株式会社骨構造解析研究所 に関する公開一覧

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  1. 【課題】皮溝構造の解析を適正に行うことができ、特に撮影時の照明環境に左右されず、かつ経済的で簡便敏速な方法で皮溝構造を解析可能にする。【解決手段】マイクロスコープカメラで撮影した肌の画像をPCに入力し(ステップS20、S30)、この画像を対象としてモルフォロジカル・フィルタにより皮溝成分を抽出し、皮溝多値画像を得る(ステップS40、S50)。この皮溝多値画像を2値化し(ステップS60、S70)、皮溝2値画像を対象として骨形態測定法(皮溝形態測定法)により皮溝構造のパラメータを算出する(ステップS80)。このようにして算出された皮溝構造のパラメータに基づいて皮溝構造の評価を行う。

    • 公開日:2011/06/02
    • 出願人:鹿島 勇 他1社
    • 発明者:鹿島 勇
    • 公開番号:2011-104099号

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