ラムネ瓶 に関する技術一覧

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技術一覧

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  1. 【課題】部品数を減らして装着工程を簡素化した硝子玉密封容器用の開栓具兼用蓋を提供することが課題である。【解決手段】板状の頂部と該頂部の下面中央に凸設した筒状玉押部からなる打開栓部と、該打開栓部からハーフカットのVノッチ溝を介して連設された、バンド剥き用のタグを備えた円筒状のバンドとさらにハーフカットのVノッチ溝を介して連設された、ボトルのフランジに挟み込んで止めるため...

    硝子玉密封容器開栓具兼用蓋

  2. 【課題】 開栓時に、ラムネ球が容器底部まで落下する底球方式であっても、炭酸ガスの大量発生による開口部からの液漏れを防止できる炭酸飲料用ボトル容器を提供する。【解決手段】ラムネボトル本体1の側面を両側から内部に凹ませてくびれ部11を形成する。くびれ部11はボトル内部において、略8字形状の断面を成し、中央部が阻止部、両側が連通部となる。開栓によって落下するラムネ球3は、...

    炭酸飲料用ボトル容器

  3. 【課題】胴部の一部を縮小してその内側に小口を形成し、この小口周りの胴部内面によって球体を落下不能に載置可能な合成樹脂製容器に関し、小口の変形を抑制する。【解決手段】本発明のボトル1は、内容物の充填空間を形作る胴部内面を一部縮小して縮小部5を形成し、この小口R周りの胴部内面Fa,Fcによって球体Bを落下不能に載置可能な合成樹脂製容器において、小口Rの断面形状を正三角形とする。

    球体を備える合成樹脂製容器

  4. 【課題】ボトル中間部に狭窄部を有する伝統的なラムネ用ボトルと同等の構造を持つポリエチレンテレフタレート樹脂製の炭酸飲料用ボトルを提供する。【解決手段】ポリエチレンテレフタレート樹脂を2軸延伸ブロー成形法により、ボトル中間部に狭窄部を有し、その狭窄部によってボトルの上部と下部とが連通した構造のボトルを成形し、かつ、狭窄部の平均肉厚を0.8〜2.5mmとすることによって、...

    炭酸飲料用ボトル

  5. 【課題】合成樹脂製のラムネ壜用キャップをガラス玉を抱持した状態で一体成形することができるラムネ壜用キャップの成形方法を提供すること。【解決手段】硬質樹脂からなるキャップ本体22と軟質樹脂からなる玉抱持部21を二色成形機により一体的に射出成形するラムネ壜用キャップの成形方法であって、前記玉抱持部成形用キャビティ内にガラス玉20を固定した状態で軟質樹脂を射出してガラス玉を...

    ラムネ壜用キャップの成形方法およびその方法により得られるラムネ壜用キャップ

  6. 【課題】開栓具によって、キャップをびんから容易に取り外すことを可能とする。【解決手段】板状のフランジ部と、その片側に突出形成された突起部とを有する開栓具において、フランジ部の一部を折曲部とし、折曲部を下側に折り曲げて突起部外周に係合できるようにする。突起部のみの外径はキャップの注出口よりも小さく、折曲部を係合した突起部の外径は注出口よりも大きくする。開栓時は折曲部を折...

    ラムネびん及びその開栓具

  7. 【課題】素手によってキャップが取外されることがなく、そのキャップとボトル本体とを分別回収することができるようにしたボトルを提供することである。【解決手段】ボトル本体1の口部3の外周に雄ねじ4と突出部5とを設ける。キャップ10に形成された外筒部11の内周に雌ねじ16と係合突条17とを形成する。雄ねじ4に雌ねじ16をねじ係合させてキャップ10を締付け、そのキャップ10のほ...

    清涼飲料水用のボトル

  8. 【課題】開栓とキャップの除去の双方が可能な開栓具において、開栓時にキャップを破壊してしまうおそれがなく、ラムネびんに装着した場合に嵩張らないようにする。【解決手段】開栓具を、フランジ部4の片面に注出口よりも小さな径を有する突起部5を突設した開栓体2と、突起部5が通過できる穴10が形成されたフランジ部6の片面に、軸方向に形成されたスリット8を有する筒状部7を、穴10の周...

    炭酸飲料びん及びその開栓具

  9. 【課題】ボトル中間部に狭窄部を有する伝統的なラムネ用ボトルと同等の構造を持つポリエチレンテレフタレート樹脂製の炭酸飲料用ボトルと、その製造方法を提供する。【解決手段】2軸延伸ブロー成形用金型の金型本体5に、狭窄部に対応して互いに接近・離隔自在の移動金型6a,6bを設け、これらを離隔させた状態でポリエチレンテレフタレート樹脂製のパリソンを金型本体5内に挿入し、延伸ロッド...

    炭酸飲料用ボトルおよびその製造方法

  10. 【課題】キャップをびんから容易に取り外すせるようにする。【解決手段】外筒部の内面及び/又は外面に注出口付近から外周方向に向かう破断溝を設ける。開栓具の下部の径を外筒部の注出口の径とほぼ同じかやや小さく、その上部の径を注出口の径よりやや大きくする。開栓具の下部を外筒部の注出口内に押し込み球体を落とし込むことで開栓し、開栓具の上部まで注出口内に押し込み破断溝により外筒部を...

    炭酸飲料びんのキャップと開栓具との組み合わせ

  11. 【課題】衝撃で破損することがなく、好ましい衝突音を発するラムネ玉及びガラス瓶を提供することである。【解決手段】弾性体から成るボール1に硬質の芯材10を圧入し、芯材10の両端面をボール1の外面に露出させてラムネ玉を形成したのである。そしてガラス瓶20の瓶口20aから少し下方に一対の第1突起21a、21bを瓶本体内に突出させ、第1突起より下方に一対の第2突起22a、22b...

    ラムネ玉及びラムネ瓶

  12. 【目的】ラムネを飲むときの快い感じが失われず、充填・出荷後にガス漏れすることがないとともに、開栓時に炭酸飲料が吹き出すことがない炭酸飲料の瓶充填構造を提供すること。【構成】瓶内に充填された炭酸飲料中には瓶口から投入された玉が沈められており、前記瓶口部分の内側には、開栓して下向き状にしたときに前記炭酸飲料の流出を妨げない状態に前記玉の脱出防止手段が固定され、前記瓶口はパ...

    炭酸飲料の瓶充填構造

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