株式会社大林組 に関する公開一覧

株式会社大林組」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「株式会社大林組」の詳細情報や、「株式会社大林組」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「株式会社大林組」の法人詳細ページはこちら

  1. 【課題】高い安全性と経済性を確保することの可能な、合理的な構造を有するPCタンクおよびPCタンクの構築方法を提供する。【解決手段】液体を貯蔵するタンク本体と、タンク本体を取り囲むように配置され、周方向に延在する周方向緊張材および鉛直方向に延在する鉛直方向緊張材を備える筒形状のPC防液堤と、PC防液堤が下端を挿入された状態で載置されるピットを備える底版と、ピットの上面と...

    PCタンクおよびPCタンクの構築方法

  2. 【課題】地盤上に設置する施工機械を大型化することなく、機械攪拌による地盤改良を行うことができる地盤改良装置及び地盤改良方法を提供する。【解決手段】ロッド部2と、ロッド部2に回転可能に支持され、供給された固化材を地盤中に噴出させる噴出口33を有する攪拌部3と、ロッド部2に取り付けられ、供給された動力によって攪拌部3を回転駆動させる攪拌動力部4と、ロッド部2に取り付けられ...

    地盤改良装置及び地盤改良方法

  3. 【課題】施工性及び表面の見栄えを向上させるための柱の接合方法、それに用いるボルト保持具及び鋼管柱を提供する。【解決手段】鋼管柱10に形成された貫通孔11の内側から外側に貫通させたボルトB1を、エレクションピース15の取付板の取付孔15aに貫通させて、ナットN1で固定する。そして、エレクションピース15を用いて、上下の鋼管柱10を仮止めして、鋼管柱10の端部を溶接して接...

    柱の接合方法、それに用いるボルト保持具及び鋼管柱

  4. 【課題】部屋の平面形状が矩形以外であっても、照明器具の配列を設計できるようにする。【解決手段】コンピュータ11が、必要最小限台数を取得し、その必要最小限台数から縦配列数と横配列数との組合せの候補を特定し、各候補について縦配列数と横配列数との比を算出し、それらの比を各候補に対応付け、矩形領域の縦の寸法と横の寸法を取得し、縦の寸法と横の寸法からアスペクト比を算出し、算出し...

    照明器具配列設計装置

  5. 【課題】吹出口から吹き出された気流をその吹出口から離れた者に当たるようにする。【解決手段】気流制御装置1は、上方に向けられるよう床10に設けられ、温度調整された空気を吹き出す吹出口11と、吹出口11の周辺において床10から立ち上がって、吹出口11の上方の位置を越えるように湾曲するガイド面41を有するガイドプレート40と、を備える。

    気流制御装置

  6. 【課題】効率的に土質を調整するための品質調整装置及び品質調整方法を提供する。【解決手段】品質調整装置は、ベルトコンベアB1,B2上の搬送土の含水比測定装置11,21及びベルトスケール12,22と、ベルトコンベアB1,B2を制御する制御装置50を備える。制御装置50が、含水比測定装置11及びベルトスケール12により第1グループに属する第1搬送土の含水比及び湿潤重量を計測...

    土質の品質調整装置及び品質調整方法

  7. 【課題】過不足の無い混合撹拌とともに、改良体の発現強度を均一とする地盤改良方法とそれに用いる地盤改良装置を提案する。【解決手段】混合撹拌ヘッドに取り付けた複数の導電率センサにより安定処理土の混合状態を所定のサンプリング周期で計測する(ステップS1)。計測結果を統計処理して安定処理土の混合撹拌状態の深度方向での統計的ばらつきとして変動係数を求める(ステップS2〜S4)。...

    地盤改良方法および地盤改良装置

  8. 【課題】爆発性を有するニトロトルエン化合物で汚染された土壌を、安全な土壌へと浄化する土壌の浄化方法の提供。【解決手段】ニトロトルエン化合物を含有する土壌の浄化方法であって、前記土壌に鉄粉を添加した後、前記ニトロトルエン化合物を吸着した鉄粉を回収してなる土壌の浄化方法。ニトロトルエン化合物と共に、ヒ素を含む重金属類で汚染された土壌についても効率的に浄化することが可能であ...

  9. 【課題】温度の経時変化の位置を、高い確度で的確に把握することができる計測装置、計測ケーブル及び計測方法を提供する。【解決手段】DTS11の距離分解能から、DTS11が1区間の温度として特定できる長さL1の複合ケーブル20を、計測部M1の計測範囲A1内で重ねずに平面的に折り返して配置する。複数の計測部M1は、複合ケーブル20で構成される接続部22で直列に接続され、DTS...

    計測装置、計測ケーブル及び計測方法

  10. 【課題】建造物の部品のトレーサビリティを実現するとともに、作業者が部品の流通履歴を把握できるようにする。【解決手段】作業者が端末コンピュータ61に特定の部品1の識別情報を与えると、それに対応する流通履歴データがホストコンピュータ21から端末コンピュータ61に送信されて、その流通履歴データの値が端末60の表示デバイス62に表示される。その後、作業者が手元の候補の部品1の...

    部品探索支援システム

  11. 【課題】建物の意匠性を向上させ、建物からの景観を良くすることができる建物補強構造、建物補強方法及び柱補強部材を提供する。【解決手段】建物補強構造は、建物の外側で建物の柱を補強する補強部30と、補強部30の外側で建物の柱梁接合部に対応する位置に設置された固定部材35と、ブレースユニット40とを備えている。ブレースユニット40は、固定部材35に固定される環形状の変形規制部...

    建物補強構造、建物補強方法及び柱補強部材

  12. 【課題】現場の鉄筋コンクリート工事に影響を及ぼすことなく薄肉化を実現するとともに、ひび割れ発生を防止することで塩化物イオンに対する耐久性を高めることが可能な埋設型枠用プレキャスト部材を提供する。【解決手段】本発明に係る埋設型枠用プレキャスト部材1は、格子状をなすグリッド部2と該グリッド部からその各格子空間に延設された複数の平板部3とを備えてなり、グリッド部2及び各平板...

    埋設型枠用プレキャスト部材及びその設計方法並びに鉄筋コンクリート床版

  13. 【課題】経路の長さを変えずに相対変位する部材を連結する。【解決手段】第一部材と、第一部材に対して相対変位する第二部材と、第一部材と第二部材とに跨る連結架台と、を有する連結構造であって、連結架台は、第一架台と、第二架台と、第一架台と第一部材を連結する第一連結部と、第二架台と第二部材を連結する第二連結部と、第一架台と第二架台を連結する第三連結部と、を有し、互いに直交する第...

    連結構造、及び、連結架台

  14. 【課題】産業利用が可能な新規微細藻類、該藻類を用いた新規栄養剤、該栄養剤を含む栄養成分補給用組成物、及び前記微細藻類を用いた栄養成分の製造方法を提供する。【解決手段】藻類は、セネデスムス・エスピー(Scenedesmus sp.)AB−1C株(FERM P−22338)である。栄養剤は、前記セネデスムス・エスピーAB−1C株又はその抽出物を含む。栄養成分補給用組成...

    藻類、栄養剤、栄養成分補給用組成物及び栄養成分の製造方法

  15. 【課題】地中物の形状を、より正確に評価することができる形状評価方法及び地中物計測装置を提供する。【解決手段】杭P1から離間した位置で深さ方向に延在させた測定孔H1に、電磁波を送受信する地中物計測装置10の測定ユニット20を挿入する。この測定ユニット20を測定孔H1内で計測深さまで降下させ、その計測深さにおいて、回転させながら、垂直に対して傾いた偏波面を有する電磁波を発...

    地中物の形状評価方法及び地中物計測装置

  16. 【課題】広い空間において効率的に除菌を行なうことができる除菌方法及び除菌装置を提供する。【解決手段】除菌装置10のポール20の上端部には、回動機構部30が取り付けられている。回動機構部30の上には、取付部材31を介して、二流体ノズル35が固定されている。二流体ノズル35は、圧縮空気と液体とを供給して噴霧口35aから、噴霧時間分、薬液を噴霧する。噴霧した後、回動機構部3...

    除菌方法及び除菌装置

  17. 【課題】繊維状物質含有セメント系部材を簡易に除去する。【解決手段】基材の表面に設けられた繊維状物質含有セメント系部材に削部を形成する削部形成工程と、前記削部に凍結膨張材を充填する凍結膨張材充填工程と、前記凍結膨張材を凍結して膨張させる凍結膨張工程と、前記凍結膨張工程の後、前記基材から前記繊維状物質含有セメント系部材を除去する除去工程と、を有する。

    繊維状物質含有セメント系部材の除去方法

  18. 【課題】切羽通過前の先行変位を含む全変位に基づいて、切羽近傍周辺地山におけるトンネル径方向の地中変位を把握することの可能な、地中変位測定方法を提供する。【解決手段】トンネル構築予定領域周辺の地山にトンネルの掘削方向に向けて、切羽前方の変位量を測定する計測点を長さ方向に複数備えた先行変位計を、前記トンネルの軸線から徐々に離間するように設置した後、前記トンネルの掘削作業を...

    地中変位測定方法

  19. 【課題】上下の連結を容易にすることにより工期の短縮化を図る。【解決手段】互いに離間して対向配置される複数の縦支柱20と、対向する複数の縦支柱20間に架け渡される堰板50とを備え、縦支柱20には、その下端部に被嵌合継手部60,70が設けられると共に、その上端部に嵌合継手部60,70が設けられており、複数の縦支柱20は、一の縦支柱20の被嵌合継手部60,70が他の縦支柱2...

    型枠ユニット及び、型枠ユニットを用いたコンクリート構造物の構築方法

  20. 【課題】設置を容易にすることにより工期の短縮化を図る。【解決手段】上下方向に延びる縦柱部21、縦柱部21の側部に上下方向に延設された被嵌合部25及び、縦柱部21の下端から水平方向に延設されて縦柱部21を自立可能にする横柱部22を有する複数の支柱20と、側端部に上下方向に延設された嵌合部51を有すると共に、嵌合部51を被嵌合部25に嵌め込むことにより複数の支柱20間に保...

    型枠ユニット及び、型枠ユニットを用いたコンクリート構造物の構築方法

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5