ライフロボティクス株式会社 に関する公開一覧

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  1. 【課題】ロボットアーム機構において、エンドエフェクタの安全性を向上し、その信頼性を確保するとともにエンドエフェクタの動作を阻害することのない安全対策を実現すること。【解決手段】ロボットアーム機構は、支柱部2と、支柱部に移動自在に支持されるアーム5と、アームの先端に装備される手首部6と、手首部の先端に装着される、フィンガー81,82を有するエンドエフェクタ8と、エンドエ...

    ロボットアーム機構

  2. 【課題】目的は、直動伸縮機構においてアーム部の軽量化を図りながら強度低下を抑えること。【解決手段】直動伸縮機構は、互いに前後端において屈曲可能に連結される複数の第1コマ53と、互いに底板前後端において屈曲可能に連結される複数の第2コマ54と、第1、第2コマの先頭どうしとを結合する結合部55と、第1、第2コマを前後移動自在に支持するとともに第1、第2コマが前方に移動する...

    直動伸縮機構及びそれを備えたロボットアーム機構

  3. 【課題・解決手段】目的は、ロボットアーム機構の安全性を向上することにある。本実施形態に係るロボットアーム機構は、複数のリンク部21,22,23,24,25,2,27,28、29を有する。複数のリンク部は、複数の関節部J1,J2,J3、J4、J5,J6により連結される。複数のリンク部は、カバー31,32,33,34、35,36、37によりそれぞれ覆われる。カバー各々は、...

    ロボットアーム機構

  4. 【課題】コマが支柱部内の収納部で平滑に導通すること。【解決手段】ロボットアーム機構には、基台1に支柱部2が支持され、支柱部上には起伏回転関節部J2を備えた起伏部4が載置され、起伏部には直動伸縮性のアーム部5を備えた直動伸縮機構が設けられる。互いに前後端面において屈曲可能に連結される平板形状の複数の第1コマ53と、互いに底部の前後端面において屈曲可能に連結される溝形状の...

    ロボットアーム機構

  5. 【課題・解決手段】目的は、シンプルな構成にして、近接とともに接触を検知することのできる近接センサ装置を提供することである。本実施形態に係る近接センサ装置10は、被検出体との間に静電容量を形成する検出電極16を有する。検出電極16は電極ベース板14に装着される。検出部18は、検出電極16の出力に基づいて、静電容量を検出する。電極ベース板14は押ボタン型スイッチ100に支...

    近接センサ装置及びロボットアーム機構

  6. 【課題・解決手段】目的は、ロボットアーム機構において、簡易な構成にして、感度範囲を拡大させ、それにより安全性の向上を実現することにある。本実施形態に係るロボットアーム機構は、複数のリンク部61を有する。複数のリンク部61は複数の関節部63により連結される。リンク部61各々には複数の光電センサが設けられる。光電センサは、投光部41と受光部42とからなる。投光部41は、リ...

    ロボットアーム機構

  7. 【課題】回転関節機構の内部を通されるケーブルやチューブの破損を抑制するとともに回転運動に対する阻害を軽減する取り回しの実現。【解決手段】 ロボットアーム機構において、回転関節部J1を備えた支柱部2が基台1に立設されている。支柱部2は、支柱下部と支柱上部とを有する。支柱上部に固定された円筒状のモータ収容部211内にモータユニット212が固定され、モータユニットの出力軸...

    ロボットアーム機構及び回転関節機構

  8. 【課題】直動伸縮機構のアームのコスト低減を実現すること。【解決手段】直動伸縮機構は互いに前後端面において屈曲可能に連結される平板形状の複数の第1コマ53と、互いに底部の前後端面において屈曲可能に連結される溝形状の複数の第2コマ54とを有する。第1、第2コマは互いに接合されたとき直線状に硬直し、第1、第2コマは互いに分離されたとき屈曲状態に復帰する。複数の第1コマの先頭...

    直動伸縮機構

  9. 【課題】直動伸縮機構の送り出し機構の耐久性向上を実現することにある。【解決手段】本実施形態に係る直動伸縮機構は、互いに前後端面において屈曲可能に連結される平板形状の複数の第1コマ53と、互いに底部の前後端面において屈曲可能に連結される溝形状の複数の第2コマ54と、第1、第2コマの先頭とを結合する結合コマ55と、第1、第2コマを挟み込み且つ前後移動自在に支持するために複...

    直動伸縮機構

  10. 【課題】直動伸縮機構におけるアーム部の位置合わせ作業の効率向上を実現すること。【解決手段】直動伸縮機構は平板形状の複数の第1コマ53と溝形状の複数の第2コマ54とを有する。第1、第2コマ互いに屈曲可能に連結され、各先頭が結合コマ55で結合される。送り出し機構部25は複数のローラ59を装備し、第1、第2コマを上下及び左右から強固に挟み込み且つ前後移動自在に支持する。第1...

    直動伸縮機構

  11. 技術 関節機構

    【課題】関節機構において、その回転動作を阻害しないで、作業者の手先や腕が挟みこまれる危険性を回避して安全性の向上を図ることにある。【解決手段】本実施形態に係る関節機構は、固定部と、固定部に移動自在に支持される可動部と、可動部の少なくとも一部を覆う蛇腹構造により伸縮可能に形成されたカバー15と、可動部の移動方向に関するカバーの変形を許容し、可動部の移動方向以外の方向に関...

    関節機構

  12. 【課題】目的は、回転関節機構の小型軽量化を実現しながらモータ等内部構造のメンテナンス性を向上することにある。【解決手段】本実施形態に係る回転関節機構は、貴台1には回転台座201を介して回転自在に回転体(円環体202、円筒体211)が支持される。回転関節機構は、回転体202を回転する動力を発生するモータユニット212を有する。モータユニット212は、回転体202の円筒体...

    回転関節機構

  13. 【課題】直動伸縮機構及びロボットアーム機構のコマを屈曲可能に連結するヒンジ部の耐久性を向上すること。【解決手段】 直動伸縮機構は第1ヒンジ部300により屈曲可能に連結された板形状の複数の第1コマ53と、底面側において第2ヒンジ部400により屈曲可能に連結された横断面コ字又はロ字形状の複数の第2コマ54とを具備する。第1ヒンジ部300は、円柱形状のシャフト60と、第1...

    直動伸縮機構及びロボットアーム機構

  14. 【課題・解決手段】目的は作業員の省力化に寄与するとともに食器洗浄に係る一連の作業の煩雑さを軽減することを実現する食器洗浄システムを提供することである。食器洗浄システムは、洗浄用ラック800に収納された食器を洗浄室210内で洗浄する食器洗浄機200と、洗浄室に搬入される洗浄用ラックを載置するための搬入台401と、洗浄室から搬出された洗浄用ラックを載置するための搬出台50...

    食器洗浄システム

  15. 【課題・解決手段】目的は作業員の省力化に寄与するとともに食器洗浄に係る一連の作業の煩雑さを軽減することを実現する食器洗浄システム及びロボット装置を提供することである。本実施形態に係る食器洗浄システムは、食器をコンベア310によって搬送しながら洗浄機本体210で食器を洗浄するコンベア型食器洗浄機200と、コンベア320、330で洗浄機本体外側のピッキングエリアに搬送され...

    食器洗浄システム及びロボット装置

  16. 【課題・解決手段】目的は直動伸縮関節を有するロボットアーム機構において、第1コマ列が支柱内壁に衝突するのを防ぐことである。ロボットアーム機構は、列状に連結された複数の第1コマ53と列状に連結された複数の第2コマ54と、第1、第2コマを前後移動自在に支持する送り出し機構部25と、第1コマと前記第2コマとを収納する角筒形状の収納部22と、送り出し機構部と収納部22との間の...

    ロボットアーム機構

  17. 【課題・解決手段】目的は直動伸縮機構の重要部品である第1、第2コマの交換頻度を低減させることである。直動伸縮機構は、屈曲可能に連結される平板形状の複数の第1コマ53と、屈曲可能に連結される半管形状の複数の第2コマ54とを有する。複数の第1コマの先頭と複数の第2コマの先頭とは結合部55で結合される。支持機構部58は第1、第2コマを前後移動自在に支持するとともに、第1、第...

    直動伸縮機構

  18. 【課題】簡易な構造にして安全信頼性が高く、性能を十分に活用することができるロボットアーム機構及びストッパ機構を提供すること。【解決手段】回転台座201に回転自在に回転体202が支持されてなる回転関節部のストッパ機構は、回転台座201と回転体202との一方にはストッパロッド206Aが取り付けられる。回転台座201と回転体202との他方にはスライドブロック204を周方向に...

    ロボットアーム機構及びストッパ機構

  19. 【課題】ロボットアーム機構のメンテナンスの容易性を向上すること。【解決手段】ロボットアーム機構は、基台1に関節部J1を備えた支柱部2が支持され、支柱部2上には関節部J2を備えた起伏部4が載置され、起伏部4には直動伸縮性のアーム部5を備えた直動伸縮機構が設けられ、アーム部の先端にはエンドエフェクタを装着可能な手首部6が装備される。アーム部は、複数の第1コマ53と複数の第...

    ロボットアーム機構及び直動伸縮機構

  20. 【課題・解決手段】目的は直動伸縮機構のコスト低減を実現することである。ロボットアーム機構に装備される直動伸縮機構は、互いに前後端面において屈曲可能に連結される平板形状の複数の第1コマ(53)と、互いに底部の前後端面において屈曲可能に連結される溝形状の複数の第2コマ(54)と、第1、第2コマ(53,54)は互いに接合されたとき直線状に硬直し、第1、第2コマ(53,54)...

    直動伸縮機構

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