無限鎖帯形機械または機関 に関する技術一覧

「無限鎖帯形機械または機関」に関する技術の関連情報です。 「無限鎖帯形機械または機関」 」に関する技術情報を、出願された情報を元に収録しています。 「無限鎖帯形機械または機関」の分野ページはこちら

技術一覧

検索結果:1〜50件を表示(102件中)1/3ページ目

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 次へ
  1. 【課題】水流に確実に追従し、エネルギー損失が少なく高効率の水力発電装置および水力発電システムを提供する。【解決手段】水力発電装置1は、基台10と、基台10に固定された発電部20と、発電部20に係合する無端状の動力伝達部30と、動力伝達部30に固定される複数の羽根部40とを備えている。動力伝達部30には回転軸32が固定され、羽根部40は、回転軸32に回動自在に摺動する。...

    水力発電装置および水力発電システム

  2. 【課題】 本発明は、水流動力装置に関する。【解決手段】 水流動力装置は、キャリア、第1のスプロケット部材、第2のスプロケット部材、第1の伝動チェーン、第2の伝動チェーン、複数の羽根構造体及びエネルギー変換ユニットを含む。キャリアは第1端部及び第2端部を有し、第2端部は第1端部に対向する。第1のスプロケット部材はキャリアの第1端部に設けられている。第2のスプロケット...

    水流動力装置

    • 公開日:2018/08/02
    • 出願人: 白金立
    • 発明者: 白俊彦
    • 公開番号:2018-119535号
  3. 【課題】本発明は、平均流速が低い洋流や海流においても正常に動作することができる水流発電システムの羽根構造体を提供する。【解決手段】本発明は、水流発電システムの羽根構造体に関する。該水流発電システムの羽根構造体は羽根本体とフラップとを含む。該羽根本体は側部を有する。該フラップは側連結部を有し、該側連結部が前記羽根本体の側部にピン結合されている。

    水流発電システムの羽根構造体

    • 公開日:2018/06/21
    • 出願人: 白金立
    • 発明者: 白俊彦
    • 公開番号:2018-096362号
  4. 【課題】上下水車に水槽が等間隔に取り付けられたベルトを掛け回し、水流の落差距離分高低差のある楕円形状水車を構築設置し、楕円形状水車片側各水槽に上部より順次流水を取り込み各水槽内水重量の落差分加算された水重量でのベルト移動で上下水車を回転させ、連動された発電機で電力を生産する事を課題とする。【解決手段】堰脇に落差距離分上下に支軸によって支えられた歯車形状水車に噛み合わせ...

    水の重力利用水力発電装置

  5. 【課題】本発明は、上記の如き揚力型の難点を、抗力型水車を使って解決させることで、安価で無公害で、大容量発電を可能とした水力変換装置の提供を目的とする。【解決手段】水中水車であって、水車は回転軸廻りに回転する回転水車又は、一対のガンギ車の間に連続ベルトを張設した無端鎖帯水車であり、回転水車の外輪上又は、無端鎖帯水車の連続ベルト上に、底無しカップを起立乃至倒伏自在に枢軸に...

    流水エネルギーを利用した底無しカップ式水力変換装置

  6. 【課題】左右のバケットの荷重の差を利用し回転運動に変える。【解決手段】同じバケット8を表と裏に変える事で重量差を作り、又送風装置9を使用する。

    タワー式水力発電機

    • 公開日:2016/09/05
    • 出願人: 森山章
    • 発明者: 森山章
    • 公開番号:2016-160929号
  7. 【課題】比較的水量の少ない流水域においても強い回転トルクを得ることができる下掛け水車を提供する。【解決手段】基枠体10に設置した少なくとも2基の回転体20間に、流水受止体30を備えたコンベアベルト40が架設されていることを特徴とする下掛け水車である。基枠体の前後に設置された各回転体は、それぞれ主軸21の両端部側に一対の回転輪部を取り付け固定して構成され、主軸はそれぞれ...

    下掛け水車

    • 公開日:2016/04/07
    • 出願人: 飛田隆
    • 発明者: 飛田隆
    • 公開番号:2016-048031号
  8. 【課題】水平方向に放流した直後の水流を受止め可能とした2軸式上掛け水車。【解決手段】水路11の斜路12に沿って2軸16の間をかけ回したエンドレスの一対の回転体14と、回転体に固定された複数のバケット15と、水路の水流放出部21の水路底11aに適当な傾斜を持たせると同時に、放出部の直上流に設けた固定もしくは可動堰22からなる放出直前の方向・流速および水面形をコントロール...

    2軸式上掛け水車

  9. 【課題・解決手段】本発明は、水力から電気エネルギを抽出するための設備(1)に関する。設備(1)は、アセンブリユニットとして設計されるエネルギ抽出モジュール(2)を含む。この設備は、水力によって循環方向(R)に駆動され得る多数の流れ衝突部品(8)を有する駆動装置と、2つの間隔が空けられたたわみ要素(5,6)とを含み、たわみ要素の周りに駆動装置が循環するように案内され、さ...

    水力電力から電気エネルギをタップするための装置

  10. 【課題】コンパクトで剛性の高いケーシング構造を備える発電装置を提供する。【解決手段】発電装置1の本体ケーシング2は、下側に設けられ内部に第1空間21sを形成する第1ケーシング21と、上側に設けられ内部に第2空間22sを形成する第2ケーシング22と、上下方向に長尺筒状に形成され第1ケーシング21と第2ケーシング22とを連結し内部に第3空間23sを形成する第1柱ケーシング...

    発電装置および発電システム

  11. 【課題・解決手段】海流・潮流・波浪を含む海洋や河川での自然エネルギーを利用する発電構造物は化石燃料発電に代わる発電装置としてばかりでなく発電構造物を構成する反転誘導曲面柱水路構造物は消波堤の用途にも応用できる。上部板と下部板の対向する面にそれぞれ垂直方向に対応する位置に一対の略楕円乃至長円形状の軌道を設け、複数個の板動翼体の主軸をそれぞれ一定の間隔をおいて連結すると共...

    海流・潮流・波浪を含む自然エネルギーを利用する発電構造物

    • 公開日:2015/03/23
    • 出願人: 紙屋稔
    • 発明者: 紙屋稔
    • 公開番号:WO2013-038721号
  12. 【課題】 水中に設置することができる水力発電装置を提供することである。【解決手段】 水密構造に形成され、内部に複数のコイルが配置された円筒形の第1固定軸構造体(12)と、第1固定軸構造体と所定間隔を隔てて配置され、第1固定軸構造体よりも小径の円筒形の第2固定軸構造体(14)と、第1固定軸構造体の外周に回転可能に嵌め込まれ、内部に複数の永久磁石が配置された第1回転軸...

    水力発電装置

  13. 【課題】 河川等の流水から高効率でエネルギーを取得することができ、期待される高出力が得られ、大規模発電プラント化が可能な流水発電装置を提供する。【解決手段】 流水発電装置1は、流水の流れ方向に間隔をおいて水平に配置された2つのスプロケット21に無端状のチェーン22が巻き掛けられてなるチェーン伝動装置2と、チェーンの周囲にチェーンと一定の間隔をおいて設けられた無端状...

    流水発電装置

  14. 技術 駆動装置

    【課題】高温槽および低温槽の熱エネルギーを効率よく駆動力に変換することができる駆動装置を提供する。【解決手段】 一対の体積可変容器11,12は、高温槽1側の体積可変容器11が連通管7の進行方向の前方側に支持されると共に、低温槽2側の体積可変容器12が連通管7の進行方向の後方側に支持され、高温槽1側の体積可変容器11と低温槽2側の体積可変容器12との圧力差により内部の...

    駆動装置

  15. 【課題・解決手段】本発明は発電のために水の流速エネルギーを回転軸の回転動力に変換する流水を利用した動力発生装置に関するもので、チェーン循環装置のチェーンに複数のブレードが所定間隔で装着され、チェーンが直線に移動する第1直線区間及び第2直線区間がチェーン循環装置に形成されて、チェーン循環装置に装着されたブレードが水に浸ると、水が第1直線区間のブレードを通過した後、第2直...

    流水を利用した動力発生装置

  16. 【課題・解決手段】本発明は、水力から電気エネルギを生成するための設備(1)に関する。設備は、互いに離間した2つの偏向手段(5,6)の周りを回転し、勾配に沿って延びる負荷部(4)で水力によって回転方向(R)に駆動され得る駆動装置(2)を含む。駆動装置(2)は、複数の重力圧力伝達ユニット(32)を含む。重力圧力伝達ユニット(32)は、回転方向(R)において順に配置され、互...

    水力から電気エネルギを生成するための装置

  17. 【課題】水などの荷重物の位置エネルギーを効率的に利用できる荷重利用装置を提供する。【解決手段】並設された第1のスプロケットと第2のスプロケットと、それぞれのスプロケットに掛けられた回転軸方向に並行な2つの動力伝達用チェーンと、チェーンに所定間隔をおいて取り付けられた所定数量のバケットと、バケットが第2のスプロケットを周回する際、バケットの開口面の垂線と水平面とのなす角...

    荷重利用装置、水力発電装置および発電システム

  18. 【課題】装置の設置場所を可能な限り制約することなく、かつ高い発電効率を確保すること。【解決手段】回転体2を回転させる駆動部3を、この回転体2の円周2aよりも長い環状部材5を用いて構成する。この環状部材5は、回転体2の円周2aに沿う懸架部7と、回転体2の円周2aに沿わずに垂れ下った垂下部8とからなり、所定間隔ごとに水受け部6が設けられている。この水受け部6に、水源Sから...

    水力発電装置

    • 公開日:2014/06/05
    • 出願人: 清水修
    • 発明者: 清水修
    • 公開番号:2014-101782号
  19. 【課題】本発明は、従来の水力発電システムとは別方式で、ダム等の貯水を利用して大電力を供給する貯水タンク循環方式の重力発電システムを提供することを目的とする。【解決手段】本発明に係る貯水タンク循環方式の重力発電システムは、ダム等より給水管を介して貯水タンク循環室に水を供給することにより起電する重力発電システムであって、前記貯水タンク循環室内上方において、前記給水管を介し...

    貯水タンク循環方式の重力発電システムおよび重力発電システム群

  20. 【課題】下降工程にある各バケット内に貯留される総水量を倍増することにより、発電効率の向上を図った落下水を利用する簡易発電装置を提供することを課題とする。【解決手段】上側横軸4と下側横軸5を有する支持スタンド1と、上側横軸4と下側横軸5に設置される軸受6、7と、上側横軸の軸受6に軸支される出力軸8と、下側横軸の軸受7に軸支される受軸9と、出力軸8と受軸9に固定される上側...

    落下水を利用する簡易発電装置

  21. 【課題】 バケット内に効果的に水を貯留可能にすると共に設置場所の選択の自由度を大きくする。【解決手段】 本発明の水力発電装置1は、回転軸3,4,5,6を介して上下方向に巡回可能なループ状に張設されたコンベヤ7と、該コンベヤ7の周方向に沿って所定ピッチPで配設されており、それぞれが開口部9aを上方へ向けてバランスするように、前記回転軸に平行な支軸8を介してコンベヤ7...

    水力発電装置

    • 公開日:2013/07/04
    • 出願人: 西村誠
    • 発明者: 西村誠 、...
    • 公開番号:2013-130062号
  22. 【課題】海洋上の波の力を利用した発電方式である波力発電は、波の大小の変化が天気や風よりも穏やかで、且つ、予測し易いこと、24時間発電可能なこと、外洋に面した海岸では波の小さい時はあっても、”無波”という状態が存在せず、最低限の波を確保できることなど、安定した自然エネルギーと言える。そこで波のエネルギーを効率良く取り出す方法を提案する。【解決手段】滑車に取り付けられたワ...

    整流板とフロートを用いた波力・水力発電方法

  23. 【課題】風のある時は風で発電し、ない時は自力電気モーターを回し、1日24時間近く安定して発電する垂直軸、分散型を提供する。【解決手段】12〜24Vのバッテリー電源10で入力電気モーター4を回し、数段にした振り子アーム2及び小型カム1に磁石を設け、回転時に吸着と、けとばしの力を交互に仂かせ増幅する方法で回転力を強め、トルク値の増大で増幅力とする。

    磁石付振り子アーム増幅モーター

    • 公開日:2013/06/13
    • 出願人: 炭崎公政 、...
    • 発明者: 炭崎公政 、...
    • 公開番号:2013-118796号
  24. 【課題】並進翼の迎角制御手法を提供する。【解決手段】並進翼羽根1が長円軌道を並行して周回する流体流動制御装置を並進翼と呼ぶ。本発明による並進翼は、並進翼羽根1の両翼端に連結部付動力伝動輪4を連結して長円軌道とし、並進翼羽根1の迎角を周期的に制御しながらこれらの連結部付動力伝動輪4を連動して輪転させることによって流体の流動を制御する。並進翼羽根1はブレード部2とその両翼...

    並進翼の迎角制御手法

  25. 【課題】 水流の向きが左から右に、また右から左にと頻繁に変わる場所でも例えば河川の河口付近、また海岸近くでも水力発電が可能な装置が小規模でまた安価で出来ると、近隣の企業または、住宅での自家発電が容易に取り入れられやすくなる、という考えから本発電装置を提供する。【解決手段】可撓性のある水車と片側にのみ倒れることができる水車の羽根と発電機を組み合わせることで、水の流れが...

    正逆流対応水力発電装置

  26. 技術 発電装置

    【課題】 水の流れを利用して効率よく発電を行う発電装置を提供する。【解決手段】 軸を中心として回転可能な複数の回転体10と、回転体10の間に架け渡される環状体20と、環状体20の表側の面に間隔を保って起立する複数の羽根30と、前記回転体10の回転により発電を行う発電機60と、を備え、環状体20は、流れに対向し、かつ、上流から下流に向かって下方に傾斜する傾斜部21を...

    発電装置

  27. 【課題・解決手段】発明はエネルギを生成するための伝達装置に関し、コンテナ(11)の循環する伝達部材(10)を含み、コンテナ(11)は装填ストランドおよび戻りストランドを有し、伝達装置は、伝達装置が角度(アルファ)を有する斜面上を装填ストランドによって下方に摺動するかまたは転がるように装備され、装填ストランドは戻りストランドを移動させ、さらに、伝達部材上に配置され、循環...

    エネルギを生成するための伝達装置

  28. 【課題・解決手段】本発明は重力の差を利用した発電動力の発生装置に関する。さらに詳しくは、駆動体の内部に上下に流動される重錘を水密に装着して、重錘が下降されて開口部を塞ぐ時には流入管から液体が流入されて重量を与え、このような複数の駆動体が下降して逆方向に上昇する時、流入口は重錘によって遮断され、空室内には重錘によって液体がホースの中に押し上げられながら、重量が減少される...

    重力の差を利用した発電動力の発生装置

  29. 【課題】効率よく動作できる工夫がなされた流体発電装置および水上移動具を提供する。【解決手段】流体の相対的な流れの上流側に流体受入口21が位置し内部に流体を受入可能な受入可能状態と、相対的な流れの下流側に流体受入口21が位置し内部に流体を受入不能な受入不能状態との間で、状態変化する流体受入部材5と、流体受入口21に設けられた流体導入部材16とを備え、流体導入部材16は、...

    流体発電装置および水上移動具

  30. 【課題・解決手段】本発明の実施形態は、河川、水路、又は海洋からの絶え間ない水流を利用することによって使用可能な電力を生成し、且つ効率的に絶えずその装置から電気エネルギーを生成するための装置に関する。一実施形態において、水中水力発電装置は、連続軌道を支えるフレーム構造、複数のフィンであって、各フィンがそのフィンの底端縁を中心として回動可能に軌道に連結されたフィン、軌道と...

    水中水力発電装置及び方法

  31. 【課題】小規模な河川、用水路等を流れる流量の少ない水流の水力を活用して発電することができる水力発電装置を提供する。【解決手段】河川や農業用水路等の水流を受けて回転するチェーン水車1と、この水車1の回転軸に連結された発電機4とから概略構成する。水車1を、複数の水受羽根3を環状の無限軌道をなすチェーン2の外周に所定の間隔をもって配置し、この水車1を台船5に搭載し、所定の河...

    小規模水力発電装置

    • 公開日:2013/02/04
    • 出願人: 長野昭人 、...
    • 発明者: 長野昭人 、...
    • 公開番号:2013-024049号
  32. 【課題】比較的流速が遅くても大きな出力が得られ、環境に応じて規模を自由に調整可能な流水発電装置を提供する。【解決手段】流水発電装置1は、流水と接触しながら巡回する巡回体101と、巡回体101を巡回させるための受圧体102と、巡回体101の巡回に伴い軸周りに自在に回動する上流側回転体103と、上流側回転体103を流水に抗して一定の位置に係留する上流側係留体104と、流水...

    流水発電装置

  33. 【課題】簡単で故障しにくい簡易な水力発電装置を提供する。【解決手段】両端の回転筒を介してエンドレス状に連結した連結索1と、その連結索1に取り付けた羽根板2と、回転を取り出す軸の回転を伝える発電機3とより構成する。流れに平行に設置した場合に、水流方向へ移動する羽根板2は、上流側が離れた状態で開く。水流と反対方向へ移動する羽根板2は、下流側が接触した状態で閉じる。

    水力発電装置

  34. 【課題】装置全体の小型化と、発電効率の向上、特に上部と下部によるダブル発電を取り入れて双方を同時に実現する。【解決手段】上下に設けられた一対の上部ギア15と下部ギア16間に環状に掛け渡された搬送用チェーン19と、上記ギアの回転軸に接続され、当該各ギアの回転に応じて上部と下部によるダブルの発電機と、上記搬送用チェーンに、その循環移動方向に向かって底面となるように所定間隔...

    水力発電装置

  35. 【課題】落差や流量が小さい小水力で発電でき、適用できる範囲が広く、しかも効率の良い小水力発電装置を提供する。【解決手段】本発明に係る小水力発電装置では、周回無限軌道を形成する無端鎖状帯に、複数の板材を周回方向に沿って並べて取り付ける。また、前記板材の移動経路の一部を、前記板材を移動自在な状態で囲う筒体で形成する。更に、前記筒体に侵入した前記板材と前記筒体の壁面とで形成...

    小水力発電装置

  36. 【課題】河川の水量と水位等の増減変動しても発電効率への影響を僅少にして安全な安定した姿勢で電力供給を可能にする水力発電舟を提供する。【解決手段】河川に係留可能にし舟内を真空に又は発泡スチロールを充填した双胴舟体を有し、その双胴舟体間を水流導入路とし、水流導入路内に水流力駆動体を配置し、水流駆動体に回転伝達機構を介して発電装置を双胴舟内に設け、前記水流力駆動体をバケット...

    水力発電舟

  37. 技術 発電装置

    【課題】強い水流に耐えることができる十分な強度を持った発電装置を提供する。【解決手段】第1ベルト1表面の軸12において回動自在に支持された流水受容体11が流水を受けて立ち上がった状態になるとき、第1ベルト1と同一速度で平行に走行する第2ベルト2の表面に設けられたストッパ21によって、流水受容体11の回動が規制される。これにより、流水受容体11に加えられる流水の押圧力が...

    発電装置

  38. 【課題】水力の落下を一度に落とさないために水の受け皿をベルトまたは幅広チェーンに取り付け、発電機の発電負荷により落下を制御させ、長時間地球の引力を利用して発電することを提供する。【解決手段】発電時における発電機の回転負荷を、ベルトまたは幅広チェーンに付けた受け皿を多くして分散させた落下する水の落下速度を制御し、排出される水を最下点の受け皿分のみ最上部の受け皿に供給する...

    引力利用による少水量式水力発電装置

  39. 【課題】縦形気密水容器を積み重ね一立体を連立体に組み合せ浮上力エンジンを数多くする。水中内空気体浮上力の力を回転力に変えて発電を起し電力エネルギーに変える。【解決手段】縦形気密水容器を活用する縦形気密水容器にアール形横羽根付き回転を起す浮上力エンジンを備え、気密水容器に水を入れて内底面より給気を行い、空気体浮上力を起す気密水容器を縦形に一立体を積み重ね結び、連立体に組...

    水中内空気体循環発電装置

  40. 【課題】 身近に存在する河川や用水路等の水流をエネルギー源として発電を行うことができ、チェーンやスプロケット及び回転軸を使用せずに装置自体がコンパクトな水力発電装置を提供すること。【解決手段】 平行な二本の直線ガイドレールとそれらをつなぐ円弧状の曲線部を備えたガイドレールを無端状につないで陸上競技場のトラック形状にし、このトラック形ガイドレールに案内される多数のキ...

    流水利用式水力発電装置

  41. 【課題】発電機の回転比と装置本体の負荷で、猪おどしを使って、水槽に水や、鉄球を一気に入れて、大きな位置エネルギーを多く溜めて発電装置で得た電気を使って、半永久的に、エネルギーを得る発電装置。【解決手段】変速機付発電機で回転比を大きく変えて、又装置本体の負荷で、回転速度を落した水槽に、猪おどしを使って、一定の水量や鉄球を溜めて水槽に入れた、水槽の段数を加算した、大きな位...

    多機能縦型発電装置

  42. 【課題】構造が簡単で、設置が容易な水力発電装置を提供する。【解決手段】流水溝に投入して内部に流水を通過可能な筒体と、該筒体を挿通して移動する連結体と、該連結体の長手方向に所定間隔で取り付けられ流水を受ける複数のカップ状受け具と、前記筒体の両端に設けられ、前記連結体を保持して回転する回転駆動輪とからなり、前記流水溝を流れる水によって連結体を移動させて回転駆動輪を回転させ...

    水力発電装置

  43. 技術 発電装置

    【課題・解決手段】本発明は、火力、水力及び原子力等より生産された従来の動力源或いは自動車等の内燃機関又は自然エネルギーを動力源として作動する水車又はモーター等の動力又は該動力源より梃子梁或いは歯車又はプーリ等の力増幅手段となる力増幅機構を動かし得られたその動力を、延伸縮可能な蛇腹機構等の動力延伸縮手段の所定の位置に与え、該動力が蛇腹機構等の動力延伸縮手段の運動に依って...

    発電装置

  44. 【課題】水路における水量が少ない場合であっても効率良く駆動力を得ることができる水力駆動装置を提供する。【解決手段】水路2の水流を動力源として駆動力を得る水力駆動装置1であって、水流に直行する水平方向に延びる一対の回転軸10,11の夫々に設けられた調車4,5間に無端の帯状体6を掛けわたし、この帯状体6に複数の羽根板7を設ける。帯状体6には、各羽根板7を揺動自在に設け、水...

    水力駆動装置

    • 公開日:2011/05/06
    • 出願人: 佐藤勇
    • 発明者: 佐藤勇
    • 公開番号:2011-089478号
  45. 【課題】太陽光或は風力等の自然エネルギ−発電の利点はクリ−ンでも、欠点は自然環境に左右される上に膨大な面積と高価な設備費用を要し、バイオ燃料は有害排気ガスの多少の削減程度で内燃機関騒音はそのまま現存し、其の他の発電装置も、現状では、格安で有効な自家発電は皆無に等しく、一般家庭から全産業をカバ−する自家発電装置、特に完全独立性自家発電は見当たらない。【解決手段】完全に近...

    自家発電装置。

  46. 【課題】自然の運動エネルギーをエコサイクルエネルギーとして活用する原動力機。【解決手段】勾配のある川、水路、渓流などに本体3を固定し、前方軸4と後方軸5に固定した歯車間に張られたチェーン16に水受け皿6〜15を設置し、前方軸4側の水受け皿6から後方軸5までの間にある水受け皿7、8、9、10が水流の運動エネルギーを各自受け取って本体3の伝導歯車に総合エネルギーを伝える物...

    運動エネルギー収結機

  47. 【課題】ガスを使用してエンドレス駆動チェーンにより動力に変換する。【解決手段】スプロケット26が水平部の一つに取り付けられ水平出力軸とともに回転し、アイドラープーリ30が他の水平部に回転自在に取り付けられている。複数のガス受け部材あるいはバケツ36を支承するエンドレス駆動チェーン34が容器内のスプロケット26とアイドラープーリ30を囲繞している。ガス入口は容器の底部に...

    天然ガスパイプラインの過剰圧力を使用して動力を発生する方法

  48. 技術 並進翼機

    【課題】並進翼風車のブレードのピッチ角が一旦0度になっても外部動力を用いないで回転復帰できる方法の考案【解決手段】バネ等の弾性体の復元力を利用することによりピッチ角0度からの回転復帰を行う。リミッター板1はピッチ角が0度に近づくと4に接触し、さらに角度が小さくなるに従い1の弾性反発力が増すので、ピッチ角が0度になってもブレード2がマイナスのピッチ角を取ることはない。ピ...

    並進翼機

  49. 【課題】羽根車のように複数の流体受け部材を有しながらも、回転体の回転を低減する作用を極力抑制できて回転力を効率的に発現させることができる流体発電用の回転体を提供する。【解決手段】回転体3は、水に浮く材料で形成された円盤状の回転体本体4と、この回転体本体4の下面(着水面)に周方向に略等間隔に配置された複数の流体受け部材5とを有している。流体受け部材5は軟質材料で形成され...

    回転体及び流体発電装置

  50. 【課題】この発明の受圧板が起伏する無端重力型水力発電機構は、従来例の重力型1軸水車の問題点を解消しようとするものである。【解決手段】水路に設けた段差の両側壁の天端の上端および下端に2軸にて左右一対のリング状回転部を設置した上、上下2軸のリング状回転部の間にエンドレスの駆動ガイドを張設し、該左右の駆動ガイド間に受圧板を差し渡すとともに、駆動ガイドの下降側においては駆動ガ...

    受圧板が起伏する無端高落差型水力発電機構

    無限鎖帯形機械または機関の詳細カテゴリ一覧

    無限鎖帯形機械または機関の分類に属する、詳細カテゴリの一覧です。

    該当するデータがありません

    無限鎖帯形機械または機関 ページ上部に戻る