カテゴリー:日本 - 物理学 ( 世界での技術分布を見る )

世界でのこの技術分類の技術分布

技術 不整形地の不整形度評価のためのシステム及び方法

出願人 発明者
出願日 2005年10月5日 (8年6ヶ月経過) 出願番号 2005-291840
公開日 2007年4月19日 (7年0ヶ月経過) 公開番号 2007-102507
登録日 - 登録番号 -
特許期限 2025年10月5日 (残11年5ヶ月) 状態 未査定
技術分野
関連キーワード

この技術の活用可能性のある市場・分野

有望な関連市場
重要な関連分野

以下の情報は公開日時点(2007年4月19日)のものです。

課題

不整形度評価画面視覚的・直感的に感得できる不整形地評価システム及び方法の提供。

解決手段

不整形地のxy平面上座標記録し、前記xy平面上で、前記不整形地と面積が等しい等積矩形で前記不整形地との重なりが最大となる形状位置、及び角度を有する等積矩形を生成し、この等積矩形の前記xy平面上の座標を記録する。前記xy平面上で、前記不整形地と前記等積矩形とを互いの重なり部分が最大となるときの、両者を合わせ外側輪郭の中の両者の重なり合う部分を除いた残りの部分である蔭地部分の面積を求め、この蔭地部分の面積の、前記不整形地の面積すなわち前記等積矩形の面積に対する蔭地割合を求める。また、前記等積矩形と前記不整形地とを互いの重なり部分が最大となるように仮想的重ねたときの状態を、前記等積矩形及び前記不整形地の各輪郭及び/又は各内部を互いに異なる色に着色して、ディスプレイ表示する。

この項目の情報は公開日時点(2007年4月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

背景

PDFをダウンロードすると、すべての図面を閲覧可能です。

従来より、不整形地行政機関による買収や民間人同士売買に際しては、その価値評価方法が問題とされ、幾つかの手法が開発されている。例えば、特許文献1は、不整形地の輪郭の内部に収まり、不整形地の輪郭に一部が内接し、且つ最大面積となるような矩形(内接矩形)を一つ又は複数個生成して、この一つ又は複数の内接矩形の面積と不整形地の面積とに基づいて、不整形地の不整形度評価する手法を採用している。この内接矩形を使用する場合は、例えば、前記不整形地の輪郭の中で前記内接矩形と重ならない部分(前記内接矩形からはみ出す部分=蔭地の部分)の面積の、前記不整形地の面積に対する割合(蔭地割合)を算出し、この蔭地割合を不整形度として求めることができる。このようにして求められた蔭地割合(不整形度)は、例えば、ある不整形地が矩形と仮定したときの評価額の中の前記蔭地割合に相当する部分のみを所定の率で低減させることにより、前記不整形地全体の評価額を算出するなどの形で、不整形地の価値評価のために利用されている。

前記の特許文献1が採用している不整形地の内接矩形を求める手法(以下「内接矩形蔭地法」という)に対して、不整形地の全体を包摂するように生成された矩形であって、不整形地の輪郭がそれに外接し、且つ最小面積となるような矩形(外接矩形)を一つ生成して、この外接矩形の面積と不整形地の面積とに基づいて、不整形地の不整形度を評価する手法(以下「外接矩形蔭地法」という)も利用されている。この手法による場合は、例えば、前記外接矩形の輪郭の中で前記不整形地と重ならない部分(前記不整形地からはみ出す部分=蔭地の部分)の、前記外接矩形の面積に対する割合(蔭地割合)を不整形度として求めることにより、この不整形度を不整形地の価格評価などに利用するようにしている。 特開平7−56889号公報

概要

不整形度の評価が画面視覚的・直感的に感得できる不整形地の評価システム及び方法の提供。不整形地のxy平面上座標記録し、前記xy平面上で、前記不整形地と面積が等しい等積矩形で前記不整形地との重なりが最大となる形状位置、及び角度を有する等積矩形を生成し、この等積矩形の前記xy平面上の座標を記録する。前記xy平面上で、前記不整形地と前記等積矩形とを互いの重なり部分が最大となるときの、両者を合わせ外側の輪郭の中の両者の重なり合う部分を除いた残りの部分である蔭地部分の面積を求め、この蔭地部分の面積の、前記不整形地の面積すなわち前記等積矩形の面積に対する蔭地割合を求める。また、前記等積矩形と前記不整形地とを互いの重なり部分が最大となるように仮想的重ねたときの状態を、前記等積矩形及び前記不整形地の各輪郭及び/又は各内部を互いに異なる色に着色して、ディスプレイ表示する。

目的

本発明はこのような従来技術の問題点に着目してなされたものであって、不整形度の評価(蔭地割合など)が比較的小さくなるようにし、不整形地の評価額が当事者意向よりも低くならないようにして土地買収などを円滑に進められるようにできる、不整形地の不整形度の評価システム及び方法を提供することを目的とする。 また、特に本発明は、この不整形度の評価(蔭地割合の算出根拠など)をユーザーなどが画面上で視覚的・直感的に容易に感得することができ、さらにユーザーを含む一般人感覚から見ても不整形度の評価に対して違和感が生じることが少なくなるような、不整形地の不整形度の評価システム及び方法を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

( 分野番号表示ON )※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

請求項

以下の情報は公開日時点(2007年4月19日)のものです。

請求項1

形状不整形であるために利用度が低い部分を含む不整形地不整形度評価するためのコンピュータを使用したシステムであって、対象とする不整形地のデータ入力するための不整形地データ入力手段と、前記不整形地の面積記録するための不整形地面積記録手段と、前記不整形地のxy平面上座標を記録するための不整形地座標記録手段と、前記xy平面上で、前記不整形地と面積が等しい矩形であって前記不整形地との重なりが最大となるような形状、位置、及び角度を有する等積矩形生成するための等積矩形生成手段と、前記等積矩形生成手段により生成された等積矩形の前記xy平面上の座標を記録するための等積矩形座標記録手段と、前記xy平面上で、前記等積矩形と前記不整形地とを互いの重なりが最大となるように仮想的重ねたときの状態を、前記等積矩形及び前記不整形地の各輪郭及び/又は各輪郭の内部を互いに異なる色に着色して、ディスプレイ画面表示するための表示制御手段と、前記xy平面上で、前記等積矩形と前記不整形地とを互いの重なりが最大となるように仮想的に重ねたときの、両者を合わせ外側の輪郭の内部の面積から両者の重なり合う部分を除いた残りの部分である蔭地部分の面積を算出して記録するための蔭地面積算出記録手段と、前記蔭地面積算出記録手段により求められた蔭地部分の面積の、前記不整形地面積記録手段に記録された不整形地の面積すなわち前記等積矩形の面積に対する比率である蔭地割合を算出して記録するための蔭地割合算出記録手段と、を含むことを特徴とする、不整形地の不整形度評価システム

請求項2

形状が不整形であるために利用度が低い部分を含む不整形地の不整形度をコンピュータを使用して評価するための方法であって、不整形地データ入力手段により、対象とする不整形地のデータを入力するための第1ステップと、不整形地面積記録手段により前記不整形地の面積を記録すると共に、不整形地座標記録手段により前記不整形地のxy平面上の座標を記録する第2ステップと、等積矩形生成手段により、前記xy平面上で、前記不整形地と面積が等しい等積矩形であって前記不整形地との重なりが最大となるような形状、位置、及び角度を有する等積矩形を生成し、等積矩形座標記録手段により、前記生成された等積矩形の前記xy平面上の座標を記録する第3ステップと、蔭地面積算出記録手段により、前記xy平面上で、前記不整形地と前記等積矩形とを互いの重なりが最大となるように仮想的に重ねたときの、両者を合わせた外側の輪郭の中の両者の重なり合う部分を除いた残りの部分である蔭地部分の面積を求める第4ステップと、蔭地割合算出記録手段により、前記第4ステップで求めた蔭地部分の面積の、前記不整形地の面積すなわち前記等積矩形の面積に対する比率である蔭地割合を求める第5ステップと、表示制御手段により、前記第4及び第5ステップと同時に又はこれらと前後して、前記等積矩形と前記不整形地とを互いの重なりが最大となるように仮想的に重ねたときの状態を、前記等積矩形及び前記不整形地の各輪郭及び/又は各輪郭の内部を互いに異なる色に着色して、ディスプレイの画面に表示する第6ステップと、を含むことを特徴とする、不整形地の不整形度評価方法

請求項3

請求項1のシステム又は請求項2の方法を実現するためのシステムにおいて、前記等積矩形生成手段は、次のような動作により、前記等積矩形を生成するものである、ことを特徴とする不整形地の不整形度評価システム。(1)不整形地の形状を、xy平面上の多角形として表現する、(2)「前記(1)の不整形地の各頂点のx座標の最大値−同x座標の最小値」を横幅とし、不整形地の面積をこの横幅で除した長さを高さとする矩形を作成し、この矩形を前記xy平面上に所定角度で配置させる、(3)前記(2)で作成・配置した矩形の下辺を、前記矩形の各頂点のy座標の最小値に合わせる、(4)前記矩形の左辺を、前記不整形地の各頂点のx座標の最小値に合わせる、(5)前記不整形地と前記矩形とを合わせた外側の輪郭内の前記両者の重なり部分から外れる蔭地部分の面積(蔭地面積)を計算し、この計算が1回目ならその値を、2回目以降ならそれまでの最小値より小さいときその値を、蔭地面積の最小値として記憶する、(6)前記矩形を微小距離だけ、x方向に移動させる、(7)前記矩形の右辺が前記不整形地の各頂点のx座標の最大値に達するまで、前記(5)から(6)までの処理を繰り返す、(8)前記矩形を微小距離だけ、y方向に移動させる、(9)前記矩形の上底が前記不整形地の各頂点のy座標の最大値に達するまで、前記(4)から(8)までの処理を繰り返す、(10)前記(2)で前記xy座標上に配置した矩形を元に、その横幅を微小距離だけ縮めると共にその高さを前記不整形地の面積をこの縮めた横幅で除した長さまで伸張させることにより、前記矩形と同じ面積の新たな矩形を作成する、(11)前記(10)で作成した矩形の高さが「前記不整形地の各頂点のy座標の最大値−同y座標の最小値」に達するまで、前記(3)から(10)までの処理を繰り返す、(12)前記(10)で作成した矩形を前記xy平面上で微小角度だけ回転させる、(13)前記(12)の回転角が90度に達するまで、前記(2)から(12)までの処理を繰り返す。

請求項4

請求項1のシステム又は請求項2の方法を実現するためのシステムにおいて、前記等積矩形生成手段は、次のような動作により、前記等積矩形を生成するものである、ことを特徴とする不整形地の不整形度評価システム。(1)不整形地の形状を、xy平面上の多角形として表現する、(2)「前記(1)の不整形地の各頂点のx座標の最大値−同x座標の最小値」を横幅とし、不整形地の面積をこの横幅で除した長さを高さとする矩形を作成し、この矩形を前記xy平面上に所定角度で配置させる、(3)前記(2)で作成・配置した矩形の左辺を、前記矩形の各頂点のx座標の最小値に合わせる、(4)前記矩形の下底を、前記不整形地の各頂点のy座標の最小値に合わせる、(5)前記不整形地と前記矩形とを合わせた外側の輪郭内の前記両者の重なり部分から外れる蔭地部分の面積(蔭地面積)を計算し、この計算が1回目ならその値を、2回目以降ならそれまでの最小値より小さいときその値を、蔭地面積の最小値として記憶する、(6)前記矩形を微小距離だけ、y方向に移動させる、(7)前記矩形の上底が前記不整形地の各頂点のy座標の最大値に達するまで、前記(5)から(6)までの処理を繰り返す、(8)前記矩形を微小距離だけ、x方向に移動させる、(9)前記矩形の右辺が前記不整形地の各頂点のx座標の最大値に達するまで、前記(4)から(8)までの処理を繰り返す、(10)前記(2)で前記xy座標上に配置した矩形を元に、その横幅を微小距離だけ縮めると共にその高さを前記不整形地の面積をこの縮めた横幅で除した長さまで伸張させることにより、前記矩形と同じ面積の矩形を新たに作成する、(11)前記(10)で作成した矩形の高さが「前記不整形地の各頂点のy座標の最大値−同y座標の最小値」に達するまで、前記(3)から(10)までの処理を繰り返す、(12)前記(10)で作成した矩形を前記xy平面上で微小角度だけ回転させる、(13)前記(12)の回転角が90度に達するまで、前記(2)から(12)までの処理を繰り返す。

請求項5

請求項1のシステム又は請求項2の方法を実現するためのシステムにおいて、前記等積矩形生成手段は、次のような動作により、前記等積矩形を生成するものである、ことを特徴とする不整形地の不整形度評価システム。(1)不整形地の形状を、xy平面上の多角形として表現する、(2)「前記(1)の不整形地の各頂点のy座標の最大値−同y座標の最小値」を高さとし、不整形地の面積をこの高さで除した長さを横幅とする矩形を作成し、この矩形を前記xy平面上に所定角度で配置させる、(3)前記(2)で作成・配置した矩形の下辺を、前記矩形の各頂点のy座標の最小値に合わせる、(4)前記矩形の左辺を、前記不整形地の各頂点のx座標の最小値に合わせる、(5)前記不整形地と前記矩形とを合わせた外側の輪郭内の前記両者の重なり部分から外れる蔭地部分の面積(蔭地面積)を計算し、この計算が1回目ならその値を、2回目以降ならそれまでの最小値より小さいときその値を、蔭地面積の最小値として記憶する、(6)前記矩形を微小距離だけ、x方向に移動させる、(7)前記矩形の右辺が前記不整形地の各頂点のx座標の最大値に達するまで、前記(5)から(6)までの処理を繰り返す、(8)前記矩形を微小距離だけ、y方向に移動させる、(9)前記矩形の上底が前記不整形地の各頂点のy座標の最大値に達するまで、前記(4)から(8)までの処理を繰り返す、(10)前記(2)で前記xy座標上に配置した矩形を元に、その高さを微小距離だけ縮めると共にその横幅を前記不整形地の面積をこの縮めた高さで除した長さまで伸張させることにより、前記矩形と同じ面積の矩形を新たに作成する、(11)前記(10)で作成した矩形の横幅が「前記不整形地の各頂点のx座標の最大値−同x座標の最小値」に達するまで、前記(3)から(10)までの処理を繰り返す、(12)前記(10)で作成した矩形を前記xy平面上で微小角度だけ回転させる、(13)前記(12)の回転角が90度に達するまで、前記(2)から(12)までの処理を繰り返す。

請求項6

請求項1のシステム又は請求項2の方法を実現するためのシステムにおいて、前記等積矩形生成手段は、次のような動作により、前記等積矩形を生成するものである、ことを特徴とする不整形地の不整形度評価システム。(1)不整形地の形状を、xy平面上の多角形として表現する、(2)「前記(1)の不整形地の各頂点のy座標の最大値−同y座標の最小値」を高さとし、不整形地の面積をこの高さで除した長さを横幅とする矩形を作成し、この矩形を前記xy平面上に所定角度で配置させる、(3)前記(2)で作成・配置した矩形の左辺を、前記矩形の各頂点のx座標の最小値に合わせる、(4)前記矩形の下底を、前記不整形地の各頂点のy座標の最小値に合わせる、(5)前記不整形地と前記矩形とを合わせた外側の輪郭内の前記両者の重なり部分から外れる蔭地部分の面積(蔭地面積)を計算し、この計算が1回目ならその値を、2回目以降ならそれまでの最小値より小さいときその値を、蔭地面積の最小値として記憶する、(6)前記矩形を微小距離だけ、y方向に移動させる、(7)前記矩形の上底が前記不整形地の各頂点のy座標の最大値に達するまで、前記(5)から(6)までの処理を繰り返す、(8)前記矩形を微小距離だけ、x方向に移動させる、(9)前記矩形の右辺が前記不整形地の各頂点のx座標の最大値に達するまで、前記(4)から(8)までの処理を繰り返す、(10)前記(2)で前記xy座標上に配置した矩形を元に、その高さを微小距離だけ縮めると共にその横幅を前記不整形地の面積をこの縮めた高さで除した長さまで伸張させることにより、前記矩形と同じ面積の矩形を新たに作成する、(11)前記(10)で作成した矩形の高さが「前記不整形地の各頂点のx座標の最大値−同x座標の最小値」に達するまで、前記(3)から(10)までの処理を繰り返す、(12)前記(10)で作成した矩形を前記xy平面上で微小角度だけ回転させる、(13)前記(12)の回転角が90度に達するまで、前記(2)から(12)までの処理を繰り返す。

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術が活用されている市場・分野

有望な投資・参入先を探したい方- マーケット視点で見る -

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

( 分野番号表示ON )※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

新着 最近公開された関連が強い技術

  • 株式会社ヴェルテックスジャパンの「下水排出方法」が公開されました。(2014/01/23)

    【課題】使用後の上水の全てを下水として排出せざるを得ない機会の低減を図る。【解決手段】上水施設JSから供給を受けた上水の上水流量JQを上水流量計測機器10にて計測し、使用後の上水を下水として排出するに ... 詳細

  • ヤンマー株式会社の「予測装置、予測方法及びコンピュータプログラム」が公開されました。(2014/01/20)

    【課題】T法を用いた予測方法に関し、時間差モデルに加えて経時変化の傾向を反映させ、予測精度を更に向上させる予測装置、予測方法及びコンピュータプログラムを提供する。【解決手段】時系列に記録されている信号 ... 詳細

  • ヤンマー株式会社の「予測装置、予測方法及びコンピュータプログラム」が公開されました。(2014/01/20)

    【課題】T法を用いた予測方法に関し、時間差モデルに加えて経時変化の傾向を反映させ、予測精度を更に向上させる予測装置、予測方法及びコンピュータプログラムを提供する。【解決手段】時系列に記録されている信号 ... 詳細

この技術と関連性が強い人物

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)、及び、法人情報を提供している企業からの情報を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、正確さについては保証致しかねますので、当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ

法人情報…有価証券報告書、財務諸表(XBRL)、企業データ提供会社情報(ヒアリング、企業コーポレートサイト等)

ご意見・ご要望

astamuseへのご意見・ご要望をお聞かせください。サービス向上への取組みに活用させて頂きます。

    回答が必要なお問い合わせに
    つきましてはこちら

    ご意見・ご要望頂き、ありがとうございました。

    頂いたご意見・ご要望には、必ず担当者が目を通しています。個々のご意見・ご要望に返信できないことをあらかじめご了承ください。

    返信が必要な場合は、下記のお問い合わせフォームからご連絡下さい。

    お問い合わせ

    「SNS上の友人」や「同僚・知人」に、このページをお勧めできそうな方はいませんか?