日本プラスト株式会社 に関する公開一覧

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  1. 【課題】簡素な構成で、エンブレムのカバー本体部に対する係合力を高めることが可能なエアバッグ装置のカバー体を提供する。【解決手段】エンブレム体31は、エンブレム本体部34と、エンブレム本体部34に突設され、開口部28に挿通されるピン35とを備える。ピン35は、エンブレム本体部34と連なる軸部37と、軸部37の先端側に拡大されて形成された拡大部38と、拡大部38にてピン3...

    エアバッグ装置のカバー体

  2. 【課題】簡素な構成で、高い係合力を有するエンブレム及びこれを備えたエアバッグ装置のカバー体を提供する。【解決手段】エンブレム体31は、ピン35を備える。ピン35は、リブ40を備える軸部37と、軸部37の先端側に拡大されて形成された拡大部38とを有する。ピン35は、カバー本体部に形成された開口部に挿通される。バックプレート32は、ピン35が挿入される穴部48を備える。バ...

    装飾部材及びエアバッグ装置のカバー体

  3. 【課題】簡素な構成で風向を適切に調整可能な風向調整装置を提供する。【解決手段】ケース体12は、相対的に風の上流側に位置する上流部22と、上流部22に対して風の下流側に位置し、上流部22よりも吹出口13の短手方向に拡大された下流部23とを備える。フィン15は、吹出口13の長手方向の縁部に沿って固定端32aがそれぞれ位置する端部フィン32,32と、端部フィン32,32の間...

    風向調整装置

  4. 【課題】可動ルーバの回動操作性を安定して維持できる風向調整装置を提供する。【解決手段】風向調整装置10は、筒状のケース体11と、操作ノブ39を備えた可動ルーバ12と、ケース体11の内部に可動ルーバ12を全方向に回動可能に支持する支持部13とを備える。支持部13は、ケース体11側と可動ルーバ12側とのいずれか一方に設けられ、可動ルーバ12の中立位置での操作ノブ39と同軸...

    風向調整装置

  5. 【課題】アクチュエータを搭載したケース体に対して容易かつ確実に取り付けてアクチュエータを保護できる覆い部材及びこれを備えたエアバッグ装置を提供する。【解決手段】覆い部材60は、一端部がエアバッグに連結されるテザーの他端部を着脱可能に保持するアクチュエータ41が搭載されるケース体14に対して取り付けられてアクチュエータ41を覆う。覆い部材60は、アクチュエータ41の少な...

    覆い部材及びエアバッグ装置

  6. 【課題】新規な特性を有する発泡樹脂の製造方法の提供。【解決手段】少なくとも一部の独立した気泡同士が微生物の作用によって連結した構造を有し平均粒径が2000μm以上8000μm以下である吸音材用又は吸水材用の発泡樹脂を製造する方法であって、発泡樹脂は発泡ウレタンであり、独立した気泡を有する発泡ウレタンを不飽和脂肪酸で処理する工程と、不飽和脂肪酸で処理した発泡ウレタンにウ...

    発泡樹脂の製造方法

  7. 【課題】成形品本体の取付座に対し部品を安定して取り付けできるとともに、高レベルの品質保証が可能な樹脂成形品の製造方法及びその装置を提供する。【解決手段】成形型から取り出した成形品本体12が成形後の寸法変化が緩やかな領域にあるときに複数のマーカの位置を実測する。実測位置とマーカの位置データ及び取付座16の位置データを含む相互位置関係データとに基づき、各取付座16の位置を...

    樹脂成形品の製造方法及びその装置