アズビル株式会社 に関する公開一覧

アズビル株式会社」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「アズビル株式会社」の詳細情報や、「アズビル株式会社」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「アズビル株式会社」の法人詳細ページはこちら

  1. 【課題】検査を行う品種としてコードを有するワークとコードを有しないワークとがある場合でも、自動的に検査方法を切替え可能とするワーク検査装置を提供する。【解決手段】ワーク検査装置の処理部は、撮像領域を撮像して画像を得るカメラと、得られた画像から、コードの読取りを行うコード読取り部103と、検査の際に、コードが映ったコード画像を用い、コード読取り部103による読取り結果に...

    ワーク検査装置

  2. 【課題】画像全体をスキャンすることなく、コードの読取り性能を向上させる。【解決手段】撮像領域を撮像して画像を得るカメラ101と、カメラ101により得られた画像から、画像処理により、ワークの位置する領域のずれ量を検出するずれ量検出部109と、基準となる検査領域の位置をずれ量検出部109により検出されたずれ量に従って補正し、補正後検査領域を得る位置補正部110と、カメラ1...

    ワーク検査装置

  3. 【課題】任意のゾーンにおける給気風量の不足を補う。【解決手段】ゾーン選択部15Fが、ゾーンZiのうち給気風量Wziが不足しているゾーンを、アシスト給気すべき給気風量不足ゾーンZxとして選択し、給気風量不足ゾーンZxの周囲に位置する1つまたは複数のゾーンを、給気風量不足ゾーンに対してアシスト給気を行うアシストゾーンZjとして選択し、給気風量配分部15Gが、給気風量不足ゾ...

    空調制御装置および方法

  4. 【課題】少ない処理負担で給気温度や給気風量などの空調制御パラメータを特定する。【解決手段】熱負荷計算部15Bが、当該ゾーンZiに存在する物体に関する表面温度とその表面面積との組からなる表面温度データと、ゾーンZiと隣接する各隣接ゾーンZrの接面積を示す隣接ゾーンデータとに基づいて、ゾーンZiを設定温度Tcriへ制御するのに必要なゾーン熱負荷Qziを計算し、これらゾーン...

    空調制御装置および方法

  5. 【課題】励磁コイルの特性や励磁電流の大きさに応じて励磁電圧を変化させられる励磁回路および電磁流量計を提供することを目的とする。【解決手段】 励磁回路12は、励磁電圧VEoutを出力し、励磁電圧VEoutの大きさを電圧制御信号SETに応じて変更可能な可変電圧電源回路12Aと、励磁電圧VEoutを所定の励磁周波数でその極性を切り替えて励磁コイルLexに印加するスイッチ回...

    励磁回路および電磁流量計

  6. 【課題】機器に対する不正アクセスを監視する。【解決手段】記憶部12が、不正アクセスのない正常状態における各時間帯tに、通信回線Lから検出される監視対象パケットのパケット数を示す推定モデルMを記憶し、不正アクセス判定部16が、対象時間帯tにパケット検出部13で検出された監視対象パケットの検出パケット数Y(t)と、正常値特定部15で特定された対象時間帯tにおける正常値E(...

    不正アクセス監視装置および方法

  7. 技術 制御機器

    【課題】1つの制御機器に異なる測温抵抗体を組み合わせ可能にする。【解決手段】記憶部107は、自機器に接続可能な測温抵抗体102の定格の電流が流れている場合の出力電圧値の許容範囲と、組み合わされるプルアップ抵抗の設定値とを記憶している。抵抗設定部108は、電圧測定部105が測定した出力電圧が、記憶部107に記憶されているいずれかの許容範囲となるように、記憶部107に記憶...

    制御機器

  8. 【課題】リレーを搭載している電子機器が動作している途中であっても、リレーが劣化しているか否かを判定する。【解決手段】リレー劣化判定装置10は、リレー11の動作時の出力電圧または出力電流を検出する検出部100と、検出部100の検出結果に基づいて、所定期間内におけるリレー11の接点のバウンスの回数を数える計数部101と、計数部101の計数結果に基づいて、リレー11の劣化の...

    リレー劣化判定装置および方法

  9. 【課題】親機にシリアル通信で接続される複数の子機における通信アドレスの設定を、新たに制御線を追加するなどの構成の複雑大型化を抑制して実施できるようにする【解決手段】第1送信部101は、子機110a,110b,110cに対して通信線151を介してアドレス設定モード指示を送信する。第2送信部103は、受信部102が受信確認を受信する毎に、記憶部106に記憶されている台数に...

    アドレス設定装置およびシステム

  10. 【課題】帯電による問題と異物堆積による問題との両者に対応できるようにする。【解決手段】感圧電極104は、圧力室103の中央部に配置された中央部分141と、中央部分141より中心部より離れる方向に放射状に延びた複数の羽根部142とから構成し、参照電極105は、圧力室103の周縁部に配置された周縁部分151と、周縁部分151より複数の突入部分152とから構成する。複数の突...

    圧力センサ

  11. 【課題】操作者がアームを操作している状態のまま通常の直接教示と拘束付き直接教示を切換え可能とする。【解決手段】外力を検知する外力検知部102と、外力に従うアーム2の動きを算出する従動制御演算部103と、アーム2の位置姿勢を算出する位置姿勢演算部104と、アーム2の位置姿勢が拘束目標に近づいているかを判定する近接判定部105と、解除操作を行ったかを判定する解除操作判定部...

    ロボットの直接教示装置及び直接教示方法

  12. 技術 電子機器

    【課題】バッテリを搭載せず、自機の動作状態を把握可能とする。【解決手段】不揮発性メモリ1と、自機への電源供給の開始からの経過時間又は経過時刻を計時する計時部2と、自機への電源供給の開始を含む自機に関する動作変化を検出する動作変化検出部4と、動作変化検出部4により動作変化が検出された場合に、当該動作変化の内容及び計時部2により計時された経過時間又は経過時刻に基づく当該動...

    電子機器

  13. 【課題】バッテリを搭載せず、スレーブ装置2の動作状態を把握可能とする。【解決手段】マスタ装置1及びスレーブ装置2を備え、マスタ装置1は、通信情報を時刻情報とともにスレーブ装置2に随時送信する送信部12を備え、スレーブ装置2は、不揮発性メモリ21と、送信部12により送信された通信情報及び時刻情報を受信する受信部22と、自機に関する動作変化を検出する動作変化検出部27と、...

    通信システム及びスレーブ装置

  14. 【課題】順方向/逆方向ともに、常に正しいゼロクロス時刻を選択して、正しい伝播時間を算出できるようにする。【解決手段】今回の伝播時間差の候補αijkの全てについて前回の伝播時間差αi-1からの変化分Δαijkを求め、今回の伝播時間和の候補βijkの全てについて前回の伝播時間和βi-1からの変化分Δβijkを求め、この求めた前回の伝播時間差からの変化分Δαijkと前回の伝...

    超音波流量計および超音波流量計におけるゼロクロス時刻の確定方法

  15. 【課題】サーモグラフィ装置における焦点調整を支援する。【解決手段】本願に係る焦点調整支援装置(10)は、撮影対象の熱分布を示す熱画像のうち所定の領域内における温度範囲に基づいて、熱画像を表示する際に各温度の領域に対して付与する色彩を決定する配色決定部(62)を備えることを特徴とする。例えば、焦点調整支援装置(10)は、サーモグラフィ装置(100)により撮影された熱画像...

    焦点調整支援装置および焦点調整支援方法

  16. 【課題】サーモグラフィ装置における焦点調整を支援する。【解決手段】本願に係る焦点調整支援装置(10)は、撮影対象の熱分布を示す熱画像を撮影するサーモグラフィ装置(100)から、熱画像を取得する画像取得部(20)と、画像取得部(20)により取得された熱画像から、温度変化が所定の条件を満たす領域を探索する領域探索部(61)と、焦点距離を調整しながら撮影された複数の熱画像の...

    焦点調整支援装置および焦点調整支援方法

  17. 【課題】注入装置による注入ペースの上限値の設計を支援可能とする。【解決手段】注入装置24による注入ペースの上限値に対する混合品質の指標を取得する指標取得部11と、注入装置24による注入ペースの上限値に対する乾き度制御装置26による乾き度の制御即応性の指標を取得する指標取得部12と、指標取得部11により取得された指標及び指標取得部12により取得された指標に基づいて、注入...

    支援装置及び支援方法

  18. 【課題】配管における注入装置の注入位置と乾き度センサの計測位置との間の距離の設計を支援可能とする。【解決手段】むだ時間に対する乾き度制御装置26による乾き度の制御安定性の指標を取得する指標取得部11と、混合時間に対する混合品質の指標を取得する指標取得部12と、指標取得部11により取得された指標及び指標取得部12により取得された指標に基づいて、配管21における注入装置2...

    支援装置及び支援方法

  19. 【課題】風量センサを設置することなく、バタフライ型のダンパのみで、過大風量が流れることを制限して、過大風量発生アラームを上位の空調制御システム等に出力することができる風量調整用ダンパの動作制御方法を提供する。【解決手段】ステッピングモータ14の回転駆動によって開閉されることにより、通風路30内を流れる空気の風量を調整するバタフライ型のダンパ11を備える風量調整用ダンパ...

    風量調整用ダンパの動作制御方法

  20. 【課題】紫外線センサの誤動作を起こし難くする。【解決手段】カソード電極12Aの母材12_1のアノード電極11に対向する面(母材12_1の表面12_1a)だけではなく、反対側の面(母材12_1の裏面12_1b)にも、母材12_1の仕事関数よりも大きく、5.20eV前後の仕事関数を有する金属膜(例えば、結晶方位(110)のタングステンの膜)を形成する。これにより、アノード...

    紫外線センサ

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5