株式会社オプトエレクトロニクス に関する公開一覧

株式会社オプトエレクトロニクス」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「株式会社オプトエレクトロニクス」の詳細情報や、「株式会社オプトエレクトロニクス」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「株式会社オプトエレクトロニクス」の法人詳細ページはこちら

  1. 【課題】撮像部の片側に照明用光源が設けられる構成でも、撮像部の撮像範囲全体に照明光を均一に照射すること。【解決手段】情報読取装置100は、撮像範囲内の画像を撮像する撮像部10と、撮像部10の光軸に直交する方向において撮像部10の何れか一方の側に配置され、照明レンズ301を介して、光源から発せられる光を撮像範囲に投光する照明部30と、を具備する。照明レンズ301は、レン...

    情報読取装置

  2. 【課題】ユーザが煩雑な操作を行うことなく、測定対象物の寸法を測定すること。【解決手段】寸法測定装置100において、レーザ15は、測定対象物上に少なくとも2つの特徴点を有するようにレーザ光を照射し、デコーダ20は、少なくとも2つのレーザ光が測定対象物に反射した反射光を用いて、測定対象物との距離を測定し、撮像センサ10Aは、少なくとも2つのレーザ光が照射された状態の測定対...

    寸法測定装置、測定機能付き情報読取装置及び寸法測定方法

  3. 【課題】従来の光走査モジュールの構造に対して、外寸を変えずに受光ミラーの受光面積を大きくすること。【解決手段】回路基板30の第1基板面31a(光走査モジュール1の内部に位置する実装面)に、光検出装置100およびLSI110が搭載される。回路基板30は、第1基板面31aがモジュール筐体20に対向するように、モジュール筐体20に固定される。このとき、回路基板30は、光走査...

    光走査モジュール

  4. 【課題】レーザ光源ユニットを装置にしっかりと固定することができ、かつ、装置の小型化を図ること。【解決手段】鍔部45a、45bの裏面47a、47bが載置面24a、24bに当接するように、レーザ光源ユニット40をモジュール筐体20に載置する。次に、固定具50(C型スペーサ54)を凹部22内に挿入し、鍔部45a、45bの表面46a、46bに凸部55a、55bを当接させる。こ...

    レーザ光源ユニットの固定具および固定構造

  5. 【課題】公差の許容範囲が従来のものより大きくても、コリメートレンズユニットを所望の位置に固定できるようにすること。【解決手段】コリメートレンズユニット60の鏡筒61には、2対(4本)の片持ち梁状のL型アーム63a1、63a2、63b1、63b2が形成される。コリメートレンズユニット60をモジュール筐体20の貫通孔15の中に圧入した場合、鏡筒61の円筒外周面が接線66a...

    コリメートレンズユニットおよびその固定構造

  6. 【課題】把持部の端部にケーブルユニットの端部を容易且つ確実に抜け止め固定し、簡単な構造で充分な強度が得られるようにする。【解決手段】把持部12の下端部12eに、ストッパ嵌合部22の嵌合孔23に一対の弓形リブ22aを対称に形成したグリップエンド20を取り付ける。ケーブルストッパ30のつまみ部31と環状の嵌入部32との間に一対の円弧状の溝34を設け、嵌入部32の外周部に弓...

    光学的情報読取装置