧

ジベル筋」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「ジベル筋」の詳細情報や、「ジベル筋」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「ジベル筋」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】複数の移動昇降式足場が、独立してあるいは、同時昇降に対しても躯体との間隔が的確に制御可能な移動昇降式足場を提供する。【解決手段】円錐躯体の高さ方向に対応して前記円錐躯体の周囲に配置されるマストに沿って昇降される円錐躯体用の移動昇降式足場であって、前記マストを中心に左右側に作業スペースを有する作業プラットホームデッキと、前記マストを中心に、前記作業プラットホーム...

    円錐躯体用の移動昇降式足場と、その昇降を制御する昇降制御システム、及び円錐躯体に対するコンクリート打設作業における作業用可動式足場の形成方法

  2. 【課題】本発明は、ダブルウォールに関し、従来のダブルウォールにおいては、支保工の設置、撤去に手間が掛かり、工期の長期化とコストが嵩むことが課題であって、それを解決することである。【解決手段】所要の間隙を置いて対向するプレキャストコンクリート板があり、前記対向する一方のプレキャストコンクリート板1は、その板厚が他方のプレキャストコンクリート板の板厚よりも薄く、前記対向す...

    壁体の構造とダブルウォール

  3. 【課題】足場不要とし急速施行が可能なコンクリート構造物の構築方法及びこれに使用する鋼製型枠を提供する。【解決手段】型枠内にコンクリートを打設してコンクリート構造物を構築する。型枠の型枠面を形成するためのプレートを有する複数の芯材11,14を順次、形成すべき型枠面の上方にて垂下すると共に降下させて建て込み、建て込んだ芯材11,14を相互に結合して列設配置して型枠を形成し...

    コンクリート構造物の構築方法及びこれに使用する鋼製型枠

  4. 【課題】鋼床版上にコンクリートを打設するとき、鋼床版とコンクリートとの接着強度を十分に向上させることが容易にできるコンクリートの施工方法を提供する。【解決手段】鋼床版の表面に樹脂接着剤を塗布する塗布工程と、前記樹脂接着剤が塗布された前記鋼床版の表面に、表面乾燥飽水状態以下である砂を散布する散布工程と、前記砂が散布された前記鋼床版の表面にコンクリートを打設する打設工程と...

    コンクリートの施工方法

  5. 【課題】施工性のよい抗土圧構造物及び抗土圧構造物の構築方法を提供する。【解決手段】抗土圧構造物11は、壁面13fを構成する複数の板部材13と、固化材を含む改良土14により構成された躯体部14Bと、板部材13に連結された状態で躯体部14B内に埋設された補強材15と、を備え、躯体部14Bが土圧に抵抗可能な重量を有する。

    抗土圧構造物及び抗土圧構造物の構築方法

  6. 【課題】 耐久性に優れ、かつ、安価に製作することができる支柱体、及び、砂防堰堤を提供することを目的とする。【解決手段】 支柱体は、支柱と、支柱の一方の端部に穿設された複数の貫通孔と、貫通孔に挿入された棒状部材と、支柱の一方の端部を埋設する取付土台とを含み構成されている。支柱体は、支柱の貫通孔を含む端部と、棒状部材とを取付土台の内部に保持されている。また、支柱体は、...

    支柱体、及び、砂防堰堤

  7. 【課題】主桁と床版を別体に設け、従来と比較して支柱の数を減らし、景観性の良い防護構造体を提供することを目的とする。【解決手段】複数並列した一対の支柱と、一対の支柱の上部に架設された主桁と、隣接する主桁の上部に架設された床版と、を備え、主桁と床版を別体に設けることにより、従来と比較して支柱の数を減らし、隣接する支柱の間隔を広くしている。

    防護構造体

  8. 【課題】従来のプレストレストコンクリート構造物に比べて大幅に工期の短縮を可能にするとともに、高い液密性および気密性を有するプレストレストコンクリート構造物を提供する。【解決手段】少なくとも底版20と当該底版上に立設される壁体10とを有する略円筒状のプレストレストコンクリート構造物であって、前記壁体10は、略一定の厚さにて前記底版20上に現場打ちコンクリートにより構築さ...

    プレストレストコンクリート構造物

  9. 【課題】過度な補強を不要とする箱型部材及び該箱型部材を用いて構築したせん断伝達構造を提供すること。【解決手段】地中連続壁5と地中連続壁5の内面に沿って構築するコンクリート構造物6との間に作用するせん断力を伝達するせん断伝達構造63を構築するための箱型部材1であって、箱型部材1は地中連続壁5の鉄筋籠2の内面側の所定の位置に固定され、掘削溝4に満たした安定液41に鉄筋籠2...

    せん断伝達構造の箱型部材及びせん断伝達構造

  10. 【課題】倉庫等の大規模な構造体における壁体の構造に関し、プレキャストコンクリート板を型枠とする場合の、型枠の支持方法の改善、型枠の中間部に配置する鉄筋地組み等の施工能率の向上を提供する。【解決手段】鉄筋ユニット2は、上下方向に沿って立設され左右方向に隣接するもの同士が適宜間隔を置いて並設されたトラス筋3と、トラス筋3に直交させて上弦材側と下弦材側とのそれぞれに固持して...

    壁体の構造と構築方法、壁体構築用の鉄筋ユニットと連結金具

  11. 【課題】PC鋼材に比べて安価な材料を用いることによって、低コスト且つ施工の容易化を図りつつ、PC防液堤における鉛直方向に沿った曲げモーメントによるひび割れの発生を効果的に防止するPCタンクを提供する。【解決手段】PCタンク1は、基礎版5の外周に沿って立設される円筒状周壁7と、繊維補強コンクリートまたは繊維補強モルタル(高強度繊維補強材)からなり、円筒状周壁7の外周のう...

    PCタンクおよびその構築方法

  12. 【課題】狭い用地でも適用することが可能な、効率の高い地盤補強構造等を提供する。【解決手段】鋼矢板3の背面側(陸側)には、壁体11が形成される。壁体11は、地盤改良体13で構成される。地盤改良体13は、高圧噴射撹拌工法等により形成される。壁体11には、地盤改良体13の内部または地盤改良体13と接するように、芯材15が設けられる。芯材15と地盤改良体13は互いに接合される...

    地盤補強構造および地盤補強構造の施工方法

  13. 【課題】リブ付プレキャストコンクリート版端部下のリブ間をふさぐための現場でのふさぎ型枠設置作業を容易にする。【解決手段】平板状をしたプレキャストコンクリート版本体12の下面に架け渡し方向に向けたリブ13が一体に突設された合成床版用リブ付プレキャストコンクリート版であって、プレキャストコンクリート版本体12の端部に、リブ相互間及び又はリブからプレキャストコンクリート版本...

    合成床版用リブ付プレキャストコンクリート版

  14. 【課題】床版厚が厚くならず、RC構造部も発生しない拡幅PC床版構造を提供する。【解決手段】既設コンクリート床版部10Aと、この既設コンクリート床版部10Aを支持する桁部11Aを含む既設主桁Aにおける既設コンクリート床版部10Aを、幅方向に拡幅する拡幅PC床版構造1であって、一部が既設コンクリート床版部10Aよりも幅方向に突出し、かつ、内部をPC鋼材である第1ケーブル3...

    拡幅PC床版構造及び、既設PC床版の拡幅工法

  15. 【課題】コンクリート岸壁の補修作業において、設置面に載せる最下段の残存型枠に対して積層していく上層段の残存型枠の姿勢を個々に調整できるようにする。【解決手段】岸壁前面を形成する主壁11と、前記主壁11の左端又は右端に設けた扶壁12とから構成されるコンクリートブロックで、主壁11は、上方への突出量が調整自在な高さ調整ボルト4,4を、左右に離れた位置で上面の2ヶ所に設け、...

    コンクリート岸壁に用いる残存型枠とこれを用いたコンクリート岸壁の構築方法

  16. 技術 橋桁

    【課題】プレキャストコンクリート又はモルタルからなる板状部材と該板状部材の一部を埋め込むように打設されるコンクリートとを強固に一体化する。【解決手段】プレキャストコンクリートからなる板状部材13の上縁付近と下縁付近とを、後から打設される上床版11及び下床版12を形成するコンクリートに埋め込んで接合し、板状部材をウェブとして機能させる。後から打設するコンクリートに埋め込...

    橋桁

  17. 技術 継手構造

    【課題】トンネル本体の末端のセグメントリングと可撓セグメントリングとの間が確実に止水されて水漏れ等を生じるおそれがなく、また可撓セグメントリングを取り付けるための孔位置合わせ等に時間がかからない上、前記取り付けに大型の重機を必要としないため施工性に優れ、短時間で施工できる立て坑とトンネル本体との継手構造を提供する。【解決手段】可撓セグメントリング4の、トンネル本体3側...

    継手構造

  18. 【課題】アースアンカー工法で山留壁を構築する際に山留壁の上に強度の高い境界壁を容易に構築できる境界壁構造物を提供する。【解決手段】境界壁構造物1は、アースアンカー工法による山留壁3の上に立設される境界壁4を備える。境界壁4は、山留壁3の各親杭5の突出部5a及びその間に配置される鉄筋コンクリート10で形成される第1壁部8と、この外側に一体で形成される第2壁部9とで構成さ...

    境界壁構造物

  19. 【課題】耐震補強のシヤキー形成に適した凹部をコンクリートに形成する。【解決手段】本発明に係る切削ビット1は、ドリル本体に装着されるシャンク2と該シャンクの先端近傍に配置された切削チップ3とで構成してある。切削チップ3は、センターチップ4、放射状チップ5及び外周チップ6で構成してある。放射状チップ5は、それぞれが湾曲状に形成された角棒部材である3本の湾曲チップ10で構成...

    切削ビット

  20. 【課題】 岸壁において、壁体が破損して新しい壁体を構築する場合、破損壁体を撤去する作業や、破損壁体の瓦礫を処分する作業を不要にする。新しい壁体を構築する手間を減らす。工期を短くする。【解決手段】 岸壁の破損した旧壁体wの前側位置にプレキャストコンクリートの残存型枠ブロック1a、1を多段に積み上げ、多段の残存型枠ブロックと旧壁体の間に水中コンクリート30を詰め、旧壁...

    岸壁の構築

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