株式会社長田中央研究所 に関する公開一覧

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  1. 【課題】レーザプローブのレーザ光放射端から被治療箇所である患部までの距離を所定の一定距離に保持可能とし、かつ、レーザ光の焦点距離を変更可能とし、もって、患部へのレーザ光照射範囲を容易に調整可能とする。【解決手段】レーザプローブ10は、レーザ光発生素子と該レーザ光発生素子からのレーザ光の焦点距離を可変可能なレンズ機構とを有する。ガイド部材20は、レーザプローブ10のレー...

    レーザ治療装置

  2. 【課題】歯牙切削箇所に冷却水を注水し、該歯牙切削箇所を冷却する機能を有する歯科治療装置において、前記冷却水の流量が基準設定値以下に低下したときに警報を発し、或いは、歯牙切削中のインスツルメント(ハンドピース)の駆動を停止するようにし、術者の不注意による(冷却水不注入による)、治療部位の壊死や損傷の恐れを未然に防ぐ。【解決手段】歯牙切削用のインスツルメント31、及び、該...

    歯科治療装置

  3. 【課題】水タンク内の残存水量が所定(基準)量以下に低下したときに警報を発し、或いは、歯牙切除中のインスツルメントの駆動を停止するようにし、術者の不注意による(冷却水不注入による)、治療部位の壊死や損傷の恐れを未然に防ぐ。【解決手段】歯牙切削用のインスツルメント40、及び、該インスツルメント40による歯牙切削箇所を冷却する冷却水を貯蔵する水タンク20を有し、歯牙切削治療...

    歯科治療装置

  4. 【課題】術者が現に手に持っているハンドピースが何であるかを該ハンドピースの持ち方を検出することによって認識する。【解決手段】ハンドピース20の表面には多数の圧力センサ又は温度センサ21が設けられている。術者がハンドピース20を持った時に、これらセンサからの出力信号により、その持ち方をデータブロックにより分布パターン化する。最初、このパターンをハンドピースの持ち方を変え...

    歯科用治療機器

  5. 【課題】歯科用ファイルホルダーの小型化、軽量化を図るとともに、根管拡大作業時に、ファイル又はリーマによって樹脂部を切削するおそれのない歯科用ファイルホルダーを提案することを目的としてなされたものである。【解決手段】筒状の保護管12と、該保護管12内に挿通されかつ該保護管12の先端から延長し、延長した先端部がループ状111に折り曲げられた測定電極線11と、前記保護管12...

    歯科用ファイルホルダー