アサヒ飲料株式会社 に関する公開一覧

アサヒ飲料株式会社」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「アサヒ飲料株式会社」の詳細情報や、「アサヒ飲料株式会社」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「アサヒ飲料株式会社」の法人詳細ページはこちら

  1. 技術 炭酸飲料

    【課題】本発明の課題は、まろやかさ、泡のきめ細やかさ、及び炭酸の刺激感のいずれもが良好な炭酸飲料を提供することである。【解決手段】本発明は、無脂乳固形分、クエン酸、及び乳酸を含む炭酸飲料であって、前記炭酸飲料に対する前記無脂乳固形分の含量が1.0質量%以上3.0質量%以下であり、前記炭酸飲料のクエン酸酸度が0.15%以上0.45%以下であり、前記炭酸飲料のpHが3.2...

  2. 【課題】 ラベルを剥がす際の煩わしさを解消することで、消費者によるより積極的な分別回収を促すことを可能にする新規な構成のプラスチックボトルを提案する。【解決手段】 ボトル容器2の表面22にラベル3を巻きつけるようにして付設したプラスチックボトル1であって、ラベル3は、ラベル3の幅方向Xの両側の端部が対向する部位に、ボトル容器2の表面22が露出する露出箇所Rが形成さ...

    プラスチックボトル

  3. 技術 炭酸飲料

    【課題】本発明の課題は、まろやかさ、泡のきめ細やかさ、及び炭酸の刺激感のいずれもが良好な炭酸飲料を提供することである。【解決手段】本発明は、無脂乳固形分、クエン酸、及び乳酸を含む炭酸飲料であって、前記炭酸飲料に対する前記無脂乳固形分の含量が1.0質量%以上3.0質量%以下であり、前記炭酸飲料のクエン酸酸度が0.15%以上0.45%以下であり、前記炭酸飲料のpHが3.2...

  4. 【課題】ペプチド由来の雑味を低減し、コーヒー風味を向上させたコーヒー飲料の提供。【解決手段】カゼインペプチドを含有し、ナトリウムの含有量が18mg/100ml以上、40mg/100ml以下である、コーヒー飲料。pHが5.3以上、7以下であり、また、ナトリウムとカリウムの質量比(Na/K)が0.20以上、0.50以下である、前記のコーヒー飲料。前記カゼインペプチドの含有...

  5. 【課題】抹茶風味を強く感じられる飲料に関する技術を提供する。【解決手段】抹茶風味の容器詰め飲料は、ペプチドを含有するものである。

  6. 【課題】きめ細かく安定した泡が得られるとともに、発生した泡が液体の粘性により液体と共に流動しやすくなることで、飲料を喫飲した際に、液体中の泡が口中に運ばれ、口中で泡感を十分に感じられる容器入り飲料に関する技術を提供する。【解決手段】容器入り起泡性飲料は、(A)ショ糖脂肪酸エステルと、(B)グリセリン脂肪酸エステルと、を含み、20℃における粘度が2.8cp以上12cp以...

  7. 【課題】乳固形分と果実フレーバーを含むコーヒー飲料において、飲んだときに、コーヒー感が感じられるとともに、まろやかさと果実の香味をより感じることができる新規なコーヒー飲料の提供。【解決手段】乳固形分と、果実フレーバーとを含むコーヒー飲料であって、前記コーヒー飲料における乳固形分量とコーヒー分に由来するカフェイン含有量との比率(乳固形分量/カフェイン含有量)が0.17〜...

  8. 【課題】本発明の課題は、甘味及び塩味の強さがいずれも抑制された、香味バランスに優れるナトリウム高含有飲料を提供することである。【解決手段】本発明は、クエン酸と、リン酸及び/又は乳酸とを含み、ナトリウム濃度が20mg/100ml以上120mg/100ml以下であり、ブリックス値が3.0以下である、飲料を提供する。本発明は、ナトリウム濃度が20mg/100ml以上120m...

  9. 【課題】解凍しながら飲用する際の凍結飲料の風味差や色調差を緩和する方法を提供すること。【解決手段】本発明により、凍結飲料に、タマリンドシードガム、グアガム、HMペクチン等の増粘多糖類を含ませることにより、解凍しながら飲用する際の甘味変化や色調変化を緩和する。

    凍結飲料の解凍時の甘味変化又は色調変化を緩和する方法

  10. 【課題】穀物粉末を含み該穀物粉末の沈殿物の再分散性に優れた飲料を製造することができる飲料の製造方法を提供すること。【解決手段】飲料用分散媒と穀物粉末とを含む飲料の製造方法であって、前記穀物粉末の原料である原料穀物粉末のデンプン含有量が30質量%以上であり、前記原料穀物粉末を水性媒体に分散した後に、前記原料穀物粉末に対してアミラーゼ処理及びセルラーゼ処理の少なくとも一方...

  11. 【課題】胴径の異なるボトルを挟持できると共にグリップアームの数が少なく且つ簡易な構成のボトルクランパー及びホイール装置を提供する。【解決手段】本発明は、上下に間隔をあけて設けた一方のグリップアーム15a、15bと、他方のグリップアーム17と、一方及び他方のグリップアームをボトル胴部の挟持位置と非挟持位置とに開閉するアーム保持部19a、19bとを有するボトルクランパー1...

    ボトルクランパー及びホイール装置

  12. 【課題】 容器内への飲料の充填において、容器内での不活性ガスの置換率を高めることを可能とし、最適な置換率を実現可能とする技術を提案する。【解決手段】 飲料が充填される容器内空気を不活性ガスに置換する方法であって、飲料の充填装置20において、第一カウンタープレッシャー工程と、前記第一カウンタープレッシャー工程後の充填前スニフト工程と、前記充填前スニフト工程後の第二カ...

    容器内の不活性ガス置換方法、飲料の充填装置、及び、飲料製造ライン

  13. 【課題】甘味及び塩味の強さがいずれも抑制されたナトリウム高含有飲料の提供。【解決手段】ナリンジンを含み、ナトリウム濃度が20〜80mg/100mlであり、ブリックス値が3.0以下である、飲料。ナリンジンを配合することを特徴とする、ナトリウム濃度が20〜80mg/100mlであり、かつブリックス値が3.0以下である飲料における塩味の抑制方法。飲料は食塩を含んでいてもよい...

  14. 【課題】甘味及び塩味の強さがいずれも抑制されたナトリウム高含有飲料の提供。【解決手段】クワシンを含み、ナトリウム濃度が20〜80mg/100mlであり、ブリックス値が3.0以下である、飲料。クワシンを配合する工程を含む、ナトリウム濃度が20〜80mg/100mlであり、かつブリックス値が3.0以下である飲料における塩味の抑制方法。飲料は、食塩を含んでいてもよい。又、飲...

  15. 【課題】本発明の課題は、酢酸ヘキシルを高濃度で含むにもかかわらず、苦みが抑制された果汁含有飲料を提供することである。【解決手段】本発明は、30ppm以上500ppm以下の酢酸ヘキシルと、5.0mg/100ml以上の不溶性固形分と、を含む、果汁含有飲料を提供する。本発明の果汁含有飲料は、波長720nmにおける吸光度が0.05以上であってもよい。本発明の果汁含有飲料は、混...

  16. 【課題】ビン搬送ラインを搬送中のビンが破損したことを検知する破ビン検知装置及び破ビン検知方法を提供する。【解決手段】本発明にかかる破ビン検知装置20は、ビン搬送ライン12と、ビン搬送ライン12の下方に設けて、破ビンの破片3aを受ける破片受け21と、破片受け21に破片3aが落下したときの振動を検知する振動検知器23と、振動検知器23が振動を検知したときに報知する報知器と...

    破ビン検知装置及び破ビン検知方法

  17. 【課題】透明ビンに付着している透明フィルムの検出ができる透明ビン検査装置及び透明ビン検査方法を提供する。【解決手段】本発明にかかる透明ビン検査装置21は、光源25と、光源側偏光フィルタ27と、撮像カメラ29と、撮像カメラ側偏光フィルタ31とを備え、透明ビン3に付着している透明フィルム22の有無を検知する透明ビン検査装置であって、光源25から照射した光を光源側偏光フィル...

    透明ビン検査装置及び透明ビン検査方法

  18. 【課題】穀物の甘さの良さを損なわずに、苦味の良さが付与された穀物茶飲料、穀物茶飲料の製造方法及び穀物茶飲料の苦味の良さを調整する方法の提供。【解決手段】穀物抽出液と、大麦粉末とを含む穀物茶飲料であって、前記穀物茶飲料の420nmにおける吸光度から、前記穀物茶飲料を0.45μmのフィルターで濾過した後の420nmにおける吸光度を引いた値をAとし、前記穀物茶飲料の720n...

  19. 【課題】飲料や食品中に含まれるラクトバチルス属微生物(死菌を含む)の特定の種またはその特定の種の特定の菌株を検出できる方法を提供することである。【解決手段】試料中のラクトバチルス属微生物の特定の種またはその特定の株を検出標的微生物として検出する方法であって、i)試料からRNAを抽出する工程、ii)前記RNAを鋳型としてcDNAを合成する工程、iii)前記cDNAを鋳型...

    ラクトバチルス属微生物の種及び菌株の判別方法

  20. 【課題】飲料や食品中に含まれるラクトバチルス属微生物(死菌を含む)の特定の種またはその特定の種の特定の菌株を検出できる方法の提供。【解決手段】i)試料からRNAを抽出する工程、ii)前記RNAを鋳型としてcDNAを合成する工程、iii)前記cDNAを鋳型として、前記検出標的微生物に特徴的な約50bp〜約450bpの遺伝子領域を増幅し得る2組以上のプライマー対からなるプ...

    ラクトバチルス属微生物の種及び菌株の判別方法

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