三井・デュポンポリケミカル株式会社 に関する公開一覧

三井・デュポンポリケミカル株式会社」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「三井・デュポンポリケミカル株式会社」の詳細情報や、「三井・デュポンポリケミカル株式会社」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「三井・デュポンポリケミカル株式会社」の法人詳細ページはこちら

  1. 技術 積層体

    【課題】成形性および層間接着性に優れた、金属層とスチレン系樹脂層との積層体を提供する。【解決手段】金属層(A)と、スチレン系樹脂層(B)と、金属層(A)とスチレン系樹脂層(B)との間に設けられ、かつ、エチレン・極性モノマー共重合体(C1)(ただし、下記エチレン・不飽和エステル・一酸化炭素共重合体(C2)を除く)およびエチレン・不飽和エステル・一酸化炭素共重合体(C2)...

    積層体

  2. 【課題・解決手段】熱可塑性ポリウレタンエラストマー(A)と、エチレン・不飽和カルボン酸系共重合体またはそのアイオノマー(B)と、を含む、無機部材を接着するために用いられる熱可塑性ポリウレタンエラストマー組成物。

    熱可塑性ポリウレタンエラストマー組成物および積層体

  3. 【課題】柔軟性、応力緩和性、透明性および耐傷付性の性能バランスに優れ、熱可塑性ポリウレタン樹脂層の使用量を低減可能な表面保護フィルムを提供する。【解決手段】熱可塑性ポリウレタン樹脂層(A)と、エチレン・不飽和カルボン酸・不飽和カルボン酸エステル共重合体のアイオノマー(B1)を含むアイオノマー樹脂層(B)と、熱可塑性ポリウレタン樹脂層(A)とアイオノマー樹脂層(B)との...

    表面保護フィルム

  4. 【課題・解決手段】エチレン・不飽和エステル系共重合体(A)と、前記エチレン・不飽和エステル系共重合体(A)とは異なるエチレン・(メタ)アクリル酸アルキルエステル系共重合体(B)と、を含み、前記エチレン・不飽和エステル系共重合体(A)及び前記エチレン・(メタ)アクリル酸アルキルエステル系共重合体(B)の含有量の合計に対して、前記エチレン・不飽和エステル系共重合体(A)の...

  5. 【課題】セルロースナノファイバーの分散性が確保されるとともに、機械特性が向上した成形体を得ることが可能な樹脂組成物を提供する。【解決手段】化学修飾セルロースナノファイバー(A)と、エチレン・不飽和カルボン酸系共重合体(B)と、を含む樹脂組成物であって、上記樹脂組成物の全体を100質量%としたとき、上記化学修飾セルロースナノファイバー(A)の含有量が3質量%以上20質量...

  6. 【課題・解決手段】メルトフローレート(JIS K7210−1999、190℃、荷重2160g)が6g/10min以上である、エチレン・不飽和カルボン酸共重合体のアイオノマー(A)と、メルトフローレート(JIS K7210−1999、190℃、荷重2160g)が6g/10min以下であるポリオレフィン(B)と、を含むスキンパック用組成物であり、スキンパック用組成物中...

  7. 【課題・解決手段】本開示の一実施形態は、酢酸ビニルに由来する構成単位の含有量が12質量%以上35質量%以下であり、メルトフローレート(MFR、JIS K7210−1999、190℃、2160g荷重)が4g/10分以上100g/10分以下のエチレン・酢酸ビニル共重合体(A)と、高密度ポリエチレン及びメタロセン触媒重合ポリエチレンからなる群から選択される少なくとも一つを...

  8. 【課題・解決手段】高い強度と高い熱収縮性を両立したダイシングフィルムを製造するためのダイシングフィルム基材用樹脂組成物を提供する。エチレン・不飽和カルボン酸・不飽和カルボン酸エステル共重合体のアイオノマー(A)30質量部以上90質量部以下と、エチレン系共重合体(B)10質量部以上70質量部以下(ただし、成分(A)および成分(B)との合計を100質量部とする)とを含有し...

    ダイシングフィルム基材用樹脂組成物、ダイシングフィルム基材およびダイシングフィルム

  9. 【課題・解決手段】本発明の積層フィルム(10)は、少なくとも基材層(A)と、熱可塑性樹脂(B1)および高分子型帯電防止剤(B2)(ただし、熱可塑性樹脂(B1)を除く)を含む樹脂組成物(B3)により形成された帯電防止性層(B)と、ヒートシール性層(C)と、をこの順番に備える積層フィルムであって、帯電防止性層(B)中の高分子型帯電防止剤(B2)の含有量が、帯電防止性層(B...

    積層フィルム、包装材、包装体および積層フィルムの製造方法

  10. 【課題・解決手段】本発明の積層フィルム(10)は、基材層(A)と、基材層(A)の一方の面に設けられ、かつ、エチレン・不飽和カルボン酸系共重合体のアイオノマー(B1)を含むアイオノマー樹脂層(B)と、を少なくとも備える積層フィルムであって、エチレン・不飽和カルボン酸系共重合体のアイオノマー(B1)を構成するエチレン・不飽和カルボン酸系共重合体(B2)中の不飽和カルボン酸...

    積層フィルム、包装材および包装体

  11. 【課題・解決手段】本発明は、エチレン・不飽和カルボン酸共重合体のアイオノマーをグアニジン誘導体およびその塩から選ばれる少なくとも一種のグアニジン化合物で変性した成形体用変性樹脂である。

  12. 【課題・解決手段】本発明は、エチレン・不飽和カルボン酸共重合体をグアニジン炭酸塩で変性した成形体用変性樹脂であって、エチレン・不飽和カルボン酸共重合体メルトフローレートが20(g/10分)以上600(g/10分)以下である成形体用変性樹脂である。

  13. 【課題・解決手段】本発明の樹脂組成物は、合わせガラス中間膜または太陽電池封止材用樹脂組成物であって、エチレン・不飽和エステル共重合体(A)および架橋剤(B)を含み、可動ダイレオメータを用いて、130℃にて当該樹脂組成物のトルクを経時的に測定した際の、測定開始から60分後のトルク値をT100[dN・m]とし、T100の10%のトルク値をT10とし、T100の50%のトル...

    合わせガラス中間膜または太陽電池封止材用樹脂組成物、合わせガラス中間膜、合わせガラス、太陽電池封止材および太陽電池モジュール

  14. 【課題・解決手段】本発明のシール性樹脂組成物は、エチレン・不飽和エステル共重合体(A)と、酸変性スチレン系共重合体(B)と、を含むシール性樹脂組成物であって、エチレン・不飽和エステル共重合体(A)および酸変性スチレン系共重合体(B)の合計含有量を100質量%としたとき、エチレン・不飽和エステル共重合体(A)の含有量が60質量%以上99質量%以下であり、酸変性スチレン系...

  15. 【課題】ヒートシール性、引き裂き性およびコシの性能バランスに優れた包装用積層フィルムを提供すること。【解決手段】本発明の包装用積層フィルム10は、基材層20と、第一の低密度ポリエチレンおよびエチレン・不飽和カルボン酸系共重合体のアイオノマーから選択される少なくとも一種のエチレン系樹脂を含むエチレン系樹脂層(A)と、第二の低密度ポリエチレンを含むポリエチレン樹脂層(B)...

    包装用積層フィルムおよび包装袋