東亜ディーケーケー株式会社 に関する公開一覧

東亜ディーケーケー株式会社」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「東亜ディーケーケー株式会社」の詳細情報や、「東亜ディーケーケー株式会社」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「東亜ディーケーケー株式会社」の法人詳細ページはこちら

  1. 【課題】使用の際に破損し難く長い期間使うことが可能な洗浄用ブラシを提供する。【解決手段】長手部材211の先端にブラシ毛を有し、被洗浄体111に挿入されて内面をブラシ毛で洗浄するブラシ本体21と、ブラシ本体21の長手部材211に長手方向に移動可能に取り付けられ、互いに径が異なる第1チューブ22および第2チューブ23と、を備え、第2チューブ23の外径D23は第1チューブ2...

    洗浄用ブラシ

  2. 【課題】外筒の貫通孔を通した外筒の内部から外部への気泡の排出がしやすい電気伝導率セルを提供する。【解決手段】複数の電極3を備えた略円柱状の電極部2と、複数の貫通孔6が形成された略円筒状の外筒5と、を有する電気伝導率セル1は、貫通孔6が、軸線方向Vにおける基端部2b側の2つの隅部6dがそれぞれ略角形状を有し、軸線方向Vにおける先端部2a側の2つの隅部6eがそれぞれR形状...

    電気伝導率セル

  3. 【課題】外筒の貫通孔を通した外筒の内部から外部への気泡の排出がしやすい電気伝導率セルを提供する。【解決手段】複数の電極3を備えた略円柱状の電極部2と、複数の貫通孔6が形成された略円筒状の外筒5と、を有する電気伝導率セル1は、外筒5の内周面5aは、軸線方向Vにおける少なくとも複数の電極3のうち最も先端部2a側に配置された先端電極3aと対向する位置から最も基端部2b側に配...

    電気伝導率セル

  4. 【課題】外筒の貫通孔を通した外筒の内部から外部への気泡の排出がしやすい電気伝導率セルを提供する。【解決手段】複数の電極3を備えた略円柱状の電極部2と、貫通孔6が形成された略円筒状の外筒5と、を有する電気伝導率セル1は、外筒5の内周面5aは、軸線方向Vにおける少なくとも複数の電極3のうち最も先端部2a側に配置された先端電極3aと対向する位置から最も基端部2b側に配置され...

    電気伝導率セル

  5. 【課題】ユニット間の接合がスライド移動により行われる構成において、ユニット間の接合部の液密状態を安定して保持することのできる測定プローブを提供する。【解決手段】測定プローブ100は、凹部14及び溝部20が形成された第1ボディ5と、第1コネクタ71と、を備えた第1ユニット1と、突起部7が設けられた第2ボディ6と、環状のシール部材8と、第2コネクタ81と、を備えた第2ユニ...

    測定プローブ

  6. 技術 計測装置

    【課題】小型化、低価格化、省電力化、ランニングコスト低減、環境負荷低減を図りつつ、1つの計測装置で複数の測定項目に応じた機能を容易に利用することのできる計測装置を提供する。【解決手段】装置本体2とプローブ3とを有する計測装置1は、プローブ3はセンサユニット4と測定ユニット5とを有し、センサユニット4及び測定ユニット5のうち少なくとも1つに、識別情報が付帯された識別手段...

    計測装置

  7. 【課題】唾液中のプロテアーゼ活性を測定する方法の提供。【解決手段】唾液を、プロテアーゼによって消化されることにより発光又は発色を生じさせるプロテアーゼ活性測定用試薬と接触させた後、生じた発光又は発色の強度に基づいて、前記唾液のプロテアーゼ活性を測定する、唾液のプロテアーゼ活性の測定方法、及び、当該唾液のプロテアーゼ活性の測定方法によって、被験動物から採取された唾液のプ...

    唾液のプロテアーゼ活性の測定方法、及び口腔内細菌の活動量の評価方法

  8. 【課題】全体を簡便かつ高い自由度で構築でき、しかも、メンテナンスも容易な制御システム構築を可能とする。【解決手段】接触する試料の性状に応じたアナログ検出値を得る検出部11と検出部11に関する固有情報を記憶するメモリ32とを有する電極と、前記アナログ検出値に基づくアナログ測定値を利用するコントローラ50とを接続するためのデータ処理機能付きケーブルであって、検出部11から...

    データ処理機能付きケーブル、測定システム及び制御システム

  9. 【課題】正確な標準液校正を迅速に行うことが可能な校正機能付pH検出器、pH測定装置及びpH測定装置の校正方法を提供する。【解決手段】pH複合電極30が空気中に保持された状態において、洗浄水をpH複合電極30に向けて斜め下方から噴射すると共に、洗浄水を洗浄校正槽50の内面50bに向けて斜め下方から噴射して洗浄校正槽50の内面50bの内側を旋回しながら上昇させ、その後pH...

    校正機能付pH検出器、pH測定装置及びpH測定装置の校正方法

  10. 【課題】電極本体の直径が大きいpH複合電極であっても、空気中に保持した状態で標準液を噴射する校正方法を適用可能とする。【解決手段】電極本体31とその下端面31aから突出するように設けられたガラス電極ボディ11及びガラス膜18と比較電極ボディ21及び液絡部28を有し、ガラス電極ボディ11と比較電極ボディ21とは、間隙に標準液の液滴を保持可能な程度に近接して配置されており...

    校正機能付pH検出器、pH測定装置及びpH測定装置の校正方法

  11. 【課題】感度の長期的な安定性を向上させることができるとともに、初期及び保守作業の際の感度のバラツキを低減させることのできる電気化学的手法を利用した隔膜式ガスセンサ及びセンサユニットを提供する。【解決手段】電気化学的手法を利用してサンプルガス中の検出対象ガスを検出するための隔膜式ガスセンサ100は、容器1と、作用極2と、隔膜5と、隔膜5の作用極2とは反対側において隔膜5...

    隔膜式ガスセンサ及びセンサユニット

  12. 技術 滴定装置

    【課題】滴定液が滴定管中で変質して滴定管の目詰まり等が発生することを防止する。【解決手段】滴定管L4全体に充填された滴定液を滴定ポンプにより反応槽1に吐出することにより滴定を行う滴定装置であって、滴定終了後次の滴定開始までの間に待機期間が存在し、待機期間の間、滴定管L4の先端側に、滴定液が充填されていないバリア領域が形成されており、バリア領域は、第1エア層A1と、第1...

    滴定装置

  13. 技術 センサ

    【課題】計測装置の本体装置に対して着脱可能な複数のセンサの基板の共通化及びコネクタの小型化を実現すること。【解決手段】センサ30は、本体装置10のコネクタに嵌合して本体装置10の回路基板とセンサ30の回路基板100とを電気的に接続するコネクタCN1B,CN2Bが実装可能に構成される回路基板100と、測定電極71と、を備え、回路基板100は、複数の種類の測定電極のうち一...

    センサ

  14. 【課題】装置本体に対する原液タンクの誤セットのまま運転を継続することを防止し、誤セットに起因した塩素ガスの発生事故を防止することのできる次亜塩素酸ナトリウム活性化装置を提供する。【解決手段】制御手段200は、メインタンク5aが新品のメインタンクに交換されたとき、メインタンクに挿入された吸込み管41Aに一体に設けた導電率検知手段80Aからの信号に基づき、交換された新品の...

    次亜塩素酸ナトリウム活性化装置

  15. 【課題】ポーラログラフ法の残留塩素測定装置を、少ない作業負担で校正することが可能で、しかも、測定装置の繰り返し再現性などの確認も容易な校正方法を提供する。【解決手段】濃度既知の遊離塩素を含み実質的に結合塩素を含まない遊離塩素校正液と、前記遊離塩素校正液に、遊離塩素のすべてが結合塩素となる量のアンモニア性窒素を添加して得た全塩素校正液とを用いて校正する。

    残留塩素測定装置の校正方法

  16. 【課題】ハロゲンイオンを含む試薬を用いることなく、遊離残留塩素濃度と結合残留塩素濃度の双方を、実用に耐える精度で測定する無試薬式残留塩素測定装置を提供する。【解決手段】金製の検知極13と白金製の対極15との間に、−730〜−770mVの範囲から選択される第1の印加電圧V1、−780〜−820mVの範囲から選択される第2の印加電圧V2、及び−830〜−870mVの範囲か...

    無試薬式残留塩素測定装置及び無試薬式残留塩素測定方法

  17. 【課題】電極を試料液から引き上げて校正する際の標準液の使用量を抑制しながら、可能な限り校正時間を短くする。【解決手段】判別時間あたりの電位変化量を前記判別時間で除した変化率が、標準液の吹きつけ開始後所定の基準第1時間を経過する以前に所定の第1変化率以下となった場合は標準液の吹きつけを継続し、その後、変化率が第1変化率よりも小さい最終変化率以下となった時点の電位を校正電...

    pH計測システム、pH計の校正方法およびプログラム

  18. 【課題】原液を貯留したメインタンクの交換を容易とし、また、送液ポンプにおけるエアロック、原液送給管路内におけるスラッジの蓄積による次亜塩素酸ナトリウム活性化装置の作動停止を回避する。【解決手段】メインタンクとサブタンクから成る原液タンク5(9)を備えた次亜塩素酸ナトリウム活性化装置1は、サブタンクと希釈混合手段に接続された原液送給管路51を流動する原液をメインタンクに...

    次亜塩素酸ナトリウム活性化装置

  19. 【課題】滴定液が滴定管中で変質して滴定管の目詰まり等が発生することを防止する。【解決手段】滴定が行われる反応槽1に滴定液を供給する滴定管L4と、滴定管L4の途中の第1の合流点gに合流しているエア供給管L6備える滴定装置において、滴定終了後に、滴定管L4の第1の合流点gより反応槽1側の液体を総て排出すると共に、第1の合流点gの反応槽1と反対側に所定範囲の純水層とその純水...

    滴定装置及び滴定管の洗浄方法

  20. 【課題】次亜塩素酸ナトリウム活性水が供給される消毒対象装置、機器等における錆の発生を回避することのできる次亜塩素酸ナトリウム活性水を製造する次亜塩素酸ナトリウム活性化装置を提供する。【解決手段】次亜塩素酸ナトリウム希釈液と酸希釈液とを混合して、次亜塩素酸ナトリウム活性水を製造する次亜塩素酸ナトリウム活性化装置10において、製造された次亜塩素酸ナトリウム活性水を貯留する...

    次亜塩素酸ナトリウム活性化装置

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