JFE建材株式会社 に関する公開一覧

JFE建材株式会社」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「JFE建材株式会社」の詳細情報や、「JFE建材株式会社」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「JFE建材株式会社」の法人詳細ページはこちら

  1. 【課題】補強リブを下にした状態で使用する通常使用時は勿論、補強リブを上にした状態で使用する上下逆使い時においてもデッキプレート同士の連結が解除されるおそれがないデッキプレートを提供する。【解決手段】水平プレート2に立上り部3aを介して補強リブ3が形成されているデッキプレートにおいて、一方の端部には、水平プレート2を補強リブ3側に折り曲げることによりU字状のフランジ1a...

    デッキプレート

  2. 【課題】従来よりも断面性能に優れたデッキプレートを提供すること。【解決手段】金属板から形成され、面部(3)とリブ(1,2)とが交互に連続して形成されたデッキプレート(10)は、一方の面側に向けて突出する突条部(4)が形成されており、面部の幅方向の長さに対する当該幅方向における突条部以外の長さの割合は、0.5〜0.7の範囲内である。

    デッキプレート

  3. 【課題】地山の膨張に対して対応でき、設置する工数を抑えることができるトンネル支保工を提供する。【解決手段】本発明に係るトンネル支保工は、トンネルの壁面に沿って配置されアーチ部を形成する支保工材と、支保工材が伸縮自在に滑動する継手部と、を有するトンネル支保工であって、継手部は、アーチ部の一方の端部から延びる2つの支保工材と他方の端部から延びる2つの支保工材の端部を交互に...

    トンネル支保工

  4. 技術 連結部材

    【課題】重ねられた連結対象物を簡単に連結することができ、連結作業の負担を軽減する。【解決手段】重ねられた連結対象物のそれぞれに形成され整合した孔に挿通される際に、当該孔の縁に接触して互いに接近自在に離間された少なくとも2つの挿通部分11を備え、挿通部分11は、孔への挿通方向において互いに離間されて、重ねられた連結対象物の互いに異なる方向を臨む面に係合する一対の係合部1...

    連結部材

  5. 【課題】上板と下板との荷重の伝達が良く、作業効率の低下が抑制される車両用防護柵のビーム材を提供する。【解決手段】板材により形成され、所定の間隔をおいて立設される支柱に取り付けられる車両用防護柵のビーム材であって、上板と下板とから構成され、上板と下板とは、長手方向の一端から他端までにわたって互いの櫛歯が噛み合う噛み合い部を有する。

    車両用防護柵のビーム材

  6. 【課題】アーチ状に連結された波形鋼板からなる壁体と、壁体を補強する支柱とからなるアーチ状構造物の支柱の腐食を防止し、かつ、高い視線誘導効果を得ることができるアーチ状構造物高強度を提供する。【解決手段】アーチ状に連結された波形鋼板からなる壁体1と、壁体1の内側に、壁体1の長手方向に間隔をあけて構築された、壁体1を補強する複数本の支柱2とからなるアーチ状構造物において、支...

    アーチ状構造物

  7. 【課題】高強度を有し、曲線状に構築することが容易に行え、しかも、外観に優れたアーチ状構造物を提供する。【解決手段】波付け方向と直交する方向に弧状に折り曲げられた波形鋼板からなる側部壁1と頂部壁2を、アーチ状に接合することにより構築されるアーチ状構造物において、側部壁1の上端部には、段差絞り加工が施され、頂部壁2の端部は、側部壁1の上端部上に重ね合わされている。

    アーチ状構造物

  8. 【課題】車両用防護柵設置の際の作業者の負担が軽減し、重機等を使用する場合には重機の使用時間を低減させることができる車両用防護柵のビーム材を提供する。【解決手段】本発明に係る車両用防護柵のビーム材は、板材により形成され、所定の間隔をおいて立設される支柱に長手方向を水平にして取り付けられる、車両用防護柵のビーム材であって、板材は、当該板材の一部分を板面から突出させた突出部...

    車両用防護柵のビーム材

  9. 【課題】車両用防護柵設置の際の作業者の負担が軽減し、重機等を使用する場合には重機の使用時間を低減させることができる車両用防護柵のビーム材及びビーム材設置方法を提供する。【解決手段】本発明に係る車両用防護柵のビーム材は、板材により形成され、所定の間隔をおいて立設される支柱に取り付けられる、車両用防護柵のビーム材であって、板材は、当該板材を貫通する開口部と、開口部の当該板...

    車両用防護柵のビーム材及びビーム材設置方法

  10. 【課題】車両用防護柵の向こう側に存在するものの視認性を向上させ、かつ軽量化及び車両用防護柵を設置が容易な車両用防護柵のビーム材を提供する。【解決手段】板材により形成され、所定の間隔をおいて立設される支柱に取り付けられる、車両用防護柵のビーム材であって、板材は、複数の支柱のそれぞれに固定される長手方向に複数配置された取付部と、隣合う取付部の間に位置する面に貫通した孔と、を備える。

    車両用防護柵のビーム材

  11. 【課題】作業者が持ち運び易く、作業効率が向上する車両用防護柵のビーム材を提供する。【解決手段】板材により形成され、所定の間隔をおいて立設される支柱に取り付けられる車両用防護柵のビーム材であって、複数の支柱のそれぞれに固定されるための長手方向に間隔を空けて形成された複数の取付部を備え、複数の取付部のうち少なくとも長手方向両端部の取付部には、作業者が指を挿入する貫通空間部...

    車両用防護柵のビーム材

  12. 【課題】傾斜地に設置される防音壁に容易に設置でき、安定した設置状態を確保し、かつ製造コストを抑えること。【解決手段】所定の間隔で設置された支柱(3)間に挿入され、両側端部(65)が支柱に支持されることにより防音壁(1)を構築する防音パネル(4)であって、吸音部(5)を収容する収容部(6)と、収容部に設けられて、収容部の壁面に沿って傾動自在とされ、両側端部を構成する側壁...

    防音パネル及び防音壁

  13. 【課題】傾斜地に設置される防音壁に防音パネルを容易に設置でき、安定した設置状態を確保し、かつ防音パネルの製造コストを抑える。【解決手段】所定の間隔で設置された支柱(3)間に挿入され、両側端部(55)が支柱に支持されることにより防音壁を構築する防音パネル(4)であって、挿入方向に対向する一方の端部辺が他方の端部辺よりも長く、一方の端部辺と他方の端部辺とを結ぶ両側端部の側...

    防音パネル及び防音壁

  14. 【課題】ワイヤロープ式防護柵において、中間支柱を設けることが難しいような場合においても、ワイヤロープがたわんで柵高が低くなることを抑止することができる可動支柱、当該可動支柱を使用したワイヤロープ式防護柵、当該ワイヤロープ式防護柵を備える橋梁の提供。【解決手段】ワイヤロープ式防護柵の各ワイヤロープを受け入れて保持するロープ受け入れ部111を有するロープ間隔保持部11と、...

    可動支柱、ワイヤロープ式防護柵及び橋梁

  15. 技術 水路

    【課題】地盤変動による腹起し材部分の水路本体の変形量を最小限に止めることができる結果、水路として支障を来さない水路断面を維持することができ、しかも、水路本体の破損や漏水を防止することができる水路を提供する。【解決手段】波付け方向と直交する方向にU字状に折り曲げられた波形鋼板からなる水路本体1と、水路本体1の上縁部に、水路本体1の長手方向に沿って取り付けられた腹起し材3...

    水路

  16. 技術 遮音壁

    【課題】遮音パネルの取付け、取替え、および、点検が容易に行えるとともに、遮音パネルの落下防止ワイヤの点検が容易に行える遮音壁を提供する。【解決手段】遮音パネル2は、板状の吸音材4と、吸音材4の周囲に取り付けられた、上枠5a、下枠5bおよび縦枠5cからなる枠体5と、枠体5の背面側に取り付けられた背面板6とからなり、取付け手段7は、縦枠5cに取り付けられ、支柱1の前面側フ...

    遮音壁

  17. 【課題】セグメント同士の継手箇所における強度低下を克服し、かつ地盤に対する埋設構造物の浮き上がり抑制効果を高めることを提供する。【解決手段】地中に埋設される埋設構造物を構成するセグメント5は、埋設構造物の外壁を構成し、壁面が六角形状に形成された外面部と、埋設構造物の内壁を構成し、壁面が六角形状に形成された内面部と、外面部及び内面部の対向する各縁部同士を繋ぐ複数の側面部...

    セグメント、埋設構造物及び埋設構造物の構築方法

  18. 【課題】フラットデッキプレートのリブ部の長手方向の切断を不要とすることによって、作業時間の短縮と、構築コストの低減を図ることができるフラットデッキプレートを提供する。【解決手段】フラットデッキプレート型枠工法において使用される、フランジ部2と、フランジ部2の下面に配されるリブ部1とからなるフラットデッキプレートにおいて、フランジ部2とリブ部1とは、分離可能に組み立てら...

    フラットデッキプレート

  19. 【課題】地盤に掘られた溝外での水路アセンブリの組立て作業を可能にすることにより組み立て作業を容易にし、施工性を改善した水路施工方法を提供することを目的とする。【解決手段】鋼板を成形してつくられた流路部材を複数組み合わせて流路部を組み立てる流路部組立工程と、流路部の上端部に沿って腹起材を取り付ける腹起材取付工程と、腹起材の間を接続する切梁を取り付ける切梁取付工程と、によ...

    水路施工方法

  20. 【課題】例えば、フラットデッキプレート型枠工法により、床スラブの下面に間仕切り壁を構築する際に、フラットデッキプレートのリブの切断を不要とすることによって、作業時間の短縮と、構築コストの低減を図ることができるフラットデッキプレートを提供する。【解決手段】フラットデッキプレート型枠工法において使用されるフラットデッキプレートにおいて、上部プレート1と、上部プレート1の下...

    デッキプレート

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